2008年07月06日
RAMの編集とRLのライティングで忙しい日々
次号の情報誌RAMの編集作業は順調!?ですが、なにぶんRLのライター業もちょっとサボってたので、今では非常に忙しい日々です^^;;。
リンデンでは公式WIKIで、住人からのチュートリアルやガイドみたいなものを広く募ってまして、住人のページが持てるようになっていますし、ページ翻訳なども出来るようになっています。
わたしも先ほどまで、自分のページを作成していたところです。

そこで、あまりにもリンデン公式サイトはローカライズ(自国の言語に置換えること。この場合は日本語)の点で、日本語は極端に少ないので、少しずつ日本語化していこうと思っています。
まあSL、RLの仕事の合間を見ての更新なので、大変といえば大変ですが^^;
リンデンでは公式WIKIで、住人からのチュートリアルやガイドみたいなものを広く募ってまして、住人のページが持てるようになっていますし、ページ翻訳なども出来るようになっています。
わたしも先ほどまで、自分のページを作成していたところです。
そこで、あまりにもリンデン公式サイトはローカライズ(自国の言語に置換えること。この場合は日本語)の点で、日本語は極端に少ないので、少しずつ日本語化していこうと思っています。
まあSL、RLの仕事の合間を見ての更新なので、大変といえば大変ですが^^;
2008年06月26日
SLPC公式ブログがリニューアル
私どものSLPC公式サイトがトップページがリニューアルしました。

SLPC公式ブログhttp://partnerpage.google.com/slpcs.net
で、ずっと停滞していたSLPC WIKIもついでなのでスタート。

https://slpcs.wikidot.com/
Wikiの方では近況報告なども書いていこうと思ってます。(自ら仕事増やして、なんかマゾだなぁ・・アタシったら・・^^;;)
それとリンデン公式ブログで、Candidateビュワーのスキン変更で、ナンでもビュワーにパッチをあてて再コンパイルすると以下の様に環境設定からスキン(ビュワーの外観)を、旧WindLightのビュワーと今のCristal Dazzle Lookスタイルに切り替えることが可能になるそうです。

ワタシの場合は、プログラムファイルの中のXMLファイルをいじって変更しています。
以下は一番新しいCandidateRC11の外観を変更したモノです。^^

ついでにログインするときのプログレスバーもこの際だからピンクに変えました^^。

SLPC公式ブログhttp://partnerpage.google.com/slpcs.net
で、ずっと停滞していたSLPC WIKIもついでなのでスタート。
https://slpcs.wikidot.com/
Wikiの方では近況報告なども書いていこうと思ってます。(自ら仕事増やして、なんかマゾだなぁ・・アタシったら・・^^;;)
それとリンデン公式ブログで、Candidateビュワーのスキン変更で、ナンでもビュワーにパッチをあてて再コンパイルすると以下の様に環境設定からスキン(ビュワーの外観)を、旧WindLightのビュワーと今のCristal Dazzle Lookスタイルに切り替えることが可能になるそうです。
ワタシの場合は、プログラムファイルの中のXMLファイルをいじって変更しています。
以下は一番新しいCandidateRC11の外観を変更したモノです。^^
ついでにログインするときのプログレスバーもこの際だからピンクに変えました^^。
2008年06月24日
事務所の近所を散歩したらナンパ。
事務所の周りが空き地が増えてきたので、散歩がてら見ていたら途中ブラジルの方に会いました。
まあ会っていきなり「セックスどうですか?」とキター!!! \o/ キャー ^^;;
まあ、時々思いますがバーチャル・セックスって結局WEBCAM使おうが、ボイスやろうがPCを飛び出してお互いに会うってことは絶対無いので(それを容認したら、そもそもセカンドライフの意味がない)、海外ではお互いなんでしょうが、私個人的には”ソレ”の最中とっても退屈なので、まあ「バーチャルだとかえって欲求不満は募るというか増大して、根本的にRLで満足してれば良いだけの事じゃないの?」といったところ、彼は「辞書とってくる」って、HUDが死ぬSIMである意味よかったぁ。^^
WEBCAMもってますか?って .。○「ネーよそんなの」 ^^;;
仮にWEBCAMでも、裸になんかならないわよー^^;;大体インターネットでWEBCAMでやってるエッチサイトはありゃ小遣い稼ぎにでてる、売れないAV女優ってのが相場なんだから。(素人もいるけど、マジで馬鹿って感じ。頭悪そうなのよね~)素人素人アマジュワーってもれっきとしたプロ(まあ低能だけど)だしさ。
鵜呑みに信じてはいけませんよぉ^^。
「ボイスが標準化されてきたら、SLやめようかなぁ・・」っと語っていた長くSLをやってる友だちの言葉が頭に浮かびます。
「SLってクリエイター天国みたいなトコロがあるから、そっちに興味あるのは初めだけだと思うなぁ・・」
と話したところで、どーも彼はビュワークラッシュのようです。^^。
「SLでの恋人とのひとときは恋愛じゃないのよ。”ドラマ”なの。」って断言しよかとおもったけど、まあクラッシュしてるなら仕方ないや^^;
まあ南米の方とか、”キャラ”立てないで素直にハナシをされるのでその辺りは良いんですが、今朝リンデンCEOのスピーチ聴いて、10時間後に「エロ話」って一体・・^^;;
変にメタバース用の「個性」を作らず、ありのまま自分をさらけ出すというのは良いんですが、「ねえしようよ」的なナンパの仕方は、見てるとどうもINして3ヶ月辺りまでが限界と思うんですけどね^^;;
てか、「スケベなこと以外にもちょっとチミィ、キョーミもちなさいよ」→
昼食時間が来たんですが、外出がてら今日のRLは天気もいいので、出かけることにしました。
まあ会っていきなり「セックスどうですか?」とキター!!! \o/ キャー ^^;;
まあ、時々思いますがバーチャル・セックスって結局WEBCAM使おうが、ボイスやろうがPCを飛び出してお互いに会うってことは絶対無いので(それを容認したら、そもそもセカンドライフの意味がない)、海外ではお互いなんでしょうが、私個人的には”ソレ”の最中とっても退屈なので、まあ「バーチャルだとかえって欲求不満は募るというか増大して、根本的にRLで満足してれば良いだけの事じゃないの?」といったところ、彼は「辞書とってくる」って、HUDが死ぬSIMである意味よかったぁ。^^
WEBCAMもってますか?って .。○「ネーよそんなの」 ^^;;
仮にWEBCAMでも、裸になんかならないわよー^^;;大体インターネットでWEBCAMでやってるエッチサイトはありゃ小遣い稼ぎにでてる、売れないAV女優ってのが相場なんだから。(素人もいるけど、マジで馬鹿って感じ。頭悪そうなのよね~)素人素人アマジュワーってもれっきとしたプロ(まあ低能だけど)だしさ。
鵜呑みに信じてはいけませんよぉ^^。

「ボイスが標準化されてきたら、SLやめようかなぁ・・」っと語っていた長くSLをやってる友だちの言葉が頭に浮かびます。
「SLってクリエイター天国みたいなトコロがあるから、そっちに興味あるのは初めだけだと思うなぁ・・」
と話したところで、どーも彼はビュワークラッシュのようです。^^。
「SLでの恋人とのひとときは恋愛じゃないのよ。”ドラマ”なの。」って断言しよかとおもったけど、まあクラッシュしてるなら仕方ないや^^;
まあ南米の方とか、”キャラ”立てないで素直にハナシをされるのでその辺りは良いんですが、今朝リンデンCEOのスピーチ聴いて、10時間後に「エロ話」って一体・・^^;;
変にメタバース用の「個性」を作らず、ありのまま自分をさらけ出すというのは良いんですが、「ねえしようよ」的なナンパの仕方は、見てるとどうもINして3ヶ月辺りまでが限界と思うんですけどね^^;;
てか、「スケベなこと以外にもちょっとチミィ、キョーミもちなさいよ」→

昼食時間が来たんですが、外出がてら今日のRLは天気もいいので、出かけることにしました。
2008年06月23日
殺風景な中にお花が
事務所が512と非常に手狭ながら、まるっきりモノを置かないので殺風景。
そこでUotaさんのSIM、Waterlandでお花屋さんをやってる方が、遂にカワイイお花の発売を開始したので、花瓶とともに生ける事にしました。
Glowなので夜は光って綺麗です^^。

売ってる場所は以下
http://slurl.com/secondlife/Waterland/142/157/22
カワイイお花屋さんですが、お値段は10L$と非常にお買い得。^^
テラコッタと花瓶(Free)と合わせてお買い求めになると良いですね。編集可なのでそれもウレシイ^^。

良い感じのお店です^^。カワイイなぁ・・。
そこでUotaさんのSIM、Waterlandでお花屋さんをやってる方が、遂にカワイイお花の発売を開始したので、花瓶とともに生ける事にしました。
Glowなので夜は光って綺麗です^^。
売ってる場所は以下
http://slurl.com/secondlife/Waterland/142/157/22
カワイイお花屋さんですが、お値段は10L$と非常にお買い得。^^
テラコッタと花瓶(Free)と合わせてお買い求めになると良いですね。編集可なのでそれもウレシイ^^。
良い感じのお店です^^。カワイイなぁ・・。
2008年05月27日
久々に大勢集まりました。
久々によくいくカフェで人が集まったので、記念撮影です。^^

それとこの間行ってきたスキューバの画像。
水深17メートルくらいのトコロをSIMをぐるっと一周。

ここは華やかさというより、よりリアリティーを追求した海底を再現。

ダイビングポイントも多く、結構いろいろ楽しめるので時間はあっという間に過ぎていきます。

今考えてるのはツーリングなんですよねぇ。
MTBがあるので、ちょっと旅に出たいなぁと。大きいSIMであれば楽しめるんじゃないかと思ってます。
それとこの間行ってきたスキューバの画像。
水深17メートルくらいのトコロをSIMをぐるっと一周。
ここは華やかさというより、よりリアリティーを追求した海底を再現。
ダイビングポイントも多く、結構いろいろ楽しめるので時間はあっという間に過ぎていきます。
今考えてるのはツーリングなんですよねぇ。
MTBがあるので、ちょっと旅に出たいなぁと。大きいSIMであれば楽しめるんじゃないかと思ってます。
2008年05月08日
2008年05月08日
例のバカタレメールの調査終了。
例のアホタレバカ野郎の送りつけたメールに関する、リンデンからの調査報告。
「私達は、あなたのアカウントに対しなんの警告も与えてはいないし、中断もしていない。あなたに送られたメールはセカンドライフ住人が私達を装った偽メールである。今後もしこのような濫用を見つけた場合、その個々の報告にインワールドでヘルプメニューから報告して下さい。」
ということでした^^
やっぱし。

サンキュー!リンデン!愛してるワよぉ^^。
このアホタレバカ男の顛末を知りたい方は、以下に詳しく書いてます。
同じような目に会わないよう、参考にしてみてね^^。
http://rado.slmame.com/e231200.html
というわけで・・・・・・
一件落着じゃーーーーーーいっ!!!!!

「私達は、あなたのアカウントに対しなんの警告も与えてはいないし、中断もしていない。あなたに送られたメールはセカンドライフ住人が私達を装った偽メールである。今後もしこのような濫用を見つけた場合、その個々の報告にインワールドでヘルプメニューから報告して下さい。」
ということでした^^
やっぱし。
サンキュー!リンデン!愛してるワよぉ^^。
このアホタレバカ男の顛末を知りたい方は、以下に詳しく書いてます。
同じような目に会わないよう、参考にしてみてね^^。
http://rado.slmame.com/e231200.html
というわけで・・・・・・
一件落着じゃーーーーーーいっ!!!!!
2008年05月06日
さて、気になるワタクシの”あの事”はどうなったんでしょうか?
Sunmicrosystemsのサンドボックスで私が遭遇した、PGエリアでの「猥褻な行動」をとった変態クソ馬鹿男。私が「チキン野郎」と勝手に送りつけられたIMに対する私の発言で、逆恨みでリンデンにいやがらせ報告をしたという一件なんですが、とりあえず日本語サポートにもメールの内容をコピーして、キチンと事情を説明、公式サイト(英語)サポートにも、報告しておきましたということは、前々回くらいにココでも報告致しました。
以下参照
http://rado.slmame.com/e229275.html
で、その公式サイトの方は、”現在処理中”ということになり、真偽はわかりませんが調査には乗り出してくれたみたいです。

でまあ、ワタクシがこうまでするのはワケがありまして、それはこの送りつけられたメールの内容なのです。
以下がソレ。

しかしこの文面で非常に気になるのが、Titus Fitzpatrickという差出人の名前の前にチャットの時刻が入ってますよね?それとこのno-reply@secondlife.comという部分。直接ここに入っているのがオカシイ。これはリンデンから来るメール本文に入っていることはありません。From、つまり差出人にはいります。
リンデンから来る公式メールであれば、以下のようになっています。

文面にno-replyと入ることはありません。
しかも差出人が出した場所はSL内からわたしのアカウントあてに出されたモノというのは、以下の部分でわかります。

コレとよく似ているのが、私のベンダーから来るリンデンドル転送のおしらせ。

なにやらメアドの前にごちゃごちゃと言葉が入るのは、サーバーを通して送られたことを意味します。つまり、メールサーバーではなく、SIMのようなサーバーからだよ~ってこと。このメールの内容はチャットウィンドウにもメッセージが流れます。つまり脅しをかけたということ。だが稚拙な方法で行ったため、私はすぐ感づいたんですね。
リンデンラボからではないということがわかるのです。このメアドも含めて今回報告しておきました。
SLからメールをアカウント宛てに出すと、リンデンのサーバーを通すため通常サーバー宛にメールを出しても届きません。このことからこのメールは「リンデンが公式に出したモノではない」と断定できるワケ。
要するにこのメールは”偽装したメール”であるとわかります。
もうお判りですよね?つまり差出人はうかつにも「リンデンから出したように見せかけたメールを出した」ということになります。普通SIMサポートなどを行うリンデンズはSIMオーナーでしかサポートを行いませんし、そもそも住人とは直接対話をするのは、公の場以外ほとんどあり得ません。
試しにこの差出人をSLで検索をかけました。
ただの住人です。

コイツの所属するグループを調べてみると、やはり単なる住人のコミュニティーに過ぎませんでした。Linuxの名前がグループにあります。恥ずかしながら「コイツはUbuntuなんぞ堂々と使いヤガルのかよ」とチト思いました。
つまり、「あたかもリンデンから来たメールのように偽装している」ということで、これはサポート側も黙ってるわけには行かないというわけ。ハッキリ言ってコレは犯罪です。
公式サイトサポートというのはチケット制つまり整理券のような形で、チケット番号というのが発行されます。普通だとこうした住人活動に関することはリンデンでは応える義務がないので無視が多いのですが、私がこのメールの内容をキチンと報告したので、以下のように、すぐ調査中になりました。

コレは専門技術者に渡され、只今調査に入っていることを意味します。
Titus Fitzpatrickというゴミ野郎は、PGで猥褻なことをしただけではなく、リンデンを偽ろうと企んだわけ。ムカツクでしょ?
結果が出たとしても、リンデン側で処理するでしょうから私には知らされないでしょうけど、ヘタするとリンデンは、こうした事についてはアカウント停止ではなく「アカウント抹消」処置に出る恐れがあるわけ。
リンデンの名前を騙ったということになりますからねぇ。
で、私はその後どうなのか?といいますと・・・・・・・・。

この通り極々普通に活動できてたりします^^。
推測でものをいうのは良くありませんが、SLの中にSLXやリンデンドル取引によるアイテム購買などの活動を批判している連中がしばしSL住人対し失礼なことをする輩がいるんですが、ドーモコイツのやり口からして極めてそいつらに近い。
多くはアカウントが既に消されているか、ほとんどのSIMで”BAN”されているようですが、まだいるみたい。
自分の主張を通したいのなら、プライベートSIMでも作って好きなようにやればいいのにねぇ。PGでも自分がやりたいことやるンだぁーってのは・・・・・。JESSIE COMBAT SIMにでも行けばいいのに・・。(てか確実にバトルSIMは凄い人がウロウロしてるので、まあ殺されるんだろうけど^^;)
というわけで、やはりこうした目にあったら、絶対黙ってはいけないというのが、私が今まで経験してきてからの教訓。
要するにこの馬鹿はかつて自分に送られてきた、アカウント停止の通知内容をコピーし、本来イン・ワールドから送られるはずのないリンデンのメールを偽装したという意味で、かなりお馬鹿さんというワケ。うーん。
まいいや。^^
以下参照
http://rado.slmame.com/e229275.html
で、その公式サイトの方は、”現在処理中”ということになり、真偽はわかりませんが調査には乗り出してくれたみたいです。
でまあ、ワタクシがこうまでするのはワケがありまして、それはこの送りつけられたメールの内容なのです。
以下がソレ。
しかしこの文面で非常に気になるのが、Titus Fitzpatrickという差出人の名前の前にチャットの時刻が入ってますよね?それとこのno-reply@secondlife.comという部分。直接ここに入っているのがオカシイ。これはリンデンから来るメール本文に入っていることはありません。From、つまり差出人にはいります。
リンデンから来る公式メールであれば、以下のようになっています。
文面にno-replyと入ることはありません。
しかも差出人が出した場所はSL内からわたしのアカウントあてに出されたモノというのは、以下の部分でわかります。
コレとよく似ているのが、私のベンダーから来るリンデンドル転送のおしらせ。
なにやらメアドの前にごちゃごちゃと言葉が入るのは、サーバーを通して送られたことを意味します。つまり、メールサーバーではなく、SIMのようなサーバーからだよ~ってこと。このメールの内容はチャットウィンドウにもメッセージが流れます。つまり脅しをかけたということ。だが稚拙な方法で行ったため、私はすぐ感づいたんですね。
リンデンラボからではないということがわかるのです。このメアドも含めて今回報告しておきました。
SLからメールをアカウント宛てに出すと、リンデンのサーバーを通すため通常サーバー宛にメールを出しても届きません。このことからこのメールは「リンデンが公式に出したモノではない」と断定できるワケ。
要するにこのメールは”偽装したメール”であるとわかります。
もうお判りですよね?つまり差出人はうかつにも「リンデンから出したように見せかけたメールを出した」ということになります。普通SIMサポートなどを行うリンデンズはSIMオーナーでしかサポートを行いませんし、そもそも住人とは直接対話をするのは、公の場以外ほとんどあり得ません。
試しにこの差出人をSLで検索をかけました。
ただの住人です。
コイツの所属するグループを調べてみると、やはり単なる住人のコミュニティーに過ぎませんでした。Linuxの名前がグループにあります。恥ずかしながら「コイツはUbuntuなんぞ堂々と使いヤガルのかよ」とチト思いました。
つまり、「あたかもリンデンから来たメールのように偽装している」ということで、これはサポート側も黙ってるわけには行かないというわけ。ハッキリ言ってコレは犯罪です。
公式サイトサポートというのはチケット制つまり整理券のような形で、チケット番号というのが発行されます。普通だとこうした住人活動に関することはリンデンでは応える義務がないので無視が多いのですが、私がこのメールの内容をキチンと報告したので、以下のように、すぐ調査中になりました。
コレは専門技術者に渡され、只今調査に入っていることを意味します。
Titus Fitzpatrickというゴミ野郎は、PGで猥褻なことをしただけではなく、リンデンを偽ろうと企んだわけ。ムカツクでしょ?
結果が出たとしても、リンデン側で処理するでしょうから私には知らされないでしょうけど、ヘタするとリンデンは、こうした事についてはアカウント停止ではなく「アカウント抹消」処置に出る恐れがあるわけ。
リンデンの名前を騙ったということになりますからねぇ。
で、私はその後どうなのか?といいますと・・・・・・・・。
この通り極々普通に活動できてたりします^^。
推測でものをいうのは良くありませんが、SLの中にSLXやリンデンドル取引によるアイテム購買などの活動を批判している連中がしばしSL住人対し失礼なことをする輩がいるんですが、ドーモコイツのやり口からして極めてそいつらに近い。
多くはアカウントが既に消されているか、ほとんどのSIMで”BAN”されているようですが、まだいるみたい。
自分の主張を通したいのなら、プライベートSIMでも作って好きなようにやればいいのにねぇ。PGでも自分がやりたいことやるンだぁーってのは・・・・・。JESSIE COMBAT SIMにでも行けばいいのに・・。(てか確実にバトルSIMは凄い人がウロウロしてるので、まあ殺されるんだろうけど^^;)
というわけで、やはりこうした目にあったら、絶対黙ってはいけないというのが、私が今まで経験してきてからの教訓。
要するにこの馬鹿はかつて自分に送られてきた、アカウント停止の通知内容をコピーし、本来イン・ワールドから送られるはずのないリンデンのメールを偽装したという意味で、かなりお馬鹿さんというワケ。うーん。
まいいや。^^
2008年05月05日
ムカツクわぁー!!!バカたれ男
今日サンマイクロシステムズのサンドボックス(PG)でちょっとアイテムを作ってたら、イキナリ現れた男が隣でマスターベーションのアニメを始めました^^;しかもIMまでよこして、「HI!」だって。ムカツクんで怒って「チキン野郎」といったらそれをなんか逆ギレしやがって以下のようなメールが私の元に届きました。

ナンでも私が彼に対し暴言を吐いた事による罰則処分みたいなメールです。
スナップ撮っときゃよかたなぁ。(私としたことが、すっかりメンドクセーと思いまして^^;オホホ)
しかし性的表現でもチャットにログが残らないようにやるのは、男の中でも最低ナンじゃないかなぁ。
なんか内容によれば、明日から9日までアカウント停止になるとか書いてあるんだけど、でもリンデンから来たのかなあ・・。どこにもメールのアドレスを見るとイン・ワールドから送られてきたような感じだけど。どうなんでしょね?リンデンからだとno-resendとかなんとか件名が頭につくんだけど、コレドー見ても個人に届いたメッセージをコピーしてくっつけたかんじだもんなぁ・・。返信するとちゃんと届いちゃうし・・。・・・・と思ってたらやっぱ届かなかった^^;
しかも送り主はリンデンズじゃなくてただの住人。(本人が送ってるんじゃねーか?)すぐリログしちゃたから(別に本人にちゃんと抗議はしたけど、名前は忘れました^^;)チャットのログもないのよねぇ。
まあ、別アカウントだし、アカウント3つあるんで不自由はしないんですが、なーんか真偽のほどがよくわからないメールです。^^;
「gig」みたいなこと最初いってたし、時間が早朝だからヒスパニック野郎かな。しかしまー最低野郎はいるもんです。サポートにも念のため抗議をしておきましたが証拠が何せ無いので、うーん。ムカツクー!
なんか、SLだと所詮バーチャルだからって、なんか住人を馬鹿にしてるヤツちょっとムカツキマス。
ナンでも私が彼に対し暴言を吐いた事による罰則処分みたいなメールです。
スナップ撮っときゃよかたなぁ。(私としたことが、すっかりメンドクセーと思いまして^^;オホホ)
しかし性的表現でもチャットにログが残らないようにやるのは、男の中でも最低ナンじゃないかなぁ。
なんか内容によれば、明日から9日までアカウント停止になるとか書いてあるんだけど、でもリンデンから来たのかなあ・・。どこにもメールのアドレスを見るとイン・ワールドから送られてきたような感じだけど。どうなんでしょね?リンデンからだとno-resendとかなんとか件名が頭につくんだけど、コレドー見ても個人に届いたメッセージをコピーしてくっつけたかんじだもんなぁ・・。返信するとちゃんと届いちゃうし・・。・・・・と思ってたらやっぱ届かなかった^^;
しかも送り主はリンデンズじゃなくてただの住人。(本人が送ってるんじゃねーか?)すぐリログしちゃたから(別に本人にちゃんと抗議はしたけど、名前は忘れました^^;)チャットのログもないのよねぇ。
まあ、別アカウントだし、アカウント3つあるんで不自由はしないんですが、なーんか真偽のほどがよくわからないメールです。^^;
「gig」みたいなこと最初いってたし、時間が早朝だからヒスパニック野郎かな。しかしまー最低野郎はいるもんです。サポートにも念のため抗議をしておきましたが証拠が何せ無いので、うーん。ムカツクー!
なんか、SLだと所詮バーチャルだからって、なんか住人を馬鹿にしてるヤツちょっとムカツキマス。
2008年04月08日
ちょっと画像がなくて恐縮デース
お友達のお店」によく来るお客さんは、個性的な方が何人かいらっしゃいますが、お話を聞いているとなかなか貴重なご意見で「なるほどぉー」ってなります。
そんななか、SLで個人で出店される方はとっても多いと思いますし、そもそも私は商品は商品でも、形にならない情報というかそういうことをしていますので、人のことはいえたものではありませんが、しかしRLでは商品管理、仕入れ、販売まで行っていましたのでその視点から立ち返ると、改めてお客さんの立場、目線で感じることはあります。
そこで人気のあるショップと、閑古鳥が鳴くショップの違いとはなんなのか・・。
1つの現実として、まず私が海外でよく言われるのですが、「セカンドライフだからといって、そこに特別な購買意欲が湧くわけではない」といわれたことがあります。
例えば、キャンプというのは過去の記事でも書いてますが、そもそもキャンプというのは「初心者のための寄付」と「交通量の確保」そして「宣伝とその効果を期待する」などのことから始められた一種の"善意”でしかありませんので、ショップやSIMのオーナーの”寄付”以外の何物でもありません。
例えば全財産1000円の所持金しかないのに、600円のラーメンを気軽に食べられるか?というと多くの方は躊躇すると思いますが、キャンプで仮に数週間かけて2500L$を手に入れたとして、500L$の洋服を買うか?というと、人の心理として慎重にならざるを得ないでしょう。
多分190L$を失ったら「そのお金を手に入れるのに、一体どのくらいの時間がかかったんだろう・・・」
必然的に空いた時間とか、意味もないのにログイン時間だけ長く、まるで経済活動は行わず、しかも移動もない「キャンプ生活」がログインする理由の3分の2という事態になります。
様々な理由はあるとは思いますが、結果として「寄付金にたかる」ことにはなってしまうわけです。
果たしてそうした価値観の中で商売することは、何か期待できるか?と・・・・。
よくSIMのオーナーの好意でレンタルスペースを借りられたとしても、「SLでお金を使わない人たち」が多い中では、結局キャンプ目当てで来る人たちなど、僅かなお金を手に入れるとすぐ移動して、近くにあるショップは少し見るだけで、ほとんど無視される事が多いようです。本来、そのショップやSIMにそのお金を落として(使うための足しにして欲しい)のと、交通量を増やしたい気持ちからなんですが、何とも皮肉な結果です。
面白いのは、よくお客さんが訪れるショップは、やはり周囲のお店も基本的に「SLでお金を使う人たち」で溢れているということです。その集客力は当然、「セカンドライフはお金を使ってでも楽しもう」という気持ちがあるからでしょう。確かに買物を実際するようになると、Freebieを探し回るより格段、楽しくなります。
FreeBieもキャンプと同じ理由でSLには存在します。
日本のSIMでは、雰囲気やSIMの交通量、そして周囲の客層などより、「商品そのものの質」を重視しがちですが、交通量が少ないところは、そもそも検索で訪れても直ぐに立ち去ってしまいます。肝心な商品などは「辺鄙なトコにある」というだけで、誰も来なくなるのです。
日本のSIMは「箱だけ先に作る」事には一生懸命ですが、そうした予め出来上がったSIMに出かけ、レンタルスペースに出店しているお店に行ってみると、プリムの商品がやたら積み上げてあって、デスプレイなどは考慮していなし、店構えがデカイだけでアイテムは少なく、10L$のとなりに平気で300L$の商品を並べてあったりします。しかも客寄せのキャンプは混雑していても、対効果が”0”なので、お金を持っていない人は、キャンプで手に入れたお金はそうそう気軽に使えない心理を反映して、益々SIMはゴーストタウン化するわけでしょうね。
「置けば売れる」というものは、残念ながらSLでも通用しません。SLに参加する企業は、多くは何か勘違いをなさってますが・・・。SLだからといって特別なことはなにもなく、RLと同じ心理が働く。ということです。
SLでお金を使う人たちは、基本的に”外見”に多く投資しますので、それなりにRLでも見かけるような「素敵なお店でお買い物をして、人に見せびらかしたい」という気持ちがどこかにあります。これは普通だし、そうする事がまた楽しいと思います。
海外のショップの人気店は、どこも「見せ方」や出店する場所、宣伝が上手です。それにキャンプに頼った集客は考えていないことが多い。「キャンプの意味」が理解できない人に向けて、「キャンプで集客」は効果などあるはずもありません。最近ではドシドシレートを下げるのは当然です。もはや交通量確保ぐらいしか効果がないからです。
どこへ行っても閑古鳥が鳴いている様に思えますが、海外のSL活動時間帯は、日本時間の深夜から早朝にかけてがおおいので、人気のあるお店はやはり人がウロウロしていますが、日本のSIMはいつ行っても大抵ひとはまばらです。お金が手にはいるところしか、人は集まっていない事がほとんど・・。経済活動など無縁というわけです。
海外でもビンゴなどはありますが、あれはあれでかなり異様な光景です。一旦ゲームを始めると、儲かるまでやるので、結果としてSLの生活理由がお金がもらえるオンラインゲームと化しているといった感じでしょうか。
こうしてみると、「SLの商売は実はハードルが高い」のが現実。相当頭をひねらないと、レンタル料をチャラにしようなどともくろんでも無理。赤字で推移していくだけで、存続していくためには、気力にたよるくらいしかなくなります。せめて交通量が多ければ良いんですが、それも期待できない場所となると・・。
そんななか、SLで個人で出店される方はとっても多いと思いますし、そもそも私は商品は商品でも、形にならない情報というかそういうことをしていますので、人のことはいえたものではありませんが、しかしRLでは商品管理、仕入れ、販売まで行っていましたのでその視点から立ち返ると、改めてお客さんの立場、目線で感じることはあります。
そこで人気のあるショップと、閑古鳥が鳴くショップの違いとはなんなのか・・。
1つの現実として、まず私が海外でよく言われるのですが、「セカンドライフだからといって、そこに特別な購買意欲が湧くわけではない」といわれたことがあります。
例えば、キャンプというのは過去の記事でも書いてますが、そもそもキャンプというのは「初心者のための寄付」と「交通量の確保」そして「宣伝とその効果を期待する」などのことから始められた一種の"善意”でしかありませんので、ショップやSIMのオーナーの”寄付”以外の何物でもありません。
例えば全財産1000円の所持金しかないのに、600円のラーメンを気軽に食べられるか?というと多くの方は躊躇すると思いますが、キャンプで仮に数週間かけて2500L$を手に入れたとして、500L$の洋服を買うか?というと、人の心理として慎重にならざるを得ないでしょう。
多分190L$を失ったら「そのお金を手に入れるのに、一体どのくらいの時間がかかったんだろう・・・」
必然的に空いた時間とか、意味もないのにログイン時間だけ長く、まるで経済活動は行わず、しかも移動もない「キャンプ生活」がログインする理由の3分の2という事態になります。
様々な理由はあるとは思いますが、結果として「寄付金にたかる」ことにはなってしまうわけです。
果たしてそうした価値観の中で商売することは、何か期待できるか?と・・・・。
よくSIMのオーナーの好意でレンタルスペースを借りられたとしても、「SLでお金を使わない人たち」が多い中では、結局キャンプ目当てで来る人たちなど、僅かなお金を手に入れるとすぐ移動して、近くにあるショップは少し見るだけで、ほとんど無視される事が多いようです。本来、そのショップやSIMにそのお金を落として(使うための足しにして欲しい)のと、交通量を増やしたい気持ちからなんですが、何とも皮肉な結果です。
面白いのは、よくお客さんが訪れるショップは、やはり周囲のお店も基本的に「SLでお金を使う人たち」で溢れているということです。その集客力は当然、「セカンドライフはお金を使ってでも楽しもう」という気持ちがあるからでしょう。確かに買物を実際するようになると、Freebieを探し回るより格段、楽しくなります。
FreeBieもキャンプと同じ理由でSLには存在します。
日本のSIMでは、雰囲気やSIMの交通量、そして周囲の客層などより、「商品そのものの質」を重視しがちですが、交通量が少ないところは、そもそも検索で訪れても直ぐに立ち去ってしまいます。肝心な商品などは「辺鄙なトコにある」というだけで、誰も来なくなるのです。
日本のSIMは「箱だけ先に作る」事には一生懸命ですが、そうした予め出来上がったSIMに出かけ、レンタルスペースに出店しているお店に行ってみると、プリムの商品がやたら積み上げてあって、デスプレイなどは考慮していなし、店構えがデカイだけでアイテムは少なく、10L$のとなりに平気で300L$の商品を並べてあったりします。しかも客寄せのキャンプは混雑していても、対効果が”0”なので、お金を持っていない人は、キャンプで手に入れたお金はそうそう気軽に使えない心理を反映して、益々SIMはゴーストタウン化するわけでしょうね。
「置けば売れる」というものは、残念ながらSLでも通用しません。SLに参加する企業は、多くは何か勘違いをなさってますが・・・。SLだからといって特別なことはなにもなく、RLと同じ心理が働く。ということです。
SLでお金を使う人たちは、基本的に”外見”に多く投資しますので、それなりにRLでも見かけるような「素敵なお店でお買い物をして、人に見せびらかしたい」という気持ちがどこかにあります。これは普通だし、そうする事がまた楽しいと思います。
海外のショップの人気店は、どこも「見せ方」や出店する場所、宣伝が上手です。それにキャンプに頼った集客は考えていないことが多い。「キャンプの意味」が理解できない人に向けて、「キャンプで集客」は効果などあるはずもありません。最近ではドシドシレートを下げるのは当然です。もはや交通量確保ぐらいしか効果がないからです。
どこへ行っても閑古鳥が鳴いている様に思えますが、海外のSL活動時間帯は、日本時間の深夜から早朝にかけてがおおいので、人気のあるお店はやはり人がウロウロしていますが、日本のSIMはいつ行っても大抵ひとはまばらです。お金が手にはいるところしか、人は集まっていない事がほとんど・・。経済活動など無縁というわけです。
海外でもビンゴなどはありますが、あれはあれでかなり異様な光景です。一旦ゲームを始めると、儲かるまでやるので、結果としてSLの生活理由がお金がもらえるオンラインゲームと化しているといった感じでしょうか。
こうしてみると、「SLの商売は実はハードルが高い」のが現実。相当頭をひねらないと、レンタル料をチャラにしようなどともくろんでも無理。赤字で推移していくだけで、存続していくためには、気力にたよるくらいしかなくなります。せめて交通量が多ければ良いんですが、それも期待できない場所となると・・。
タグ :生活
2008年04月05日
いつものところでお花見&焼き肉+ビールで乾杯
よく行くカフェで、お花見です。

前にビュワーのヘルプの"SecondLifeについて”のところに、17歳で急死した少年が、リンデンラボのSL開発に重要な役割を果たしたとここで書きましたが、最近ここに書かれている内容がちょっと変りましたね。
最後にHappiness is a warm puppy. (しあわせは…あったかい子犬) -- チャールズ・M・シュルツ
とあります。スヌーピーの生みの親である作者と、1962年に発行された”ピーナツ”のタイトルが書かれています。
ルーシーがスヌーピーの頭をなで、さらに抱きしめて、立ち去る時につぶやいている言葉らしいです。
ここに詳しい記載がありました。
http://www.geocities.jp/headbeagle2003/happines.html
初版ではヴァイオレットが抱いています。
但しルーシーはがみがみ文句をいつも言ってる女の子。自己中心的な性格で、意地悪であることが自分の義務だと思っているそうです。
内容はスヌーピーの仲間たちが思う、幸せについての本ということになってるそうで、私も本屋で見たことがあります。ただし日本語版は絶版。(出版元の主婦の友社ですら元がないかも知れません)イラストとセリフの1対1の構成で、名作です。
この本の中に”幸せは暖かい子犬”のセリフがあり、それがそのまま本のタイトルになっています。
ルーシーの弟ライナスは、
"Happiness is a thumb and a blanket."(幸せは、親指と毛布。)
ここでいう親指は、Under my thumb( ボスの手下)というように自分の目上の立場を指すので、ここでは自分の親や兄弟を指していってるのだと思います。つまり「親しい人がそっとかけてくれる毛布は幸せそのもの」。
スヌーピーは、
"Happiness is getting together with your friends."(幸せは、友達と一緒にいること。)gettingとあるので、自分がそうすることが幸せということでしょう。
チャーリー・ブラウンは作者のかつての友達の名前なんだそうで、スヌーピーの飼い主。スヌーピーとは仲が良いんですが、スヌーピーの方は飼い主の名前をなかなか覚えていなくて、いつまでもチャーリーの名前を「丸頭の男の子(round-headed boy)」と呼んでいるそうです。面白いですよね。
チャーリーブラウンは、
"Happiness is finding out you're not so dump after all."(幸せは、自分も結局それほどバカじゃないと分かること。)
人生の意味をいつも真剣に考えているのに、友達には"石頭"と呼ばれてしまう、監督兼ピッチャーを務めている野球チームは負けてばかりで、彼がプレイに参加しない試合は勝つという、なんというか運がない男の子です。髪の毛はきれいなブロンドで、(前髪がちゃんとあります)ハッキリ描かれていないので丸坊主と勘違いされています。
チャールズ・M・シュルツは2000年の2月12日亡くなり、翌日は新聞日曜版”ピーナツ”最終回でした。日本でも実は連載されていたのを覚えています。風刺と時には考えさせられ、温かい気持ちにもさせてくれるマンガでした。
オフィシャルサイトはカワイイので私は大好き。
http://snoopy.com/
文中のセリフはここから抜き出しました。
http://www.kanshin.com/keyword/1162296
前にビュワーのヘルプの"SecondLifeについて”のところに、17歳で急死した少年が、リンデンラボのSL開発に重要な役割を果たしたとここで書きましたが、最近ここに書かれている内容がちょっと変りましたね。
最後にHappiness is a warm puppy. (しあわせは…あったかい子犬) -- チャールズ・M・シュルツ
とあります。スヌーピーの生みの親である作者と、1962年に発行された”ピーナツ”のタイトルが書かれています。
ルーシーがスヌーピーの頭をなで、さらに抱きしめて、立ち去る時につぶやいている言葉らしいです。
ここに詳しい記載がありました。
http://www.geocities.jp/headbeagle2003/happines.html
初版ではヴァイオレットが抱いています。
但しルーシーはがみがみ文句をいつも言ってる女の子。自己中心的な性格で、意地悪であることが自分の義務だと思っているそうです。
内容はスヌーピーの仲間たちが思う、幸せについての本ということになってるそうで、私も本屋で見たことがあります。ただし日本語版は絶版。(出版元の主婦の友社ですら元がないかも知れません)イラストとセリフの1対1の構成で、名作です。
この本の中に”幸せは暖かい子犬”のセリフがあり、それがそのまま本のタイトルになっています。
ルーシーの弟ライナスは、
"Happiness is a thumb and a blanket."(幸せは、親指と毛布。)
ここでいう親指は、Under my thumb( ボスの手下)というように自分の目上の立場を指すので、ここでは自分の親や兄弟を指していってるのだと思います。つまり「親しい人がそっとかけてくれる毛布は幸せそのもの」。
スヌーピーは、
"Happiness is getting together with your friends."(幸せは、友達と一緒にいること。)gettingとあるので、自分がそうすることが幸せということでしょう。
チャーリー・ブラウンは作者のかつての友達の名前なんだそうで、スヌーピーの飼い主。スヌーピーとは仲が良いんですが、スヌーピーの方は飼い主の名前をなかなか覚えていなくて、いつまでもチャーリーの名前を「丸頭の男の子(round-headed boy)」と呼んでいるそうです。面白いですよね。
チャーリーブラウンは、
"Happiness is finding out you're not so dump after all."(幸せは、自分も結局それほどバカじゃないと分かること。)
人生の意味をいつも真剣に考えているのに、友達には"石頭"と呼ばれてしまう、監督兼ピッチャーを務めている野球チームは負けてばかりで、彼がプレイに参加しない試合は勝つという、なんというか運がない男の子です。髪の毛はきれいなブロンドで、(前髪がちゃんとあります)ハッキリ描かれていないので丸坊主と勘違いされています。
チャールズ・M・シュルツは2000年の2月12日亡くなり、翌日は新聞日曜版”ピーナツ”最終回でした。日本でも実は連載されていたのを覚えています。風刺と時には考えさせられ、温かい気持ちにもさせてくれるマンガでした。
オフィシャルサイトはカワイイので私は大好き。
http://snoopy.com/
文中のセリフはここから抜き出しました。
http://www.kanshin.com/keyword/1162296
2008年03月05日
本日英国の方が新規加入です。
自分のグループで、本日事務所でチュートリアル用のスナップ撮影をしていたら、お隣の建物からオブジェクトが送られてきたので、なんだろ?と問い合わせたら、なんでもご自分でストーリーを考えたコミックを作っているとかで、色々とお話しをお伺いしました。
私達の名前がセカンドライフ出版社なので、私達が行ってる内容と彼女が思ったことは、少し違ったようですが、しかしWEBやSLでの雑誌などの掲載をいっしょにやりましょうということで、意気投合。グループに加入して頂きました。
日本のマンガで”アウトランダース”のファンだそうで、見せてもらったのはオリジナルのSLアバターが演じるエイリアンのコミックでした。http://en.wikipedia.org/wiki/Outlanders_(anime
4月をメドに写真集とコレを載せたり、外国SIM関係などの情報誌を出すつもりなんですが・・・・か~~~っ忙しいっ!!てかWEB制作が追いつかんーー。
日本ではどうなんだか知りませんが、翻訳されて英国では読まれているようですねー。
事務所は日本SIMにあるんですが、そこにお友達の好意でそこにベンダー(自販機)を置かせてもらって色々アイテムを売りたいのだそうです。SLは15ヶ月ですから、私よりも先輩ですよね。
SLって女性の方が積極的に何かやろうと頑張る方が本当に多いですよね~。

頭部がエイリアンになってますが、彼女が作ったものだそうです。さすがー。
本人はかなりナイスな美人さんでした。
翻訳はやっぱしノーマルではWEB翻訳を使っているそうで、Alta Vista のBabel Fish http://babelfish.altavista.com/。
ここは翻訳言語が多いんですよねー。やっぱしHUDは使わないそうです。
なんかポーランド人の方も加入したがってるとか・・。
なんか一気に忙しくなってきました。
あ~英語版でWEBつくらねばー・・。
私達の名前がセカンドライフ出版社なので、私達が行ってる内容と彼女が思ったことは、少し違ったようですが、しかしWEBやSLでの雑誌などの掲載をいっしょにやりましょうということで、意気投合。グループに加入して頂きました。
日本のマンガで”アウトランダース”のファンだそうで、見せてもらったのはオリジナルのSLアバターが演じるエイリアンのコミックでした。http://en.wikipedia.org/wiki/Outlanders_(anime
4月をメドに写真集とコレを載せたり、外国SIM関係などの情報誌を出すつもりなんですが・・・・か~~~っ忙しいっ!!てかWEB制作が追いつかんーー。
日本ではどうなんだか知りませんが、翻訳されて英国では読まれているようですねー。
事務所は日本SIMにあるんですが、そこにお友達の好意でそこにベンダー(自販機)を置かせてもらって色々アイテムを売りたいのだそうです。SLは15ヶ月ですから、私よりも先輩ですよね。
SLって女性の方が積極的に何かやろうと頑張る方が本当に多いですよね~。
頭部がエイリアンになってますが、彼女が作ったものだそうです。さすがー。
本人はかなりナイスな美人さんでした。
翻訳はやっぱしノーマルではWEB翻訳を使っているそうで、Alta Vista のBabel Fish http://babelfish.altavista.com/。
ここは翻訳言語が多いんですよねー。やっぱしHUDは使わないそうです。
なんかポーランド人の方も加入したがってるとか・・。
なんか一気に忙しくなってきました。
あ~英語版でWEBつくらねばー・・。
2008年03月03日
グループで何かをするというのは難しいですね~。
自分でSLでちょっと仕事を始めたのですが、グループ作って何かを成し遂げるというのは難しいですねぇ~。
良く聞く言い訳
「時間がない」
「暇がない」
ですが、RLの忙しさでIN出来ないというのなら、まあしょうがないのですが、別に「コレをしろ」とはいわないでおいて、「出来る範囲で」ということにしたら、まったくなにもしないひとが続出。
ついでに今してることでも報告してくれたらいいのに、も~全く音信無し。早くも分解の危機。しかWEBサイト構築とかシステム、販売方法、取材&記事書きを一人でこなしています。時間かければ一人でも何とかがんばれますけど、なにせ私だってRLでは色々とありますからねぇ・・・・。以上のような言い訳を聞いても「条件は同じ中でわたしもやっとるんだけど」なぁ。
自分と同じように人を動かすわけにはいきませんし、かといってこのままだと、「テキトーに行ってきたところの画像UPでいいや」感じの、情けない状況になりつつあります。う~ん。
出来ないなりに何かしたいというアクションが全く皆無なのよね。
RLでそこまで忙しいのなら、そもそもセカンドライフやる前にソレ整理してからINして、INしたらそこで楽しめばいいんだろうけど、ど~~~もねぇ・・。
挙げ句の果てに「重くならない程度にねっ♪」(言い方変えれば面倒くさいことしたくないっていってるのよねぇ・・コレ。面倒なことは私がしてるんだけど・・。)
は~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今後が思いやられる・・。まだ発足して2ヶ月くらいなのに・・。
良く聞く言い訳
「時間がない」
「暇がない」
ですが、RLの忙しさでIN出来ないというのなら、まあしょうがないのですが、別に「コレをしろ」とはいわないでおいて、「出来る範囲で」ということにしたら、まったくなにもしないひとが続出。
ついでに今してることでも報告してくれたらいいのに、も~全く音信無し。早くも分解の危機。しかWEBサイト構築とかシステム、販売方法、取材&記事書きを一人でこなしています。時間かければ一人でも何とかがんばれますけど、なにせ私だってRLでは色々とありますからねぇ・・・・。以上のような言い訳を聞いても「条件は同じ中でわたしもやっとるんだけど」なぁ。
自分と同じように人を動かすわけにはいきませんし、かといってこのままだと、「テキトーに行ってきたところの画像UPでいいや」感じの、情けない状況になりつつあります。う~ん。
出来ないなりに何かしたいというアクションが全く皆無なのよね。
RLでそこまで忙しいのなら、そもそもセカンドライフやる前にソレ整理してからINして、INしたらそこで楽しめばいいんだろうけど、ど~~~もねぇ・・。
挙げ句の果てに「重くならない程度にねっ♪」(言い方変えれば面倒くさいことしたくないっていってるのよねぇ・・コレ。面倒なことは私がしてるんだけど・・。)
は~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今後が思いやられる・・。まだ発足して2ヶ月くらいなのに・・。
2008年01月31日
果報は寝て待て・・じゃなくて再起動おわったのね
午後2時から始めて、やはり8時30分過ぎにとある地域の不具合修正と再起動を完了させ、ついに終わったみたいですね。今朝、なんつーかひどく重いときがありましたけど、大きなトラブルもなく強制ログアウトもありませんでした。ただ一度、キャンプ中に立ち上がっても金額に反映しないときがありましたけどね。一昨日くらいから準備しただけあって、一部の地域だけダウンした状態に陥っただけで済んだようです。
先日とある楽器屋さんで、sapporoSLMというラジオ番組を聞いてました。そこでセカンドライフの日本のSIMについて語ってましたが、普段私が思っていてなかなか「どうスりゃつたわるかなーこの感じ」って表現できない内容について、やはり一生懸命お話しされてましたね。

その内容というのは、私がよく「箱庭的」と表現する、非常に狭いコミュのことなんですけどね。それといろんな経済誌にもよく書かれていることなんだけど、「仮想世界という考えについて具体的なイメージが持てるほど、一般ユーザーは関心が高いとはいえず、またそれのバックアップもコミュニティーから生まれていない」と。まあコレに近いようなことをお話ししていました。
よく「電通のデマ」とか、一種のはやりものなんだと住人の一部から聞きますが、(日本人だけだけど)そういう考えもまた「自分の周囲を見てから、行動を決める」アジア人の中でも、やたら「人目を気にする性質」みたいのが悪い方に働いてる気がします。ラジオ局はまだスタートしたて・・といった感じで、番組としてはまだまだ成立していない部分もありましたが、意欲的な試みなんだなーという意気込み見たいのは感じました。

なんか初めて私がBloggerという恐らく一番古いブログサービスが、まだ日本語化されてなくて、グーグルに買収される前、ドキドキしながら登録して英文で記事を書いてた時を思い出しました。
あの頃はIRC(チャットシステム)で話しても、ナンつーか返答なくても嬉しかったような・・。
前に外国の方が日本のサイトのことについて、「彼等の意見に対する反応は、間違いの指摘だけで自分の感想とかはいわないんだね。なんだか学校の先生みたい。~はこうだとか、~は違いますとかね。ボクはこう思う。とか前向きな反対はあんましなかったな。しかもほとんど一言で、偽名。」といろんな日本のサイトをみて語ってました。
仕事で、色々な記事を書いて海外の方のコメントを見ると、自分たちの画像つきでコメント書いてくるんですよね。この差は、日本人は何か他人に語りかけると「悪いことがあるかもしれない」と考える"クセ”があるみたいです。あんましいいコミュがないからかも知れません。
スペインのグループだったかな?そこで一人でダンスしていると、ラテン語で話しかけられるんですが、英語でちょと挨拶するとダンスHUDの誘いがあって、しばらく一緒に踊り、DJが終わってラジオになったので帰るためにコントロールを外すと、その方も一緒に止めて「ありがとう。またね」の一言をお互いに交わし、落ちる前にさりげなくグループの誘いをして先にその方は消えていました。ほとんど話しませんでしたけど、なんかさわやかな出会いでしたねー。ちなみに背の高い美しい女性の方でした。
コレが最初にはいったダンスグループで、今では新しくはいったグループは抜ける事があっても、そこは今でもインフォがあれば気軽にダンスにいきます。
海外では何故か「孤独」を感じないんですよね。アレはなんか不思議です。勘違いしてはいけませんが、日本のSIMがいつもつまらないとは思ってませんが、どーも「疎外感」を感じますね。それはなんかラジオ番組でもちらっと語ってました。
なんか考えてから行動するタイプではないので、いちいち躊躇しながらコミュニティーするのがメンドい・・・。でもまあ、それは時間が解決するかな?
先日とある楽器屋さんで、sapporoSLMというラジオ番組を聞いてました。そこでセカンドライフの日本のSIMについて語ってましたが、普段私が思っていてなかなか「どうスりゃつたわるかなーこの感じ」って表現できない内容について、やはり一生懸命お話しされてましたね。
その内容というのは、私がよく「箱庭的」と表現する、非常に狭いコミュのことなんですけどね。それといろんな経済誌にもよく書かれていることなんだけど、「仮想世界という考えについて具体的なイメージが持てるほど、一般ユーザーは関心が高いとはいえず、またそれのバックアップもコミュニティーから生まれていない」と。まあコレに近いようなことをお話ししていました。
よく「電通のデマ」とか、一種のはやりものなんだと住人の一部から聞きますが、(日本人だけだけど)そういう考えもまた「自分の周囲を見てから、行動を決める」アジア人の中でも、やたら「人目を気にする性質」みたいのが悪い方に働いてる気がします。ラジオ局はまだスタートしたて・・といった感じで、番組としてはまだまだ成立していない部分もありましたが、意欲的な試みなんだなーという意気込み見たいのは感じました。
なんか初めて私がBloggerという恐らく一番古いブログサービスが、まだ日本語化されてなくて、グーグルに買収される前、ドキドキしながら登録して英文で記事を書いてた時を思い出しました。
あの頃はIRC(チャットシステム)で話しても、ナンつーか返答なくても嬉しかったような・・。
前に外国の方が日本のサイトのことについて、「彼等の意見に対する反応は、間違いの指摘だけで自分の感想とかはいわないんだね。なんだか学校の先生みたい。~はこうだとか、~は違いますとかね。ボクはこう思う。とか前向きな反対はあんましなかったな。しかもほとんど一言で、偽名。」といろんな日本のサイトをみて語ってました。
仕事で、色々な記事を書いて海外の方のコメントを見ると、自分たちの画像つきでコメント書いてくるんですよね。この差は、日本人は何か他人に語りかけると「悪いことがあるかもしれない」と考える"クセ”があるみたいです。あんましいいコミュがないからかも知れません。
スペインのグループだったかな?そこで一人でダンスしていると、ラテン語で話しかけられるんですが、英語でちょと挨拶するとダンスHUDの誘いがあって、しばらく一緒に踊り、DJが終わってラジオになったので帰るためにコントロールを外すと、その方も一緒に止めて「ありがとう。またね」の一言をお互いに交わし、落ちる前にさりげなくグループの誘いをして先にその方は消えていました。ほとんど話しませんでしたけど、なんかさわやかな出会いでしたねー。ちなみに背の高い美しい女性の方でした。
コレが最初にはいったダンスグループで、今では新しくはいったグループは抜ける事があっても、そこは今でもインフォがあれば気軽にダンスにいきます。
海外では何故か「孤独」を感じないんですよね。アレはなんか不思議です。勘違いしてはいけませんが、日本のSIMがいつもつまらないとは思ってませんが、どーも「疎外感」を感じますね。それはなんかラジオ番組でもちらっと語ってました。
なんか考えてから行動するタイプではないので、いちいち躊躇しながらコミュニティーするのがメンドい・・・。でもまあ、それは時間が解決するかな?
2007年12月21日
またまたショップ巡りです。
今回、前から失ってたドレスを手に入れることが出来たので、ついでにあちこちLMを手がかりにウィンドウショッピングしてきました。タイとアジア系、それとキューバ、アムステルダム、イタリア等々。途中日本にも立ち寄りましたよ。タイで”MOM”といわれたのですが、何のことだろと聞いたら、マダムの略だそうで。MAMだとママになるから区別してるんでしょうね。
そこでの買い物がで何かお探しでしたら、お気軽におっしゃって下さい的なこといわれましたけど、恐縮デース。^^;ウィンドウショッピングだもん。エヘヘ。
で、アムステルダムのショップにあったちょっと高級そうな店、よくオーナーを調べたら日本人でしたので、本店に行ってきました。

Bevery-hills-villa-ofなんとかっていう店です。いやーメモするの忘れましたー^^;
グレードは結構よさげで、帽子とかアクセが少し。ドレスもダンス用というよりちょっとしたお出かけ用の感じ。店の雰囲気がなんかいいですよね。シャネルみたい。展示の仕方とかうまいナーって思いました。アイテムが多いとプリムが雑多な感じがして、いきなり見るのが疲れてイヤになりますが、そんなに大きくない店構えで結構工夫しているナーって感じ。黒の配色の使い方が良いですねー。価格は、ヒール300ですから、アニメついてるかも。買ったことないので詳細はわかりませんが、センスは良いと思いますよ。特にシルバーのヒールはラインが綺麗でディティールも良い感じ。
そういえば、前回のスキンのお店、セカンドライフ日本語版の歩き方でも紹介されてましたね。但しいっておきますが、デフォルトのスキンに一旦戻しておいておかないと、下手にシェイプとかいっしょに装着したりして、シェイプなどは外すことが出来ず、交換以外出来なくなりますから、必ずスキンの場合はシェイプに気をつけないと駄目ですヨ。
デフォルトですぐ変化して気がつかない間にシェイプが外れてる場合もありますが、アバターをいじる場合は要注意です。
で、話がそれましたが、その無くしてたドレス気に入ってたんですけどなかなか見つからなくて、あちこちみてたらキューバ・デザインCUBA DESIGNというところが発売元らしく早速SIMへ。

ココの特徴は、プリムとしてボックス販売が中心。しかもボックスの中身の量が半端じゃありません。ボックスの中に更にボックスがはいっていますので、さしずめディスカウント状態。男性用のアイテムが多いのはちょっと助かるんじゃないですか?ほか、Furniture関連が多い感じ。真ん中あたりにズラーーっとボックスが並んでます。シューズはブーツが多く色のバリエーションがかなり多く入ってるようでした。ただデザイン的には個人的な見解が分かれるところでしょう。フリーでもよく見るものが並んでます。但し内容はハンパなく多いです。全体的には100以内で買える感じ。量を考えると確かに激安ですが、まあ同じようなのたくさんあってもね・・。ただフリーとちがってプリムに画像が必ずついてますし、買いやすいことは確か。ちょっと覗いてみると良いですよ。
そこでの買い物がで何かお探しでしたら、お気軽におっしゃって下さい的なこといわれましたけど、恐縮デース。^^;ウィンドウショッピングだもん。エヘヘ。
で、アムステルダムのショップにあったちょっと高級そうな店、よくオーナーを調べたら日本人でしたので、本店に行ってきました。

Bevery-hills-villa-ofなんとかっていう店です。いやーメモするの忘れましたー^^;
グレードは結構よさげで、帽子とかアクセが少し。ドレスもダンス用というよりちょっとしたお出かけ用の感じ。店の雰囲気がなんかいいですよね。シャネルみたい。展示の仕方とかうまいナーって思いました。アイテムが多いとプリムが雑多な感じがして、いきなり見るのが疲れてイヤになりますが、そんなに大きくない店構えで結構工夫しているナーって感じ。黒の配色の使い方が良いですねー。価格は、ヒール300ですから、アニメついてるかも。買ったことないので詳細はわかりませんが、センスは良いと思いますよ。特にシルバーのヒールはラインが綺麗でディティールも良い感じ。
そういえば、前回のスキンのお店、セカンドライフ日本語版の歩き方でも紹介されてましたね。但しいっておきますが、デフォルトのスキンに一旦戻しておいておかないと、下手にシェイプとかいっしょに装着したりして、シェイプなどは外すことが出来ず、交換以外出来なくなりますから、必ずスキンの場合はシェイプに気をつけないと駄目ですヨ。
デフォルトですぐ変化して気がつかない間にシェイプが外れてる場合もありますが、アバターをいじる場合は要注意です。
で、話がそれましたが、その無くしてたドレス気に入ってたんですけどなかなか見つからなくて、あちこちみてたらキューバ・デザインCUBA DESIGNというところが発売元らしく早速SIMへ。

ココの特徴は、プリムとしてボックス販売が中心。しかもボックスの中身の量が半端じゃありません。ボックスの中に更にボックスがはいっていますので、さしずめディスカウント状態。男性用のアイテムが多いのはちょっと助かるんじゃないですか?ほか、Furniture関連が多い感じ。真ん中あたりにズラーーっとボックスが並んでます。シューズはブーツが多く色のバリエーションがかなり多く入ってるようでした。ただデザイン的には個人的な見解が分かれるところでしょう。フリーでもよく見るものが並んでます。但し内容はハンパなく多いです。全体的には100以内で買える感じ。量を考えると確かに激安ですが、まあ同じようなのたくさんあってもね・・。ただフリーとちがってプリムに画像が必ずついてますし、買いやすいことは確か。ちょっと覗いてみると良いですよ。
2007年12月20日
だー!!でましたカレントログイン拒否!!
だはは、再びサーバーのクラスターに問題発生!!只今ログインしてる人は、そのままでいいんですが買い物しない方が良いですよー。ログアウトした方は只今ログイン出来ないみたい。ははは。どうもオールクリアした後が問題だったようです。ログのクリアかカーネルでもアップデートしたんでしょうかね。
いずれにせよ、サーバーの問題でしょうネー。やっぱ100人程度で運営はキビシイんじゃないですかネー。暮れとか年始に人手不足に備えてるのかも知れませんねー。大体向こうはクリスマス家族と過ごすでしょ?そこら辺の絡みもあるんでしょうね。
それにしても、メンテナンスカレンダーに無いこといきなり始めるんだから・・・・。
公式ブログにも、在庫関連の操作をしないようにとのアナウンスがありますので、アイテムの転送などもログインしてる人は控えた方が良いみたいです。
たはは。頑張ってリンデンズ。
いずれにせよ、サーバーの問題でしょうネー。やっぱ100人程度で運営はキビシイんじゃないですかネー。暮れとか年始に人手不足に備えてるのかも知れませんねー。大体向こうはクリスマス家族と過ごすでしょ?そこら辺の絡みもあるんでしょうね。
それにしても、メンテナンスカレンダーに無いこといきなり始めるんだから・・・・。
公式ブログにも、在庫関連の操作をしないようにとのアナウンスがありますので、アイテムの転送などもログインしてる人は控えた方が良いみたいです。
たはは。頑張ってリンデンズ。
2007年12月20日
昨晩、いきナシログアウト
どうも、SLまたシステム上に不具合がでたようですね。オフィシャルブログによると、まだ現在調査中ということで、只今日本時間午前7時10分現在で、いまだ調査中とアナウンスがでて、くわしくはブログを参照してくれと表示がでてきます。
しばらくはリンデンズのみのログインに制限し、再開後も調査を続行します。ログインしている場合、この問題が最終的に決着するまでは貴重な資産の転送を控えて頂けないでしょうか。この警告は、世界中で放送致します。
とのこと。ちょっとお買い物は控えた方が良いかも。
これは昨日のことですが、やはり早朝にちょっとお買い物したら、アイテムが転送されず、オーナーにIMを送ったらどうもあちらでフリーズしているようで、結局送られたものの、なぜかTrashに入ってる事例がありました。

とまあそんなわけでブログ書いてるわけですが、前回シェイプのお店を紹介したので、今回はスキン。こちらのINSOLENCEはグレードは、良い方かな?3000L$前後です。アジアでも日本人向けに作られたスキンとかは、そもそも顔の作りが難しいみたいで、私が探した中でも4950L$と高額でしたね。いわゆる日本のSIMで見かけるアニメ顔に近いスキンだと1000L$以内が大半ですが。
こちらも見たとおり顔を中心として、展示されています。思うにスキン製作はモディファイよりもサンプリングできるモデルの存在が不可欠のような気がします。というのもスキンの型紙はやはり細かく細分化されたポリゴンのようなものを平面に置き換えてアップロードするようなもので、ある程度技術がないと作成は結構難しいですね。配布されているのは、.psdというフォトショップファイル。(はは、だから私は下書き段階でスケッチをpaint.NETをつかってます。いきナシフォトショップでというのは、帰って扱いにくいので)そこでGIMPという画像レタッチソフトが紹介されてますね。ただ非常に巨大なプログラムなので、フォトショップと同じように巨大なサイズは扱えるかどうかは私も試したことはありません。そもそもが、Linux用に開発されたGNUプログラムですので、ウィンドウズでの動作保証はどっか弱い気がしてるんですけど・・・・・。まあ4年前よりはいいんですが、クセのあるプログラムに変わりないですね。
私自身はフォトショップも含め、画像処理関係は仕事上どうしても必要なので、フォトショップもイラストレーターも使ってますが、BMPという比較的大きめのファイルを扱えるPaint.NETを下書きなどでよく使ってます。あと、画像処理ではタブレットは必須アイテム。マウスで制作はかなりきついものがあります。WACOMの小さいものでもひとつあれば、環境が対したことなくても、結構制作できるものです。後はデュアルディスプレイ。はは・・それじゃプロと同じか。
と、こうしてる内にアナウンス。「全てを完了:資産を運用する上でのシステムの機能を完全に回復致しました。ご協力ありがとう」ですって。アハハ。
しばらくはリンデンズのみのログインに制限し、再開後も調査を続行します。ログインしている場合、この問題が最終的に決着するまでは貴重な資産の転送を控えて頂けないでしょうか。この警告は、世界中で放送致します。
とのこと。ちょっとお買い物は控えた方が良いかも。
これは昨日のことですが、やはり早朝にちょっとお買い物したら、アイテムが転送されず、オーナーにIMを送ったらどうもあちらでフリーズしているようで、結局送られたものの、なぜかTrashに入ってる事例がありました。

とまあそんなわけでブログ書いてるわけですが、前回シェイプのお店を紹介したので、今回はスキン。こちらのINSOLENCEはグレードは、良い方かな?3000L$前後です。アジアでも日本人向けに作られたスキンとかは、そもそも顔の作りが難しいみたいで、私が探した中でも4950L$と高額でしたね。いわゆる日本のSIMで見かけるアニメ顔に近いスキンだと1000L$以内が大半ですが。
こちらも見たとおり顔を中心として、展示されています。思うにスキン製作はモディファイよりもサンプリングできるモデルの存在が不可欠のような気がします。というのもスキンの型紙はやはり細かく細分化されたポリゴンのようなものを平面に置き換えてアップロードするようなもので、ある程度技術がないと作成は結構難しいですね。配布されているのは、.psdというフォトショップファイル。(はは、だから私は下書き段階でスケッチをpaint.NETをつかってます。いきナシフォトショップでというのは、帰って扱いにくいので)そこでGIMPという画像レタッチソフトが紹介されてますね。ただ非常に巨大なプログラムなので、フォトショップと同じように巨大なサイズは扱えるかどうかは私も試したことはありません。そもそもが、Linux用に開発されたGNUプログラムですので、ウィンドウズでの動作保証はどっか弱い気がしてるんですけど・・・・・。まあ4年前よりはいいんですが、クセのあるプログラムに変わりないですね。
私自身はフォトショップも含め、画像処理関係は仕事上どうしても必要なので、フォトショップもイラストレーターも使ってますが、BMPという比較的大きめのファイルを扱えるPaint.NETを下書きなどでよく使ってます。あと、画像処理ではタブレットは必須アイテム。マウスで制作はかなりきついものがあります。WACOMの小さいものでもひとつあれば、環境が対したことなくても、結構制作できるものです。後はデュアルディスプレイ。はは・・それじゃプロと同じか。
と、こうしてる内にアナウンス。「全てを完了:資産を運用する上でのシステムの機能を完全に回復致しました。ご協力ありがとう」ですって。アハハ。
2007年11月27日
まあどうでもいいことですが、カレシとは別れました

まあどうでも良いことだけど、もうカレシとは別れました。でっかい家も失い、いまは暇なおじさん達とたまにチャットしています。日本人SIMにはほとんどリゾート以外いきません。孤独といえばそうですが、現実と同じように人付き合いで苦労したくないので、やっぱりフリーは良いモンです。
ブログもかなり書いてきましたが、ここのは非常に扱いにくいですね。洗練されてないというか、はっきしいって使いづらい。
まあ文句は良いとして、今はイギリス人と日本のヤクザさんと付き合ってますね。まだ友達ですが。普段何してるかというと、ほとんどクラブを毎晩渡り歩いてます。全部海外ですね。
別に日本人嫌いじゃないけど、現実と同じようなイベントには何の興味もないので、いかないだけです。
海外だと、やはりお国柄がよくでます。ユーロはおとなしめですね。こないだまでは、イタリア人と付き合ってましたが、短い恋でした。^^;。実はまだSLはじめて1ヶ月たってないのですが、住む家を持ったり、失ったり、付き合って別れてケンカしてしょげて絡まれて・・・まあ色々目まぐるしく変っていきました。
適当にキャンプし、ブラブラ世界中を倶楽部中心に渡り歩いてます。
これが前付き合っていた彼がくれた家。ここでいっしょに暮らそうといってはくれたんですが・・・。
しかし、プリムが置けるのが限られているので、その変更してくれとお願いしたら、自分のよりも彼の物がいっぱいで、しかもまるでセンスないので「何故わたしのをどかすとき、聞いてくれないの?」と聞いたところから火がつきヒートアップ。悲しい結末。
ワガママな男だとわかって、すっかり冷めました。
せっかくいい絵も、ギャラリーのオーナから頂いてここでゆっくり出来るナーとか思っていたのに、ただのラブホテル化。最低でした。
中央のがそれですが、結構有名な人のアクリル画です。このほか高価なピクチャーも買って飾ってあったのですが、全て引き上げ、今はわたしの手元にあります。
RLでもあんまり人付き合いは下手な方なので、まあ仕方ないといえばそうです。
短期間の内に、あまりにも色々なことが多くて、実は相当精神的にまいっているのも事実。慰めてくれる男友達の彼女は、RLでかなり有名なアイドル歌手とかで、SLではたまにしか会えないらしく、ギャラリーオープンの準備の合間を縫って、私に時々付き合ってくれます。
ちなみにこれは行きずりの男性と踊りに行ったときのこと。名前まではすっかり忘れました。はは。たまに紹介されて、おつきあいすることもありますが、時間がなかなか都合つか無いことが多いです。
SLで外国の人と話をするときは、ダンスホールが一番ですが、時に相手が””子供”である場合も多いですね。まあ、相手しませんけど。クラブは会員制が多いのですが、イベントに人が集まらないときも多く、よく行くところでは常連からよくお声がかかります。「来てくれ」と。ダンサーとして職業とはしていませんが、まあSIMを持つよりは容易でしょうから、考えることもあります。
本業がライター業なので、時間が深夜であるし、パソコンに一日中向かっていると、とても心が渇きますネー。ま、良い暮らしを望むより、SLでも心の安息が欲しいところです。
今でも彼には感謝しています。しかしもう少し大人になって欲しいわ。



