2008年05月12日
2008年05月12日
とりあえず解決。しかし監視は継続しますとのこと。
とりあえず問題は解決して、元には戻りましたけど、まだこうした問題が起るかも知れないので、監視は継続。ちょっとクリアされるまではまだ時間がかかりますよとのこと。
辛抱して下さいだって^^;
辛抱して下さいだって^^;
タグ :障害情報
2008年05月12日
2008年05月12日
で、でましたー!!データー・ベースに障害!!ログオン不可
たった今、TPデキネーなぁと思って、しかもよく見たらリログしたら今度は装着してるオブジェクトが全部外れてました。ビルドしたオブジェクトは元に戻らずおかしいなぁと思ってたらやっぱし・・。
でまあ、調査が完了するまで、ビルド、REZ、転送は控えて下さいとのこと。そういういつものヤツがアナウンスされました^^;
うーーーん潜在的に抱えてるデーター・ベースクラスタは予想以上に酷い状態かもなぁ・・。
ま、IN出来ないからといって慌てないでね^^。
持ち物に関するサーバーの障害です。REZしたままリログしちゃいけませんよぉ・・。
でまあ、調査が完了するまで、ビルド、REZ、転送は控えて下さいとのこと。そういういつものヤツがアナウンスされました^^;
うーーーん潜在的に抱えてるデーター・ベースクラスタは予想以上に酷い状態かもなぁ・・。
ま、IN出来ないからといって慌てないでね^^。
持ち物に関するサーバーの障害です。REZしたままリログしちゃいけませんよぉ・・。
タグ :障害情報
2008年05月11日
リンデンの最近のクラッシュやサービス停止について
リンデンラボの方で、統計を出してみたところ、昨年8月に起ったサービス停止のトラブルと同じくらいかそれ以上、今年の4月はSLにとって深刻なサービス停止があり、リンデンラボはコレをSecond Life全体のクオリティーを脅かすモノとして猛省してるそうです。
以下のグラフは緑が計画された問題の修正にあてるはずだった期間で、赤い方は予定外に起ったトラブル。4月といえば今でも思い出されるのがリンデンが利用しているプロバイダが、通信を停止してしまい1時間ほどオフラインになってしまった事態。

そのあとも1.20の更新作業と1.21の配備(サーバー)を同時にやろうとして、1.20に深刻なバグが見つかりその修正におわれ、結局1.21の配備が大幅に遅れたことなどがあげられます。
630,000時間のうち1.9%が結局、住民生活に影響を与えてしまい、それは2 月の0.06% 及び3 月の0.22%に比べるとはるかに多くの時間が失われたことを意味します。
まったくもって4月は最悪であったわけ。
グリットでの非常に最悪の損失とは、4 月4、5 日にサーバー間のデーター集約が極めて不良だったこと。比較的短い期間で繰り返されてきたけど、4月25日に一気にその遅れを取り戻そうとした失敗。本来そんな大規模に行うことはなかったんですが、どうしても新しいビュワーとSIMの更新をその月のうちに完了したかったみたいですね。
そして中央サーバーの潜在的なバグ。将来的はサーバーコードを公開すると明言してるだけに、今回この更新を行うとしたところそのバグの修正をやろうとしたら、例のプロバイダとのトラブル。くわえて後述するデーターセンターのラックごと停止し、交換作業に追われたというのが、根本的に住民生活に非常に影響を与えてしまった・・。
そして前にも話したようにWebDAVを利用したサーバー間のトラフィックで、ハードウェアにクラスタの蓄積で故障が相次ぎ、そのメンテに非常に苦しんだこと。転送及びREZを遠慮して下さいと幾度と無くアナウンスするしかなかった・・。
一番今回リンデンが猛省してるのは、やはりサンフランシスコのデーターセンターを停止する事態。例のプロバイダの影響で結局その後更新作業は大幅に遅らせてしまいました。プロセスを見なおし、その後2つに作業を分割て行い、5月頭までずれ込んでしまった。
SLが利用しているOSとハードウェアなどのプラットホームの問題は、今後も長い期間煮詰めて改良を加えないければいけないとし、4月はクラッシュ回数が14,000 時間にもなってしまった。去年8月には53,000時間のSIMクラッシュを経験しているんで、回数こそ減ってはいるが不完全であることを否定できない。サービス中断の報告をと除ける日が来るまで、リンデンは邁進します・・・と。
うーん。ガンバレ!!!リンデン!!!!
リンデンのオフィスはサンフランシスコの他に, マウンテンビュー, シアトル, ボストン, ブライトンにあるんだそうです。
以下のグラフは緑が計画された問題の修正にあてるはずだった期間で、赤い方は予定外に起ったトラブル。4月といえば今でも思い出されるのがリンデンが利用しているプロバイダが、通信を停止してしまい1時間ほどオフラインになってしまった事態。
そのあとも1.20の更新作業と1.21の配備(サーバー)を同時にやろうとして、1.20に深刻なバグが見つかりその修正におわれ、結局1.21の配備が大幅に遅れたことなどがあげられます。
630,000時間のうち1.9%が結局、住民生活に影響を与えてしまい、それは2 月の0.06% 及び3 月の0.22%に比べるとはるかに多くの時間が失われたことを意味します。
まったくもって4月は最悪であったわけ。
グリットでの非常に最悪の損失とは、4 月4、5 日にサーバー間のデーター集約が極めて不良だったこと。比較的短い期間で繰り返されてきたけど、4月25日に一気にその遅れを取り戻そうとした失敗。本来そんな大規模に行うことはなかったんですが、どうしても新しいビュワーとSIMの更新をその月のうちに完了したかったみたいですね。
そして中央サーバーの潜在的なバグ。将来的はサーバーコードを公開すると明言してるだけに、今回この更新を行うとしたところそのバグの修正をやろうとしたら、例のプロバイダとのトラブル。くわえて後述するデーターセンターのラックごと停止し、交換作業に追われたというのが、根本的に住民生活に非常に影響を与えてしまった・・。
そして前にも話したようにWebDAVを利用したサーバー間のトラフィックで、ハードウェアにクラスタの蓄積で故障が相次ぎ、そのメンテに非常に苦しんだこと。転送及びREZを遠慮して下さいと幾度と無くアナウンスするしかなかった・・。
一番今回リンデンが猛省してるのは、やはりサンフランシスコのデーターセンターを停止する事態。例のプロバイダの影響で結局その後更新作業は大幅に遅らせてしまいました。プロセスを見なおし、その後2つに作業を分割て行い、5月頭までずれ込んでしまった。
SLが利用しているOSとハードウェアなどのプラットホームの問題は、今後も長い期間煮詰めて改良を加えないければいけないとし、4月はクラッシュ回数が14,000 時間にもなってしまった。去年8月には53,000時間のSIMクラッシュを経験しているんで、回数こそ減ってはいるが不完全であることを否定できない。サービス中断の報告をと除ける日が来るまで、リンデンは邁進します・・・と。
うーん。ガンバレ!!!リンデン!!!!
リンデンのオフィスはサンフランシスコの他に, マウンテンビュー, シアトル, ボストン, ブライトンにあるんだそうです。
タグ :技術情報
2008年05月10日
リンデンにサポートを受けるには?
今日も、昨日書いたようにやはり2つのサーバー間で、トラフィック障害がでて持ち物の装着や、転送などに障害が発生していたようですが、一応解消。
今回は例えば何らかのトラブルに見舞われ、情報を拾えない場合にやはりサポートをたよることになりますよね。しかしながらただでさえ問い合わせが多いSLですから、日本語サポートを受けても時間は非常にかかります。
しかし、わたしがやっているように本家英語サイトでのリンデンに直接サポートを受ければ、直接技術的質問にも日本語サポートよりは早く回答が得られます。多少英文は書けなければなりませんが、そこは翻訳サイトや機械翻訳ソフトの力を借りて、なんとかクリアできるんですが、いかんせんやり方が・・・・という方のために、実際どのように利用するのかを具体的に説明しましょう。
まずは公式サイトhttp://jp.secondlife.com/にアクセス。

下の方にサポート(英)とリンクがあるのでそれをクリック。

以下のページが開きます。

以下の部分をクリック。

ログイン画面に移るので、アバター名とパスワードを入力してログイン。

再度同じページに戻ります。

再度以下をクリック。

次のようなページに変ります。

フォームが幾つかありますので、上から順に説明しますと、まずは以下の部分。

ココには英文で、質問内容を短く記入。
次のプルダウンメニューですが、

上から、
ベーシックアカウントでの特別な質問やログインに対しての質問
技術的な問題
リンデンドルの売買に対しての質問
ランドや場所についての質問
自分の知識に関する提案(こうしたらいいんじゃないか?とか)
税金に関する質問
となってます。
大体、ほとんどの住人が質問を行う場合、このカテゴリには当てはまらないことが多いので、一番上を選択しておくと無難です。何も選択しないと回答は得られません。
その下は回答はどの言語ですればいいかを選択。当然日本語はありませんから、Englishを選択。

以下の部分が本文。出来るだけ詳しく書きます。

そしてFinishで投稿。

質問履歴が開きます。

左側の数字がチケットと呼ばれる「整理番号」
そして右側に”NEW”とあるのが投稿を終え回答待ちになってる状態です。
ここは以下のように幾つか質問内容によって後日表示が変ります。

上から
回答待ち状態
更に資料が必要で要求されてる場合。(画像などをあとで添付したりします)
解決(回答が得られた)
となり、調査中はWork in Progressとなります。
回答が得られると以下のようになり

これは質問履歴のチケット番号をクリックすると表示されます。(回答が得られていた場合)

以下の部分が回答内容

なんか他のサイトでこのサポートの説明で、「チケット番号は忘れずにメモしておく・・」などと説明されてるようですが、必要ありません。サポートページの以下のタブをクリックすれば、過去に出した質問内容が表示されるので。

質問はより具体的に資料があれば、投稿したあとチケット番号をクリックすれば、画像なども添付出来ますので、とにかく詳しく書くことです。(もちろん英語で)
パソコンの操作とかトンチンカンな質問は当然答えられません。また前にも書いたように、住人同士のトラブルはリンデンに回答する義務はありません。
英語に翻訳するのに、google翻訳やBavel Fishなどを活用してもいいのですが、私が使ってるのは3000円程度で利用できる翻訳ソフトを利用しています。

日本語の文章で主語述語などに気をつけて文章を作成すれば、結構いい翻訳をしてくれます。
私が使用している翻訳関係は以下に詳しく書いています。
http://www.slpcs.net-a.googlepages.com/secondlifepulishingcompany2
参考にしてみて下さい。^^
今回は例えば何らかのトラブルに見舞われ、情報を拾えない場合にやはりサポートをたよることになりますよね。しかしながらただでさえ問い合わせが多いSLですから、日本語サポートを受けても時間は非常にかかります。
しかし、わたしがやっているように本家英語サイトでのリンデンに直接サポートを受ければ、直接技術的質問にも日本語サポートよりは早く回答が得られます。多少英文は書けなければなりませんが、そこは翻訳サイトや機械翻訳ソフトの力を借りて、なんとかクリアできるんですが、いかんせんやり方が・・・・という方のために、実際どのように利用するのかを具体的に説明しましょう。
まずは公式サイトhttp://jp.secondlife.com/にアクセス。
下の方にサポート(英)とリンクがあるのでそれをクリック。
以下のページが開きます。
以下の部分をクリック。
ログイン画面に移るので、アバター名とパスワードを入力してログイン。
再度同じページに戻ります。
再度以下をクリック。
次のようなページに変ります。
フォームが幾つかありますので、上から順に説明しますと、まずは以下の部分。
ココには英文で、質問内容を短く記入。
次のプルダウンメニューですが、
上から、
ベーシックアカウントでの特別な質問やログインに対しての質問
技術的な問題
リンデンドルの売買に対しての質問
ランドや場所についての質問
自分の知識に関する提案(こうしたらいいんじゃないか?とか)
税金に関する質問
となってます。
大体、ほとんどの住人が質問を行う場合、このカテゴリには当てはまらないことが多いので、一番上を選択しておくと無難です。何も選択しないと回答は得られません。
その下は回答はどの言語ですればいいかを選択。当然日本語はありませんから、Englishを選択。
以下の部分が本文。出来るだけ詳しく書きます。
そしてFinishで投稿。
質問履歴が開きます。
左側の数字がチケットと呼ばれる「整理番号」
そして右側に”NEW”とあるのが投稿を終え回答待ちになってる状態です。
ここは以下のように幾つか質問内容によって後日表示が変ります。
上から
回答待ち状態
更に資料が必要で要求されてる場合。(画像などをあとで添付したりします)
解決(回答が得られた)
となり、調査中はWork in Progressとなります。
回答が得られると以下のようになり
これは質問履歴のチケット番号をクリックすると表示されます。(回答が得られていた場合)
以下の部分が回答内容
なんか他のサイトでこのサポートの説明で、「チケット番号は忘れずにメモしておく・・」などと説明されてるようですが、必要ありません。サポートページの以下のタブをクリックすれば、過去に出した質問内容が表示されるので。
質問はより具体的に資料があれば、投稿したあとチケット番号をクリックすれば、画像なども添付出来ますので、とにかく詳しく書くことです。(もちろん英語で)
パソコンの操作とかトンチンカンな質問は当然答えられません。また前にも書いたように、住人同士のトラブルはリンデンに回答する義務はありません。
英語に翻訳するのに、google翻訳やBavel Fishなどを活用してもいいのですが、私が使ってるのは3000円程度で利用できる翻訳ソフトを利用しています。
日本語の文章で主語述語などに気をつけて文章を作成すれば、結構いい翻訳をしてくれます。
私が使用している翻訳関係は以下に詳しく書いています。
http://www.slpcs.net-a.googlepages.com/secondlifepulishingcompany2
参考にしてみて下さい。^^
2008年05月10日
数時間前、データーベースの問題を解消
数時間前に、データーベースの問題を修復。これで安心して活動して、遠慮無く転送、REZなど通常通り活動OKの状態に復帰したと、インワールド内でアナウンスがありました。
週末の活動はコレで心おきなくといった感じでしょうか。
週末の活動はコレで心おきなくといった感じでしょうか。
タグ :障害情報
2008年05月09日
ソラマメも接続できなくて困ったワー。障害情報です
つい先ほど復旧しましたが、なんでもSLはデーターベースの通信障害が出て、先ほどまで持ち物の画像、アイテム、ノートカードなどのオープン及びREZが出来ない状態が続いたそうです。
それによる調査のため、一時的に管理者だけのログインに制限し、データーベースの復旧作業に取りかかっていたそうです。
昨日、SLPCメンバーの中にも、アイテムが装着しても見えない状態になるという現象を確認していまして、この不具合は潜在的に抱えているデーターベースのクラスタ障害(ハードウェアに何らかの傷害でアクセスが出来なくなる)が原因の可能性があります。
これはOSなのか、それともハードウェアなのか(OS側とハードウェアのソケットの間で上手くコネクションが出来ないのか、それとも元々ハードウェアに障害が出ているのかは不明)わかりませんが、そもそもがビュワーからのリクエストには返答は返すものの、センターのデーターベースのうちの1つがキチンとコネクションを返していないことが考えられます。
一応ログインが出来れば復旧となりますが、アメリカではコレから非常に負荷のかかる時間帯に突入します。(日本時間深夜遅くから、朝8時頃まで)アナウンスではシステムが正常に戻ったとしても、作業は継続するとしていますので、取り合えずログインしている状態でも「なんか装着できないや」とかいう場合は、アバターのレンダリングコストを抑えて見るといいかもしれません。そもそも持ち物に関するデーターベースから情報を集約する際の障害のようですので。
ご存じの方もいらっしゃるかも知れませんが、SLはウェブブラウザを機能強化した形式のサービスで、持ち物の装着、REZなどはWebDAVという、ハードウェア間の情報転送にWEBと同じプロトコル(つまりブラウザでPCフォルダを開けるような技術。プロトコルはその時使われるブラウザやプログラムが受け取る信号)を使ってますので、サーバー同士で接続する場合、ネットワークだけではなく、転送先のデーターーベースのハードディスクに何らかの不具合が出ても、転送自体は行われたかのような挙動に見えます。そこが接続を確立してから転送するFTPとは違うんですね。
従い、ログオンは出来てもREZが出来ないなどの障害が起るというわけ。そもそもが常時ファイルをオープンさせて何時でもアクセスさせているため、アイテムの削除、追加が頻繁に行われるたび、ハードディスクにドンドン、クラスタが蓄積されてしまうということですね。データーの消去と追加が余りに頻繁ということです。
3週間前に1.20から1.21の配備にとりかかる際、障害が出て、データーベースを一度もとに戻した経緯があるだけに、とりあえず正常に活動できても「注意して活動する」事は心がけた方が良いでしょう。
今の段階では、完全復旧という形ではなく、あくまでログイン障害は回避し、持ち物の情報は転送できることを確認できてるという程度のようです。
あたし自身がこのWebDAVを使っているのでわかるんですが、まだまだ比較的新しい技術なので頻繁な通信にドコまで耐えられるのかはちょっと未知数といえなくもないんですよね。FTPなどと違って、常時相手のハードウェアにブラウザ使って常にアクセスしている状態というわけなので・・。
ただ持ち物は、アバターの側に一度情報を読み込んであれば、例えばノートカードの保存などで「データーベースにアクセスできません」程度のアラートが出るだけで、持ち物を失うといった深刻な障害はでないと思います。もしくは店舗などの自販機の画像が表示にもの凄く時間がかかるとか、至って軽い程度。(自販機の種類によっては、オーナーの持ち物のUUIDを使って画像を表示していますので)
REZしてるときとか、ノートカードをアバター間で贈る、アバターに持ち物からアイテムを装着する(アバターの位置とアカウント情報のあるサーバーに、持ち物を管理するデーターベースから情報を転送する)ような場合、このWebDAVという技術を使っているようです。
それによる調査のため、一時的に管理者だけのログインに制限し、データーベースの復旧作業に取りかかっていたそうです。
昨日、SLPCメンバーの中にも、アイテムが装着しても見えない状態になるという現象を確認していまして、この不具合は潜在的に抱えているデーターベースのクラスタ障害(ハードウェアに何らかの傷害でアクセスが出来なくなる)が原因の可能性があります。
これはOSなのか、それともハードウェアなのか(OS側とハードウェアのソケットの間で上手くコネクションが出来ないのか、それとも元々ハードウェアに障害が出ているのかは不明)わかりませんが、そもそもがビュワーからのリクエストには返答は返すものの、センターのデーターベースのうちの1つがキチンとコネクションを返していないことが考えられます。
一応ログインが出来れば復旧となりますが、アメリカではコレから非常に負荷のかかる時間帯に突入します。(日本時間深夜遅くから、朝8時頃まで)アナウンスではシステムが正常に戻ったとしても、作業は継続するとしていますので、取り合えずログインしている状態でも「なんか装着できないや」とかいう場合は、アバターのレンダリングコストを抑えて見るといいかもしれません。そもそも持ち物に関するデーターベースから情報を集約する際の障害のようですので。
ご存じの方もいらっしゃるかも知れませんが、SLはウェブブラウザを機能強化した形式のサービスで、持ち物の装着、REZなどはWebDAVという、ハードウェア間の情報転送にWEBと同じプロトコル(つまりブラウザでPCフォルダを開けるような技術。プロトコルはその時使われるブラウザやプログラムが受け取る信号)を使ってますので、サーバー同士で接続する場合、ネットワークだけではなく、転送先のデーターーベースのハードディスクに何らかの不具合が出ても、転送自体は行われたかのような挙動に見えます。そこが接続を確立してから転送するFTPとは違うんですね。
従い、ログオンは出来てもREZが出来ないなどの障害が起るというわけ。そもそもが常時ファイルをオープンさせて何時でもアクセスさせているため、アイテムの削除、追加が頻繁に行われるたび、ハードディスクにドンドン、クラスタが蓄積されてしまうということですね。データーの消去と追加が余りに頻繁ということです。
3週間前に1.20から1.21の配備にとりかかる際、障害が出て、データーベースを一度もとに戻した経緯があるだけに、とりあえず正常に活動できても「注意して活動する」事は心がけた方が良いでしょう。
今の段階では、完全復旧という形ではなく、あくまでログイン障害は回避し、持ち物の情報は転送できることを確認できてるという程度のようです。
あたし自身がこのWebDAVを使っているのでわかるんですが、まだまだ比較的新しい技術なので頻繁な通信にドコまで耐えられるのかはちょっと未知数といえなくもないんですよね。FTPなどと違って、常時相手のハードウェアにブラウザ使って常にアクセスしている状態というわけなので・・。
ただ持ち物は、アバターの側に一度情報を読み込んであれば、例えばノートカードの保存などで「データーベースにアクセスできません」程度のアラートが出るだけで、持ち物を失うといった深刻な障害はでないと思います。もしくは店舗などの自販機の画像が表示にもの凄く時間がかかるとか、至って軽い程度。(自販機の種類によっては、オーナーの持ち物のUUIDを使って画像を表示していますので)
REZしてるときとか、ノートカードをアバター間で贈る、アバターに持ち物からアイテムを装着する(アバターの位置とアカウント情報のあるサーバーに、持ち物を管理するデーターベースから情報を転送する)ような場合、このWebDAVという技術を使っているようです。
2008年05月09日
新しく販売を開始したSIMを見て参りました。
Bay Cityという土地が販売を開始(というかこれから)。新しく整地された土地で、1930~1960年代の建築様式に統一した町並みを希望とのこと。

ココは直接はTP出来ないので(SURLがまだ存在しない)、Cape Havenを検索してTP、海の中に降りるので飛行で南に移動すると見つかります。
土地はかなり整地されてるので、掘り返したりは出来ません。区画はオーナーが区切って再販可能。

運河や街灯、ツアーバルーン、路面電車が既に用意してあります。

オークションで価格が決まるようですが、公式サイトのランド・ストアは現在サーバー・ダウン(新しいシステム導入により)24~48時間ほどで利用できると先日(7日午前8時)アナウンスありましたが、例のごとく遅れているようです。
土地情報はクリックしてもまだ販売開始にはなっていません。

土地は区分が終わり、最小は512くらいから、大型店舗が出店できる大きさもありました。
現在ランド・オークションもシステムが稼働しておらず、接続するとブラウザがフリーズする状態です。このせいかはわかりませんが、とにかくサーバーはダウン状態。

道路も整備され、環境さえ整えば住みやすい町になるかも知れませんね。
ココは直接はTP出来ないので(SURLがまだ存在しない)、Cape Havenを検索してTP、海の中に降りるので飛行で南に移動すると見つかります。
土地はかなり整地されてるので、掘り返したりは出来ません。区画はオーナーが区切って再販可能。
運河や街灯、ツアーバルーン、路面電車が既に用意してあります。
オークションで価格が決まるようですが、公式サイトのランド・ストアは現在サーバー・ダウン(新しいシステム導入により)24~48時間ほどで利用できると先日(7日午前8時)アナウンスありましたが、例のごとく遅れているようです。
土地情報はクリックしてもまだ販売開始にはなっていません。
土地は区分が終わり、最小は512くらいから、大型店舗が出店できる大きさもありました。
現在ランド・オークションもシステムが稼働しておらず、接続するとブラウザがフリーズする状態です。このせいかはわかりませんが、とにかくサーバーはダウン状態。
道路も整備され、環境さえ整えば住みやすい町になるかも知れませんね。
2008年05月09日
2008年05月09日
さて最終候補CnadidateRC6の具合はいかほど?
一応最終段階に入ったCandidateですが、このRC6をもって公式ビュワーに反映されるそうです。私のテスト結果では環境設定から内蔵ブラウザを使用するにチェックを入れても、スクリプトでllLoadURLを使用すると、PCのブラウザが起動するというバグは、前回同様確認しましたのでこれは例によってバグ報告。

今回の修正をざっと見ていくと、
グループインフォで、今までは通知は30日間保存だったのが14日に短縮。ただし200以上は古い順から削除。(現在はサーバーから先々日くらいの通知は全てサーバーからは削除されています)

Ctrl+Dで表示されるAdvanced からCharacter > Show Collision Planeのエントリをメニューから削除

プロパティーラインは現在アバター、水面、オブジェクト表示だけではデフォルトで隠されているが、以下のようにしてビルド状態になったときだけ目視可能にした。(非表示の選択を表示)つまり、いままではツールっていうメニューがいつも出ていたんですが、それをオブジェクト編集のときだけ表示するようにして、普段は隠しておくようにしましたということです。

セカンドライフ終了時のランタイムエラーがでる不具合の修正。
プロパティーライン(オブジェクトの方向を示す線)を地面に沿って、アバター、オブジェクトを通して表示するようにした
Advanced > Rendering > Info Displays > Lights として別ウィンドウを出すとクラッシュする修正。
内蔵ブラウザを使用すると不安定になる(私が前に報告した、外部ブラウザが起動し表示が乱れるというやつ。しかしスクリプトでは内蔵ブラウザが起動しない問題は引き継いでます)
スナップショットを撮影後、アップロードするとクラッシュする問題の修正
オブジェクト編集だと思うんですが、リンクされたパート11コくらいあると、最終的に高さが適切に反映しないというモノ。球体だと卵形になってしまう。
所有者の権限のアラート(警告)ダイアログの翻訳の誤植
Edit > Land Owners with Basic Shaders を無効にするとクラッシュする修正
RC5では有効になっていなかった3Dコネクションデバイスを有効に
サイズ調整のためのXMLを1.20限定で省略
まあ、あとはスペースナビゲーターとかいうン万円3Dマウスについての問題が残ってますって感じ。
あとは2~3回のマイナー修正がかかって、そのあと公式ビュワーが一新されるというわけ。今月末くらいかなぁ・・。
今回の修正をざっと見ていくと、
グループインフォで、今までは通知は30日間保存だったのが14日に短縮。ただし200以上は古い順から削除。(現在はサーバーから先々日くらいの通知は全てサーバーからは削除されています)
Ctrl+Dで表示されるAdvanced からCharacter > Show Collision Planeのエントリをメニューから削除
プロパティーラインは現在アバター、水面、オブジェクト表示だけではデフォルトで隠されているが、以下のようにしてビルド状態になったときだけ目視可能にした。(非表示の選択を表示)つまり、いままではツールっていうメニューがいつも出ていたんですが、それをオブジェクト編集のときだけ表示するようにして、普段は隠しておくようにしましたということです。
セカンドライフ終了時のランタイムエラーがでる不具合の修正。
プロパティーライン(オブジェクトの方向を示す線)を地面に沿って、アバター、オブジェクトを通して表示するようにした
Advanced > Rendering > Info Displays > Lights として別ウィンドウを出すとクラッシュする修正。
内蔵ブラウザを使用すると不安定になる(私が前に報告した、外部ブラウザが起動し表示が乱れるというやつ。しかしスクリプトでは内蔵ブラウザが起動しない問題は引き継いでます)
スナップショットを撮影後、アップロードするとクラッシュする問題の修正
オブジェクト編集だと思うんですが、リンクされたパート11コくらいあると、最終的に高さが適切に反映しないというモノ。球体だと卵形になってしまう。
所有者の権限のアラート(警告)ダイアログの翻訳の誤植
Edit > Land Owners with Basic Shaders を無効にするとクラッシュする修正
RC5では有効になっていなかった3Dコネクションデバイスを有効に
サイズ調整のためのXMLを1.20限定で省略
まあ、あとはスペースナビゲーターとかいうン万円3Dマウスについての問題が残ってますって感じ。
あとは2~3回のマイナー修正がかかって、そのあと公式ビュワーが一新されるというわけ。今月末くらいかなぁ・・。
2008年05月08日
ドォーッとCandidate RC6リリース!!!
なんか土地購入ページの模様替えとかがあるんで、ベータ版のアカウント登録申込をして返事を確認してたら、なんとRC6がリリーーースじゃんッ!!
なんでも環境設定やオブジェクト作成でかなり機能が向上したような・・・・。
こ、こ、こ今晩早速ゆっくりとテストじゃ!
あと関係ないけど、WEB翻訳として長年親しまれてるGoogle翻訳がリニューアルしたんですねー。

使いやすさが一段と向上!しかし昨夜はまだ古いページだったから、やっぱGoogle。
サービスを絶対停止しない姿勢は恐れ入ります^^;。

なんでも環境設定やオブジェクト作成でかなり機能が向上したような・・・・。
こ、こ、こ今晩早速ゆっくりとテストじゃ!
あと関係ないけど、WEB翻訳として長年親しまれてるGoogle翻訳がリニューアルしたんですねー。
使いやすさが一段と向上!しかし昨夜はまだ古いページだったから、やっぱGoogle。
サービスを絶対停止しない姿勢は恐れ入ります^^;。
2008年05月08日
メタバース紹介!?ついでに・・
こげなサイトを発見。

リンクはつけません^^。興味があるなら勝手に検索でもして下さい^^。
馬鹿馬鹿しくって紹介する気にもなりません。^^;;
セカンドライフ・メタバース専門とうたってる割には、SLの情報は国内限定。リンデンについては微塵も触れないというなんだか本末転倒なところなので・・。リンデン語らずして”SLでビジネス展開”という大胆不敵なスタンスがステキです。SLはメイド・イン・ジャパニーズとでも思ってるンでしょうか?
なんかSL就職情報をドカーーーンと特集するクセに「ハイクオリティーなフリーアイテム紹介」などという意味不明な記事が・・。SLを衰退させたいんだか、発展を願うんだかドッチなんでしょうねぇ?
ええ加減「Freeで釣って、罠にはめる商売」はウザイんですが・・・。
ん~~どうもコバンザメなんじゃないかなぁ・・こういうの。キビシイ言い方だけどね。
あと余計意味が解らないのは、「高品質なフリーアイテムを配布する・・・」なんていっときながら、一方でリンデンドルを円に換金するシステムを提供の記事・・・とかって矛盾してませんかね?なんかこのサイト、ドコ行こうとしてんだか・・・・・・・・・・・・・・・・。
経済活動を無視してなんでもフリーが一番ってスタンスで、誰がリンデンから通貨を買うんですか?
なんでも無料でOKという場所に「ビジネスチャンスがある」とでも?
日本のSIMが過疎地のようになってるのは、言わずもがな「フリーアイテムとキャンプで客寄せしようと企んだ結果」です。そら、無料アイテムゲット出来るところで、L$使おうだなんて思うわけないじゃん。
海外ではかつて半年前に、フリーとキャンプで客寄せしてるところはほとんど潰れたか、閉鎖してるんですけどねぇ・・・・・・。
ましてキャンプで何十時間で稼いだL$でいっぺんに1000L$の買物とか、躊躇無くできますか?
一日1000円の稼ぎの人が、600円の食事をするというのは、普通ためらうでしょ?そんな土壌を一方で助長しておきながら、「SLで成功」はソレこそ夢想通り越して”アホ”じゃないでしょうか?
全てはユーザーが作り出した世界。故にユーザーがいなくなれば、衰退しかないのがSLです。わたしはいつもこうしたSLに変な希望を持ってる人たちには、ちょっと警告しておきたいのですが、素人がココまで巨大なコミュニティーを作り上げたのですから、何時ソレが過ぎ去るか誰にも予測できないのです。
リンデンもコレはハッキリと明言しています。「Second Lifeは保証された世界ではない。」
一方でリンデンドルを使うことは、ある種遠ざけるようなことをしながら、自分たちの経済的利潤を追求するって「頭オカシイ」って思うんですが・・。
L$のシステムは、かつてそれを税金として徴収することに反発した住人が、通貨というシステムに同意して成り立った経緯があるわけですから、いわば住人が自ら作り上げたシステムです。なんかこうした人たちは金儲けばかりに目がくらんで、意味を理解できてない気がします。
IBMは大規模な店舗に直接来てもらうという代わりに、SLでよりRLに近い関係で交渉や契約までやろうといういわば実験で、SLに参入しています。だから「SLはビジネスチャンス」ではなくて、「SLは私達のビジネスの1つに過ぎない」ということ。意味がまるで違う。SLで商売すりゃ客が来るというのは、妄想以外の何物でもありません。^^;
ブログだって更新しないサイトに人が来ないのと同じように、そもそもSLでお店作ればワンサカ人が集まるってあるわけネーじゃん。^^;
既に会長となるフィリップ・ローズデールも、「SLで儲けようとは考えないで下さい」といってるのにねぇ・・。
リンクはつけません^^。興味があるなら勝手に検索でもして下さい^^。
馬鹿馬鹿しくって紹介する気にもなりません。^^;;
セカンドライフ・メタバース専門とうたってる割には、SLの情報は国内限定。リンデンについては微塵も触れないというなんだか本末転倒なところなので・・。リンデン語らずして”SLでビジネス展開”という大胆不敵なスタンスがステキです。SLはメイド・イン・ジャパニーズとでも思ってるンでしょうか?
なんかSL就職情報をドカーーーンと特集するクセに「ハイクオリティーなフリーアイテム紹介」などという意味不明な記事が・・。SLを衰退させたいんだか、発展を願うんだかドッチなんでしょうねぇ?
ええ加減「Freeで釣って、罠にはめる商売」はウザイんですが・・・。
ん~~どうもコバンザメなんじゃないかなぁ・・こういうの。キビシイ言い方だけどね。
あと余計意味が解らないのは、「高品質なフリーアイテムを配布する・・・」なんていっときながら、一方でリンデンドルを円に換金するシステムを提供の記事・・・とかって矛盾してませんかね?なんかこのサイト、ドコ行こうとしてんだか・・・・・・・・・・・・・・・・。
経済活動を無視してなんでもフリーが一番ってスタンスで、誰がリンデンから通貨を買うんですか?
なんでも無料でOKという場所に「ビジネスチャンスがある」とでも?
日本のSIMが過疎地のようになってるのは、言わずもがな「フリーアイテムとキャンプで客寄せしようと企んだ結果」です。そら、無料アイテムゲット出来るところで、L$使おうだなんて思うわけないじゃん。
海外ではかつて半年前に、フリーとキャンプで客寄せしてるところはほとんど潰れたか、閉鎖してるんですけどねぇ・・・・・・。
ましてキャンプで何十時間で稼いだL$でいっぺんに1000L$の買物とか、躊躇無くできますか?
一日1000円の稼ぎの人が、600円の食事をするというのは、普通ためらうでしょ?そんな土壌を一方で助長しておきながら、「SLで成功」はソレこそ夢想通り越して”アホ”じゃないでしょうか?
全てはユーザーが作り出した世界。故にユーザーがいなくなれば、衰退しかないのがSLです。わたしはいつもこうしたSLに変な希望を持ってる人たちには、ちょっと警告しておきたいのですが、素人がココまで巨大なコミュニティーを作り上げたのですから、何時ソレが過ぎ去るか誰にも予測できないのです。
リンデンもコレはハッキリと明言しています。「Second Lifeは保証された世界ではない。」
一方でリンデンドルを使うことは、ある種遠ざけるようなことをしながら、自分たちの経済的利潤を追求するって「頭オカシイ」って思うんですが・・。
L$のシステムは、かつてそれを税金として徴収することに反発した住人が、通貨というシステムに同意して成り立った経緯があるわけですから、いわば住人が自ら作り上げたシステムです。なんかこうした人たちは金儲けばかりに目がくらんで、意味を理解できてない気がします。
IBMは大規模な店舗に直接来てもらうという代わりに、SLでよりRLに近い関係で交渉や契約までやろうといういわば実験で、SLに参入しています。だから「SLはビジネスチャンス」ではなくて、「SLは私達のビジネスの1つに過ぎない」ということ。意味がまるで違う。SLで商売すりゃ客が来るというのは、妄想以外の何物でもありません。^^;
ブログだって更新しないサイトに人が来ないのと同じように、そもそもSLでお店作ればワンサカ人が集まるってあるわけネーじゃん。^^;
既に会長となるフィリップ・ローズデールも、「SLで儲けようとは考えないで下さい」といってるのにねぇ・・。
2008年05月08日
なんつーか・・・・、メターバースについてれす。
なんて言ったらいいのやら・・チャイナ製SLってヤツです。^^;
HiPiHi(ハイピーハイ)とか言うんだそうです^^;
もうすぐ日本語版がリリース・・ってどうでもイイヤ^^;
良く真似てはいますが、なんていうのかなぁ・・・特にココまで真似て何か意味あるのか?って思いますねぇ・・。
なんかオリジナリティーが感じられないなぁ・・。
まあ和製セカンドライフmeet-meも、早くもコケてるし。(SLを体験してキチンと使いこなしてから、開発しろよ^^;;って感じ)所詮は~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・~ですねぇ。
ちなみに移動はヒタスラ歩くか走るかして、バス乗って行くしかなく、しかもせっかく駅についても切符を買うと電車に乗れるんじゃなくて、あくまでも「次来るときはココまでこれるチケットを発行しました」・・・アホか?さんざん歩かせといて、駅来たら乗れるのはココまでな!てな具合。
つまり目的地まで電車に乗っていきたきゃそこまで歩くか、走るか、バス乗ってとりあえずそこまでたどり着いたら、切符が買えて、しかも別に電車に乗れるワケじゃネーときた。あくまで次回はココまで電車で来れるようにしといただと!!!バカにスンのもいい加減にしろ。

しかもソフトウェアダウンロードして、起動後イキナシ帯域スゲー使って30分近くもデーターアップグレードしてからに、さらーーーーーに親切ご丁寧にソフトウェア更新チェックとまあ待たすこと待たすこと~SLの軽く30倍くらい初期起動には時間がかかりました。

Direct Xは勝手にインストするわ、レジストリはいじくりまくるわ、初っぱなからVBランタイムエラーは出すわ、環境変えてテストしたのかよッ!!!!バカタレが!!!アタイのPC壊す気か?!実用レベルにまるで達してネーじゃん^^; そしてクラッシュ・JUST MEET・・・。
あとThereっていうやつ。

最古参(2003年から)らしいんですが、どーもこの精度の悪さを見て、リンデンは今のSLへと方向を位置付けたのだろうと思います。まあSecond Life知ってて、今更コレやろうという人は自虐的といえなくもないです。^^;;
IMVU(インビュー)というのもあって、試すともうコントロールは、クリックでカクカク将棋の駒みたく動かす程度でしかなく、さすがティーンエイジャー以外では一向に広まらないのはよくわかります。^^;

あとプレステでSLもどきを再現しようと開発中・・・・。クオリティーが高いけど結局プレステ買わせたいって意図が見え見え^^;;まあ、要はバーチャルで何を目的にするのが本来目標であるはずなんですが、ひたすらリアリティーというのもカナシイ気がします・・・。
splumeとかいうのもあるんですが、もう単なるネトゲでしかありません。
で、こうも散々コケおろしてきましたが、どれも共通しているのは、例えば試験的なソフトウェアでユーザーにも開発に首突っ込んでもらおうとか、Grid Status Reportのようなユーザーと管理者側との情報交換や、サポートシステム、ウィキや開発環境の提供など「ビジネスとして展開できる要素が全く存在していない」事にあります。なにせWIKIもなけりゃ、公式ブログもない・・。あるのはよくわからん公式WEB一丁。これでスタートってチト甘いんじゃネーかな?
「作ったオレ様が儲かりゃいいんだよ」ってのは、シラケますよねぇ・・。
大企業が時々アホだなぁと思えるのは、やたらPRビデオの出来を気にするあまり、実際の製品とギャップが出来ることに配慮していない事が多いですねぇ。端折ってるというか、機能ガンガンつけた割に、どれも代わり映えしないケータイみたいなモンです。・・のわりに「どう考えても自分たちに都合の良い応えしかもと求めていないアンケート」を実施して、プレゼンに生かそうとか・・滑稽ですよねぇ・・。ホント^^;
「ワシらのソフトウェアを黙って使えばえーんじゃ。手出しはするな」というスタンスがドーモ・・・・。嫌だなぁ・・。
Second Lifeに対抗しようとしてる割に、結局まるでSLを研究していないで、概略ばかり真似てるんだよねぇ・・・。「億万長者がでた」トコばかり注目されるけど、そいつはたった一人しかいないのよ。
箱つくりゃ誰でもなれるワケじゃネーって事ぐらい想像つかないトコがカナシイ。
まあ毛並みが違うだけで、ひとからげどれも同じムジナですって気がしたわぁ~。
勘違いしてるのはSLはWEBの技術の応用で、「ソフトウェア開発」ではないのよねぇ・・。FireFoxと同じようにgekkoエンジンを応用したブラウザなんであって、だからやたらとXMLを使うのよ。
はっきしいってmeet-meは、迷惑そのもの。アンチウィルスじゃねーんだから、レジストリいじくるナンザ論外よ。
以上馬鹿馬鹿しい報告でした^^;
以下のようなシステムがキチンと働いてこそ、ビジネスとして成立すんじゃねーのかなぁ・・。





VW(バーチャル・ワールド)作って一丁上がりじゃネーのヨ。
HiPiHi(ハイピーハイ)とか言うんだそうです^^;
もうすぐ日本語版がリリース・・ってどうでもイイヤ^^;
良く真似てはいますが、なんていうのかなぁ・・・特にココまで真似て何か意味あるのか?って思いますねぇ・・。
なんかオリジナリティーが感じられないなぁ・・。
まあ和製セカンドライフmeet-meも、早くもコケてるし。(SLを体験してキチンと使いこなしてから、開発しろよ^^;;って感じ)所詮は~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・~ですねぇ。
ちなみに移動はヒタスラ歩くか走るかして、バス乗って行くしかなく、しかもせっかく駅についても切符を買うと電車に乗れるんじゃなくて、あくまでも「次来るときはココまでこれるチケットを発行しました」・・・アホか?さんざん歩かせといて、駅来たら乗れるのはココまでな!てな具合。
つまり目的地まで電車に乗っていきたきゃそこまで歩くか、走るか、バス乗ってとりあえずそこまでたどり着いたら、切符が買えて、しかも別に電車に乗れるワケじゃネーときた。あくまで次回はココまで電車で来れるようにしといただと!!!バカにスンのもいい加減にしろ。
しかもソフトウェアダウンロードして、起動後イキナシ帯域スゲー使って30分近くもデーターアップグレードしてからに、さらーーーーーに親切ご丁寧にソフトウェア更新チェックとまあ待たすこと待たすこと~SLの軽く30倍くらい初期起動には時間がかかりました。
Direct Xは勝手にインストするわ、レジストリはいじくりまくるわ、初っぱなからVBランタイムエラーは出すわ、環境変えてテストしたのかよッ!!!!バカタレが!!!アタイのPC壊す気か?!実用レベルにまるで達してネーじゃん^^; そしてクラッシュ・JUST MEET・・・。
あとThereっていうやつ。
最古参(2003年から)らしいんですが、どーもこの精度の悪さを見て、リンデンは今のSLへと方向を位置付けたのだろうと思います。まあSecond Life知ってて、今更コレやろうという人は自虐的といえなくもないです。^^;;
IMVU(インビュー)というのもあって、試すともうコントロールは、クリックでカクカク将棋の駒みたく動かす程度でしかなく、さすがティーンエイジャー以外では一向に広まらないのはよくわかります。^^;
あとプレステでSLもどきを再現しようと開発中・・・・。クオリティーが高いけど結局プレステ買わせたいって意図が見え見え^^;;まあ、要はバーチャルで何を目的にするのが本来目標であるはずなんですが、ひたすらリアリティーというのもカナシイ気がします・・・。
splumeとかいうのもあるんですが、もう単なるネトゲでしかありません。
で、こうも散々コケおろしてきましたが、どれも共通しているのは、例えば試験的なソフトウェアでユーザーにも開発に首突っ込んでもらおうとか、Grid Status Reportのようなユーザーと管理者側との情報交換や、サポートシステム、ウィキや開発環境の提供など「ビジネスとして展開できる要素が全く存在していない」事にあります。なにせWIKIもなけりゃ、公式ブログもない・・。あるのはよくわからん公式WEB一丁。これでスタートってチト甘いんじゃネーかな?
「作ったオレ様が儲かりゃいいんだよ」ってのは、シラケますよねぇ・・。
大企業が時々アホだなぁと思えるのは、やたらPRビデオの出来を気にするあまり、実際の製品とギャップが出来ることに配慮していない事が多いですねぇ。端折ってるというか、機能ガンガンつけた割に、どれも代わり映えしないケータイみたいなモンです。・・のわりに「どう考えても自分たちに都合の良い応えしかもと求めていないアンケート」を実施して、プレゼンに生かそうとか・・滑稽ですよねぇ・・。ホント^^;
「ワシらのソフトウェアを黙って使えばえーんじゃ。手出しはするな」というスタンスがドーモ・・・・。嫌だなぁ・・。
Second Lifeに対抗しようとしてる割に、結局まるでSLを研究していないで、概略ばかり真似てるんだよねぇ・・・。「億万長者がでた」トコばかり注目されるけど、そいつはたった一人しかいないのよ。
箱つくりゃ誰でもなれるワケじゃネーって事ぐらい想像つかないトコがカナシイ。
まあ毛並みが違うだけで、ひとからげどれも同じムジナですって気がしたわぁ~。
勘違いしてるのはSLはWEBの技術の応用で、「ソフトウェア開発」ではないのよねぇ・・。FireFoxと同じようにgekkoエンジンを応用したブラウザなんであって、だからやたらとXMLを使うのよ。
はっきしいってmeet-meは、迷惑そのもの。アンチウィルスじゃねーんだから、レジストリいじくるナンザ論外よ。
以上馬鹿馬鹿しい報告でした^^;
以下のようなシステムがキチンと働いてこそ、ビジネスとして成立すんじゃねーのかなぁ・・。
VW(バーチャル・ワールド)作って一丁上がりじゃネーのヨ。
2008年05月08日
2008年05月08日
例のバカタレメールの調査終了。
例のアホタレバカ野郎の送りつけたメールに関する、リンデンからの調査報告。
「私達は、あなたのアカウントに対しなんの警告も与えてはいないし、中断もしていない。あなたに送られたメールはセカンドライフ住人が私達を装った偽メールである。今後もしこのような濫用を見つけた場合、その個々の報告にインワールドでヘルプメニューから報告して下さい。」
ということでした^^
やっぱし。

サンキュー!リンデン!愛してるワよぉ^^。
このアホタレバカ男の顛末を知りたい方は、以下に詳しく書いてます。
同じような目に会わないよう、参考にしてみてね^^。
http://rado.slmame.com/e231200.html
というわけで・・・・・・
一件落着じゃーーーーーーいっ!!!!!

「私達は、あなたのアカウントに対しなんの警告も与えてはいないし、中断もしていない。あなたに送られたメールはセカンドライフ住人が私達を装った偽メールである。今後もしこのような濫用を見つけた場合、その個々の報告にインワールドでヘルプメニューから報告して下さい。」
ということでした^^
やっぱし。
サンキュー!リンデン!愛してるワよぉ^^。
このアホタレバカ男の顛末を知りたい方は、以下に詳しく書いてます。
同じような目に会わないよう、参考にしてみてね^^。
http://rado.slmame.com/e231200.html
というわけで・・・・・・
一件落着じゃーーーーーーいっ!!!!!
2008年05月07日
MAC OSX パンサーのサポートを停止するかも。
遂にMAC OSXパンサー、つまりOSXv10.3のサポートが停止する事になるかも知れません。
実はワタクシもMACユーザーでして(ほとんど使ってませんが^^;)、生意気にMAC MINIナンゾを持っています。マア正直言って、パンサーからタイガー、レオパードと矢継ぎ早にリリースしたのはいいんですが、いかんせんSLでのMacユーザーの比率が、1パーセントに満たないということなので、リンデンでも2003年ぐらいから、エンジニアの間でサポートは停止した方が良いんじゃないかと薦めていたそうで・・。
わたしもこうも僅かな期間にOSがコロコロバージョンアップするのは「カンベンして欲しいなぁ」と感じてましたし・・。(加えてやたらリソース食い尽くすiTuneナントカして欲しい。根本的に要らないソフトなんスケド^^;)
で、どうなるかというと10.3の為の開発環境を捨て去り、今後はMAC OSX10.3に対するビュワーのテストもないということになります。仮に僅かに今ログインできている人たちも、今後はビュワーをインストールしても、動作しないということもあり得ます。そうなった場合「あ~遂に終わった・・」となる・・。
ただまだ確定はしていないようですが、まあリンデンのエンジニアの間では「やめてもいいんじゃないかなぁ」という話が出ているらしいです。
マッキントッシュって、なんかいつも思うんだけど、”本業では(PC)では成功してるのか?”とふと疑問が湧きますねぇ・・。周辺機器とか、iPodはいいんだけど、肝心のハードウェアは売れてんのか?とか思いますモン。^^;
話題のノートだって
Intel Core 2 Duo 2GB メモリ 64GB で、約39万^^;バカたけー!!!ダハハ^^;
クリエイターとかには人気がありますが、正直言ってエンドユーザーがあまりにも少ないので、フリーウェアそのものの量も少なく、また動画サイトも対応してないところが多いですしぃ。
なんつーか、先駆的なのはいいんですが、正直言ってフツーの主婦が「これいいわぁ」って買うようなしろモンじゃないような気もします^^;ワタクシもMACユーザーではありますが。
でまあ、じゃあレオパードに鞍替えといっても、その予算組むなら将来的にはXPのサポート停止になる頃検討すればいいじゃんてな話になるわけで・・。結局「パソコン業界で生き残れるのかよ?」という気もしなくもない・・^^;
OS変えて、わざわざそのために対応したソフト入れ直すなんて、馬鹿馬鹿しくてやってらんないわぁ・・。正直な気持ちはこんな感じ。
結局ハードウェアがいくら優秀でも、ソフト(広い意味で)面で発達してないと絶対発展しないんですよねぇ・・。「革新あっても進展無し」はぁ~。
VISTA横ばいザマミロとか思ってるワタクシではございますが^^;
実はワタクシもMACユーザーでして(ほとんど使ってませんが^^;)、生意気にMAC MINIナンゾを持っています。マア正直言って、パンサーからタイガー、レオパードと矢継ぎ早にリリースしたのはいいんですが、いかんせんSLでのMacユーザーの比率が、1パーセントに満たないということなので、リンデンでも2003年ぐらいから、エンジニアの間でサポートは停止した方が良いんじゃないかと薦めていたそうで・・。
わたしもこうも僅かな期間にOSがコロコロバージョンアップするのは「カンベンして欲しいなぁ」と感じてましたし・・。(加えてやたらリソース食い尽くすiTuneナントカして欲しい。根本的に要らないソフトなんスケド^^;)
で、どうなるかというと10.3の為の開発環境を捨て去り、今後はMAC OSX10.3に対するビュワーのテストもないということになります。仮に僅かに今ログインできている人たちも、今後はビュワーをインストールしても、動作しないということもあり得ます。そうなった場合「あ~遂に終わった・・」となる・・。
ただまだ確定はしていないようですが、まあリンデンのエンジニアの間では「やめてもいいんじゃないかなぁ」という話が出ているらしいです。
マッキントッシュって、なんかいつも思うんだけど、”本業では(PC)では成功してるのか?”とふと疑問が湧きますねぇ・・。周辺機器とか、iPodはいいんだけど、肝心のハードウェアは売れてんのか?とか思いますモン。^^;
話題のノートだって
Intel Core 2 Duo 2GB メモリ 64GB で、約39万^^;バカたけー!!!ダハハ^^;
クリエイターとかには人気がありますが、正直言ってエンドユーザーがあまりにも少ないので、フリーウェアそのものの量も少なく、また動画サイトも対応してないところが多いですしぃ。
なんつーか、先駆的なのはいいんですが、正直言ってフツーの主婦が「これいいわぁ」って買うようなしろモンじゃないような気もします^^;ワタクシもMACユーザーではありますが。
でまあ、じゃあレオパードに鞍替えといっても、その予算組むなら将来的にはXPのサポート停止になる頃検討すればいいじゃんてな話になるわけで・・。結局「パソコン業界で生き残れるのかよ?」という気もしなくもない・・^^;
OS変えて、わざわざそのために対応したソフト入れ直すなんて、馬鹿馬鹿しくてやってらんないわぁ・・。正直な気持ちはこんな感じ。
結局ハードウェアがいくら優秀でも、ソフト(広い意味で)面で発達してないと絶対発展しないんですよねぇ・・。「革新あっても進展無し」はぁ~。
VISTA横ばいザマミロとか思ってるワタクシではございますが^^;
タグ :技術情報
2008年05月07日
データーベースの安定を図るため、通知を削除
リンデン側の意向により、現在のデーターベースの安定を図るため、2008年5月6日より前のグループ通知に関しては、すべてデータベースから削除するそうです。
また理想としては200以上のメッセージを保有、または14日を経過した時点で削除が望ましいとしています。
つまり通知200を越えた時点で、古い順に削除されるというルールを新たに設けたということらしい。現在約135 グループがこうしたルールによって影響を受けるとしています。
思い当たる方は、まあメンバーにおしらせした方が良いらしいです。
あたしの所属してるグループなんか、毎日15通もだしてるから、マア当然といえば当然。
ホントはその日のスケジュールを、ノートに書いてLMつけて通知出せば効率いいんだけどねぇ・・・。
そもそもイチイチ送られると、持ち物見てるときとかスゲー邪魔だし。
で、まあそのかわり一日に出せる通知は200くらいまではOK。そのかわり201回目以降、順次古い順から削除といった感じらしいです。
制限無いけど、データーベースは200までしかメッセージの保管はしないという意味のようですね。コレが新しいルールとするようです。
まあ、とにかくやたらデーターベースに負荷がかかって大変なのよンということかもねぇ。
また理想としては200以上のメッセージを保有、または14日を経過した時点で削除が望ましいとしています。
つまり通知200を越えた時点で、古い順に削除されるというルールを新たに設けたということらしい。現在約135 グループがこうしたルールによって影響を受けるとしています。
思い当たる方は、まあメンバーにおしらせした方が良いらしいです。
あたしの所属してるグループなんか、毎日15通もだしてるから、マア当然といえば当然。
ホントはその日のスケジュールを、ノートに書いてLMつけて通知出せば効率いいんだけどねぇ・・・。
そもそもイチイチ送られると、持ち物見てるときとかスゲー邪魔だし。
で、まあそのかわり一日に出せる通知は200くらいまではOK。そのかわり201回目以降、順次古い順から削除といった感じらしいです。
制限無いけど、データーベースは200までしかメッセージの保管はしないという意味のようですね。コレが新しいルールとするようです。
まあ、とにかくやたらデーターベースに負荷がかかって大変なのよンということかもねぇ。
タグ :技術情報
2008年05月06日
データー・ベースの停止があります。
データーベースの新しいハードウェア導入の影響で7日水曜日太平洋時間午前7時~8時の間に、ちょっとした停止の状況が出るそうです。
これはログインや、TPなどにも影響が出ます。持ち物関係のデーターベースに関する事なので、転送とかも気をつけた方が良いかもしれません。
これはログインや、TPなどにも影響が出ます。持ち物関係のデーターベースに関する事なので、転送とかも気をつけた方が良いかもしれません。
タグ :障害情報
2008年05月06日
さて、気になるワタクシの”あの事”はどうなったんでしょうか?
Sunmicrosystemsのサンドボックスで私が遭遇した、PGエリアでの「猥褻な行動」をとった変態クソ馬鹿男。私が「チキン野郎」と勝手に送りつけられたIMに対する私の発言で、逆恨みでリンデンにいやがらせ報告をしたという一件なんですが、とりあえず日本語サポートにもメールの内容をコピーして、キチンと事情を説明、公式サイト(英語)サポートにも、報告しておきましたということは、前々回くらいにココでも報告致しました。
以下参照
http://rado.slmame.com/e229275.html
で、その公式サイトの方は、”現在処理中”ということになり、真偽はわかりませんが調査には乗り出してくれたみたいです。

でまあ、ワタクシがこうまでするのはワケがありまして、それはこの送りつけられたメールの内容なのです。
以下がソレ。

しかしこの文面で非常に気になるのが、Titus Fitzpatrickという差出人の名前の前にチャットの時刻が入ってますよね?それとこのno-reply@secondlife.comという部分。直接ここに入っているのがオカシイ。これはリンデンから来るメール本文に入っていることはありません。From、つまり差出人にはいります。
リンデンから来る公式メールであれば、以下のようになっています。

文面にno-replyと入ることはありません。
しかも差出人が出した場所はSL内からわたしのアカウントあてに出されたモノというのは、以下の部分でわかります。

コレとよく似ているのが、私のベンダーから来るリンデンドル転送のおしらせ。

なにやらメアドの前にごちゃごちゃと言葉が入るのは、サーバーを通して送られたことを意味します。つまり、メールサーバーではなく、SIMのようなサーバーからだよ~ってこと。このメールの内容はチャットウィンドウにもメッセージが流れます。つまり脅しをかけたということ。だが稚拙な方法で行ったため、私はすぐ感づいたんですね。
リンデンラボからではないということがわかるのです。このメアドも含めて今回報告しておきました。
SLからメールをアカウント宛てに出すと、リンデンのサーバーを通すため通常サーバー宛にメールを出しても届きません。このことからこのメールは「リンデンが公式に出したモノではない」と断定できるワケ。
要するにこのメールは”偽装したメール”であるとわかります。
もうお判りですよね?つまり差出人はうかつにも「リンデンから出したように見せかけたメールを出した」ということになります。普通SIMサポートなどを行うリンデンズはSIMオーナーでしかサポートを行いませんし、そもそも住人とは直接対話をするのは、公の場以外ほとんどあり得ません。
試しにこの差出人をSLで検索をかけました。
ただの住人です。

コイツの所属するグループを調べてみると、やはり単なる住人のコミュニティーに過ぎませんでした。Linuxの名前がグループにあります。恥ずかしながら「コイツはUbuntuなんぞ堂々と使いヤガルのかよ」とチト思いました。
つまり、「あたかもリンデンから来たメールのように偽装している」ということで、これはサポート側も黙ってるわけには行かないというわけ。ハッキリ言ってコレは犯罪です。
公式サイトサポートというのはチケット制つまり整理券のような形で、チケット番号というのが発行されます。普通だとこうした住人活動に関することはリンデンでは応える義務がないので無視が多いのですが、私がこのメールの内容をキチンと報告したので、以下のように、すぐ調査中になりました。

コレは専門技術者に渡され、只今調査に入っていることを意味します。
Titus Fitzpatrickというゴミ野郎は、PGで猥褻なことをしただけではなく、リンデンを偽ろうと企んだわけ。ムカツクでしょ?
結果が出たとしても、リンデン側で処理するでしょうから私には知らされないでしょうけど、ヘタするとリンデンは、こうした事についてはアカウント停止ではなく「アカウント抹消」処置に出る恐れがあるわけ。
リンデンの名前を騙ったということになりますからねぇ。
で、私はその後どうなのか?といいますと・・・・・・・・。

この通り極々普通に活動できてたりします^^。
推測でものをいうのは良くありませんが、SLの中にSLXやリンデンドル取引によるアイテム購買などの活動を批判している連中がしばしSL住人対し失礼なことをする輩がいるんですが、ドーモコイツのやり口からして極めてそいつらに近い。
多くはアカウントが既に消されているか、ほとんどのSIMで”BAN”されているようですが、まだいるみたい。
自分の主張を通したいのなら、プライベートSIMでも作って好きなようにやればいいのにねぇ。PGでも自分がやりたいことやるンだぁーってのは・・・・・。JESSIE COMBAT SIMにでも行けばいいのに・・。(てか確実にバトルSIMは凄い人がウロウロしてるので、まあ殺されるんだろうけど^^;)
というわけで、やはりこうした目にあったら、絶対黙ってはいけないというのが、私が今まで経験してきてからの教訓。
要するにこの馬鹿はかつて自分に送られてきた、アカウント停止の通知内容をコピーし、本来イン・ワールドから送られるはずのないリンデンのメールを偽装したという意味で、かなりお馬鹿さんというワケ。うーん。
まいいや。^^
以下参照
http://rado.slmame.com/e229275.html
で、その公式サイトの方は、”現在処理中”ということになり、真偽はわかりませんが調査には乗り出してくれたみたいです。
でまあ、ワタクシがこうまでするのはワケがありまして、それはこの送りつけられたメールの内容なのです。
以下がソレ。
しかしこの文面で非常に気になるのが、Titus Fitzpatrickという差出人の名前の前にチャットの時刻が入ってますよね?それとこのno-reply@secondlife.comという部分。直接ここに入っているのがオカシイ。これはリンデンから来るメール本文に入っていることはありません。From、つまり差出人にはいります。
リンデンから来る公式メールであれば、以下のようになっています。
文面にno-replyと入ることはありません。
しかも差出人が出した場所はSL内からわたしのアカウントあてに出されたモノというのは、以下の部分でわかります。
コレとよく似ているのが、私のベンダーから来るリンデンドル転送のおしらせ。
なにやらメアドの前にごちゃごちゃと言葉が入るのは、サーバーを通して送られたことを意味します。つまり、メールサーバーではなく、SIMのようなサーバーからだよ~ってこと。このメールの内容はチャットウィンドウにもメッセージが流れます。つまり脅しをかけたということ。だが稚拙な方法で行ったため、私はすぐ感づいたんですね。
リンデンラボからではないということがわかるのです。このメアドも含めて今回報告しておきました。
SLからメールをアカウント宛てに出すと、リンデンのサーバーを通すため通常サーバー宛にメールを出しても届きません。このことからこのメールは「リンデンが公式に出したモノではない」と断定できるワケ。
要するにこのメールは”偽装したメール”であるとわかります。
もうお判りですよね?つまり差出人はうかつにも「リンデンから出したように見せかけたメールを出した」ということになります。普通SIMサポートなどを行うリンデンズはSIMオーナーでしかサポートを行いませんし、そもそも住人とは直接対話をするのは、公の場以外ほとんどあり得ません。
試しにこの差出人をSLで検索をかけました。
ただの住人です。
コイツの所属するグループを調べてみると、やはり単なる住人のコミュニティーに過ぎませんでした。Linuxの名前がグループにあります。恥ずかしながら「コイツはUbuntuなんぞ堂々と使いヤガルのかよ」とチト思いました。
つまり、「あたかもリンデンから来たメールのように偽装している」ということで、これはサポート側も黙ってるわけには行かないというわけ。ハッキリ言ってコレは犯罪です。
公式サイトサポートというのはチケット制つまり整理券のような形で、チケット番号というのが発行されます。普通だとこうした住人活動に関することはリンデンでは応える義務がないので無視が多いのですが、私がこのメールの内容をキチンと報告したので、以下のように、すぐ調査中になりました。
コレは専門技術者に渡され、只今調査に入っていることを意味します。
Titus Fitzpatrickというゴミ野郎は、PGで猥褻なことをしただけではなく、リンデンを偽ろうと企んだわけ。ムカツクでしょ?
結果が出たとしても、リンデン側で処理するでしょうから私には知らされないでしょうけど、ヘタするとリンデンは、こうした事についてはアカウント停止ではなく「アカウント抹消」処置に出る恐れがあるわけ。
リンデンの名前を騙ったということになりますからねぇ。
で、私はその後どうなのか?といいますと・・・・・・・・。
この通り極々普通に活動できてたりします^^。
推測でものをいうのは良くありませんが、SLの中にSLXやリンデンドル取引によるアイテム購買などの活動を批判している連中がしばしSL住人対し失礼なことをする輩がいるんですが、ドーモコイツのやり口からして極めてそいつらに近い。
多くはアカウントが既に消されているか、ほとんどのSIMで”BAN”されているようですが、まだいるみたい。
自分の主張を通したいのなら、プライベートSIMでも作って好きなようにやればいいのにねぇ。PGでも自分がやりたいことやるンだぁーってのは・・・・・。JESSIE COMBAT SIMにでも行けばいいのに・・。(てか確実にバトルSIMは凄い人がウロウロしてるので、まあ殺されるんだろうけど^^;)
というわけで、やはりこうした目にあったら、絶対黙ってはいけないというのが、私が今まで経験してきてからの教訓。
要するにこの馬鹿はかつて自分に送られてきた、アカウント停止の通知内容をコピーし、本来イン・ワールドから送られるはずのないリンデンのメールを偽装したという意味で、かなりお馬鹿さんというワケ。うーん。
まいいや。^^


