2008年08月01日
さてさてVISTAでセカンドライフ
今日の午前中WindowsVISTAをインストールしてみて、それじゃーってんで早速正規版1.20.15ビュワーを何のカスタマイズもなしにインストールをしてみました。
XPではいきなりカスタマイズしてしまったので、知る由もなかったのですが、なんと!!ログオン画面がまるっきり変わっているじゃありませんか!!!!びっくりした^^;;

起動するたび違う画面になります。一番驚いたのはコレでした^^;;
それと、ついでにグラフィックボードのドライバを(Geforce7600GT)を一番最新のを入れたせいもあるんでしょうが、水面の描写がまるで変わってしまった!!^^;;

青が濃くってすごく深い印象を受けます。さらに驚いたのは海底!なんと真っ暗です^^;;

今までがさんご礁の海だとすれば、これは外洋のような不気味さ・・。環境設定は何もいじってないので、まさかこんな激変が待っていようとは・・。

水面の反射も半端ではなく、Candidateというより、重いけれど描写のすばらしいWindlightビュワーのようです。
で、肝心のパフォーマンスですが、タスクで見るとXPの半分くらいでした^^;;つまりどーもXPでは同じネットワークを使うプログラムが多すぎて帯域を使いきるようでして、Vistaはほとんどデフォルトなので思う存分、SLビュワーがタスクを使う余裕があるということのよう。クラッシュ頻度はほぼ無いようでした・・。^^;;
なんだぁ~結局、OSを新しくするとある程度解決できるのかなぁ・・・・とか実感してしまいました。
ただVISTAはOS自体が非常に重く、将来デュアルコア・マシンがもっと格安になれば、それなりに使えるOSになる気がしました。ただ起動はやっぱし遅いなあぁ・・VISTA。XPの倍かかってる・・。^^;;
しかしシャットダウンは即効!・・なんかそこで相殺されてる気が・・^^;;;;
XPではいきなりカスタマイズしてしまったので、知る由もなかったのですが、なんと!!ログオン画面がまるっきり変わっているじゃありませんか!!!!びっくりした^^;;
起動するたび違う画面になります。一番驚いたのはコレでした^^;;
それと、ついでにグラフィックボードのドライバを(Geforce7600GT)を一番最新のを入れたせいもあるんでしょうが、水面の描写がまるで変わってしまった!!^^;;
青が濃くってすごく深い印象を受けます。さらに驚いたのは海底!なんと真っ暗です^^;;
今までがさんご礁の海だとすれば、これは外洋のような不気味さ・・。環境設定は何もいじってないので、まさかこんな激変が待っていようとは・・。
水面の反射も半端ではなく、Candidateというより、重いけれど描写のすばらしいWindlightビュワーのようです。
で、肝心のパフォーマンスですが、タスクで見るとXPの半分くらいでした^^;;つまりどーもXPでは同じネットワークを使うプログラムが多すぎて帯域を使いきるようでして、Vistaはほとんどデフォルトなので思う存分、SLビュワーがタスクを使う余裕があるということのよう。クラッシュ頻度はほぼ無いようでした・・。^^;;
なんだぁ~結局、OSを新しくするとある程度解決できるのかなぁ・・・・とか実感してしまいました。
ただVISTAはOS自体が非常に重く、将来デュアルコア・マシンがもっと格安になれば、それなりに使えるOSになる気がしました。ただ起動はやっぱし遅いなあぁ・・VISTA。XPの倍かかってる・・。^^;;
しかしシャットダウンは即効!・・なんかそこで相殺されてる気が・・^^;;;;
2008年07月28日
新しい正規ビュワークラッシュについて。
ビュワーに関するご質問がコメントに残されていたので、この場で回答しちゃいます。
覚えておくと便利ですよ^^;
まず、新しいビュワーがどうしても今の自分のPC環境に合わない場合、古いビュワーは原則としてログインがブロックされてしまうんですが、この理由について、リンデンでは以下のように説明されています。
”バージョンをグループ分けしたチャネルというものがあります。リンデン社では、First Lookビューアのバージョンチェックとアップデートの管理を、リリース版のビューアやリリース候補版のビューアのアップデート管理と独立に行なうためにチャネルを利用しています。
=省略=ログインするときに、チャネル名とバージョンの組み合わせが、サーバ側にある一覧に対してチェックされます。チャネルごとに、特定のバージョンのログインが許可されたり、ブロックされたりします。危険なビューア (セキュリティ問題があるもの)、非互換なビューア (サーバとの通信方式の基本部分が変更になったもの)、サポートが打ち切られたビューア (古すぎてサポートの提供が割に合わないとリンデン社が判断したもの)、これらはブロックされます。リリース候補版やFirst Look版などのテスト版の場合には、リンデン社は最新版だけをテストして欲しいと思っているので最新版でないものは原則としてすべてブロックされます。 ”
そこでコレを回避するため、”このチェックの仕組みは通常の利用者やリンデン社の従業員の便宜のために用意されていますが、多くの場合、技術的に必要不可欠ではありません。そこで、チャネルとバージョンの組が一覧にない場合、そのビューアのログインは許可されます。 ”とし、サーバにログインをブロックされたくない場合には、単にチャネル名を何か別の、例えば "My Most Excellent SL Viewer" などに変更してしまえば、ブロックされることはなくなります。”ということ。
まあなんのこっちゃ?とか思うでしょうが、やり方は至極簡単です。
-channel "My Most Excellent SL Viewer"
以上のパラメータ(この意味わかんなくてもだいじょぶです)を、Microsoft Windowsの場合、ビューアの起動に使うデスクトップアイコンに組み込んでしまえばいいわけです。^^
やり方は古いビュワーをダウンロードしてインストールしたら、起動せずそのまま終了して下さい。
次にデスクトップのアイコンを右クリックで、”プロパティー”を表示。

以下のようなウィンドウが開きます。

そこでリンク先として指定してある部分、

この最後の所に半角スペース1つだけ開けて、-channel "My Most Excellent SL Viewer"(””のなかは半角英数字ならナンでも良いみたい)をそのまま打込みます。

そして適用ボタンを押して、OKボタンでプロパティウィンドウを閉じます。
これで起動すると、ログイン画面には新しいビュワーが出ていますよという警告はありますが、ログインは拒否される事はありません。普通に入れます。

同じように、リンク先最後に -multipleと打込んでおくと、同じビュワーを複数立ち上げられます。
結局、新しいビュワーを出来る限り推奨していないのは、あくまでもリンデンのビュワー開発者の為・・というのがその理由のようです。
で、ワタクシは、早速新しい1.20.15ビュワーを改造してしまいまして^^。やっぱしメモリーリークがひどく、すぐクラッシュするも、CPUリソース食い尽くすのでPCごとクラッシュしてしまいます^^;;。
で、まあそれを回避するために余計なUIを削除したわけナンですが、さすがに海外では速攻対応ファイルを配布してまして、それはまた後ほど解説します。^^
覚えておくと便利ですよ^^;
まず、新しいビュワーがどうしても今の自分のPC環境に合わない場合、古いビュワーは原則としてログインがブロックされてしまうんですが、この理由について、リンデンでは以下のように説明されています。
”バージョンをグループ分けしたチャネルというものがあります。リンデン社では、First Lookビューアのバージョンチェックとアップデートの管理を、リリース版のビューアやリリース候補版のビューアのアップデート管理と独立に行なうためにチャネルを利用しています。
=省略=ログインするときに、チャネル名とバージョンの組み合わせが、サーバ側にある一覧に対してチェックされます。チャネルごとに、特定のバージョンのログインが許可されたり、ブロックされたりします。危険なビューア (セキュリティ問題があるもの)、非互換なビューア (サーバとの通信方式の基本部分が変更になったもの)、サポートが打ち切られたビューア (古すぎてサポートの提供が割に合わないとリンデン社が判断したもの)、これらはブロックされます。リリース候補版やFirst Look版などのテスト版の場合には、リンデン社は最新版だけをテストして欲しいと思っているので最新版でないものは原則としてすべてブロックされます。 ”
そこでコレを回避するため、”このチェックの仕組みは通常の利用者やリンデン社の従業員の便宜のために用意されていますが、多くの場合、技術的に必要不可欠ではありません。そこで、チャネルとバージョンの組が一覧にない場合、そのビューアのログインは許可されます。 ”とし、サーバにログインをブロックされたくない場合には、単にチャネル名を何か別の、例えば "My Most Excellent SL Viewer" などに変更してしまえば、ブロックされることはなくなります。”ということ。
まあなんのこっちゃ?とか思うでしょうが、やり方は至極簡単です。
-channel "My Most Excellent SL Viewer"
以上のパラメータ(この意味わかんなくてもだいじょぶです)を、Microsoft Windowsの場合、ビューアの起動に使うデスクトップアイコンに組み込んでしまえばいいわけです。^^
やり方は古いビュワーをダウンロードしてインストールしたら、起動せずそのまま終了して下さい。
次にデスクトップのアイコンを右クリックで、”プロパティー”を表示。
以下のようなウィンドウが開きます。
そこでリンク先として指定してある部分、
この最後の所に半角スペース1つだけ開けて、-channel "My Most Excellent SL Viewer"(””のなかは半角英数字ならナンでも良いみたい)をそのまま打込みます。
そして適用ボタンを押して、OKボタンでプロパティウィンドウを閉じます。
これで起動すると、ログイン画面には新しいビュワーが出ていますよという警告はありますが、ログインは拒否される事はありません。普通に入れます。
同じように、リンク先最後に -multipleと打込んでおくと、同じビュワーを複数立ち上げられます。
結局、新しいビュワーを出来る限り推奨していないのは、あくまでもリンデンのビュワー開発者の為・・というのがその理由のようです。
で、ワタクシは、早速新しい1.20.15ビュワーを改造してしまいまして^^。やっぱしメモリーリークがひどく、すぐクラッシュするも、CPUリソース食い尽くすのでPCごとクラッシュしてしまいます^^;;。
で、まあそれを回避するために余計なUIを削除したわけナンですが、さすがに海外では速攻対応ファイルを配布してまして、それはまた後ほど解説します。^^
2008年07月04日
CandidateRC12がでましたが、特記事項なし。
CandidateRCシリーズ12弾がリリースされましたが、今回、本来ならDazzleと旧ビュワーの外観の切り替え機能をつけるのではないかと、期待しましたが、テストが終わってないので今回は見送り。
2~3、スナップショットで全画面とか大きなファイルはアップロードできない、watchdogというモニタリング機能を無効にしたとか、そこら辺まあ特に書くような重要な修正点はまるでナシ。^^;;
そもそもビュワーのスナップショット機能は、BMPというクソ重いチョー使い勝手の悪いファイル形式のみサポートなので、私は一度も使ったことはありません。それに対応してるサイトが一体幾つあるっていうのよ。(フツーそんなアホ画像形式は無視よ。誰も相手にしない画像形式だし。メールでもらったらモロ削除対象よ。)全く、意味ネー機能だと感じるわー^^;;。
使い勝手が悪すぎる。ただの”記念写真”しか撮れないってのもなぁ~。とにかくファイルサイズが無駄にデカイ。馬鹿ファイルなのよ。
ちょっとこの更新は余計かなぁ・・。慌てて出さなくても機能強化してからリリースすればいいじゃん。^^;;
なんかユーザーの煩雑さを考えて、フィードバック出来る期間ぐらい開けて欲しいなぁ・・。
今回の更新に関してはリンデン”0点”だわ。
2~3、スナップショットで全画面とか大きなファイルはアップロードできない、watchdogというモニタリング機能を無効にしたとか、そこら辺まあ特に書くような重要な修正点はまるでナシ。^^;;
そもそもビュワーのスナップショット機能は、BMPというクソ重いチョー使い勝手の悪いファイル形式のみサポートなので、私は一度も使ったことはありません。それに対応してるサイトが一体幾つあるっていうのよ。(フツーそんなアホ画像形式は無視よ。誰も相手にしない画像形式だし。メールでもらったらモロ削除対象よ。)全く、意味ネー機能だと感じるわー^^;;。
使い勝手が悪すぎる。ただの”記念写真”しか撮れないってのもなぁ~。とにかくファイルサイズが無駄にデカイ。馬鹿ファイルなのよ。
ちょっとこの更新は余計かなぁ・・。慌てて出さなくても機能強化してからリリースすればいいじゃん。^^;;
なんかユーザーの煩雑さを考えて、フィードバック出来る期間ぐらい開けて欲しいなぁ・・。
今回の更新に関してはリンデン”0点”だわ。
2008年06月26日
candidate RC11がリリース
まだまだ続くよCandidateRC。ということで、本日RC11がリリースされました。
変更点、修正点は以下。
VWR - 7730 :サウンド/ UIはサウンドにおいてMAC PPCでは壊れてしまう。(PPCってポータブルPC?)
VWR - 7614 :ユーザーインターフェイスでスナップショット"Show Interface In Snapshot"(日本語表記忘れました^^;)項目がチェックできない。
VWR-7679:インターフェイスでscreen_last.bmpが表示されてしまう。
VWR - 2633 :コミュニケートウィンドウから幾つかのグループはアクセスできず、プロフィールだけが表示される
VWR-6889:グループにルール属性が指定できない。
VWR-5895:子プリムにllTargetOmegaをローテートすると動作が緩慢になる
VWR-6828: Character > Show LookとしたときのShow Pointが動作しない
VWR-7682:テレポートの失敗のダイアログ上でクリックが出来ない(ボタンが押せない)
VWR-6800:llcharacter / llmotioncontroller.cpp でメモリーリークをなくした
VWR-2051:ボイスビュワーに更新して以来、通常ビュワーがフリーズする。
VWR-5697:Vista UACを有効にするとRC 1.19.1ではクラッシュする
VWR-7723:LLImageGL::setSubImage 780行目はクラッシュする原因
LLViewerImageListから、ImageFromListを削除
LLViewerImageListのImagesUpdateStatsを更新
ショートカットAlt + Enterでフルスクリーンからビュワーを変更すると、ハングアップかクラッシュする
オリエンテーション・アイランドでRuthの効果(Ruthとは、すべてのアバターの雛形となる女性アバターで、読み込みが上手くできない時、最初に現れるちょっと不細工な背の低いアレ)を避けるために最初のアバターの身につけるモノから先に読み込む様にした。
TRANSPARENT_TEXTUREを新しく1.20のLibraryフォルダに一律に加えた
検索>場所とするとテキストが真っ白になる
メディアにURLをセットするとキャンセルボタンからキャンセルできない。
GeForce FX5200は1.20では使えないという不具合
最後のグリッドがAGNI(グリッドの種類。ログイン時指定できる)の場合、ビュワーは記録できない
検索フィールドから操作するとテキスト処理でカーソルが行方不明になる
ログイン前に送信するクラッシュロガーの使用するURLの問題
ビュワーのクラッシュロガーは送信前にSecondLife.logの非常に長いファイルを整える必要がある。
とこんな感じ。^^
再び、テストしてみて具合確認して見たいと思います。
変更点、修正点は以下。
VWR - 7730 :サウンド/ UIはサウンドにおいてMAC PPCでは壊れてしまう。(PPCってポータブルPC?)
VWR - 7614 :ユーザーインターフェイスでスナップショット"Show Interface In Snapshot"(日本語表記忘れました^^;)項目がチェックできない。
VWR-7679:インターフェイスでscreen_last.bmpが表示されてしまう。
VWR - 2633 :コミュニケートウィンドウから幾つかのグループはアクセスできず、プロフィールだけが表示される
VWR-6889:グループにルール属性が指定できない。
VWR-5895:子プリムにllTargetOmegaをローテートすると動作が緩慢になる
VWR-6828: Character > Show LookとしたときのShow Pointが動作しない
VWR-7682:テレポートの失敗のダイアログ上でクリックが出来ない(ボタンが押せない)
VWR-6800:llcharacter / llmotioncontroller.cpp でメモリーリークをなくした
VWR-2051:ボイスビュワーに更新して以来、通常ビュワーがフリーズする。
VWR-5697:Vista UACを有効にするとRC 1.19.1ではクラッシュする
VWR-7723:LLImageGL::setSubImage 780行目はクラッシュする原因
LLViewerImageListから、ImageFromListを削除
LLViewerImageListのImagesUpdateStatsを更新
ショートカットAlt + Enterでフルスクリーンからビュワーを変更すると、ハングアップかクラッシュする
オリエンテーション・アイランドでRuthの効果(Ruthとは、すべてのアバターの雛形となる女性アバターで、読み込みが上手くできない時、最初に現れるちょっと不細工な背の低いアレ)を避けるために最初のアバターの身につけるモノから先に読み込む様にした。
TRANSPARENT_TEXTUREを新しく1.20のLibraryフォルダに一律に加えた
検索>場所とするとテキストが真っ白になる
メディアにURLをセットするとキャンセルボタンからキャンセルできない。
GeForce FX5200は1.20では使えないという不具合
最後のグリッドがAGNI(グリッドの種類。ログイン時指定できる)の場合、ビュワーは記録できない
検索フィールドから操作するとテキスト処理でカーソルが行方不明になる
ログイン前に送信するクラッシュロガーの使用するURLの問題
ビュワーのクラッシュロガーは送信前にSecondLife.logの非常に長いファイルを整える必要がある。
とこんな感じ。^^
再び、テストしてみて具合確認して見たいと思います。
2008年06月13日
Candidate RC10がリリースされました。
まだまだ続くRCシリーズ。今回で10回目です。
RC8以降、メモリーリークの問題はとりあえず落ち着き、今回もMACに対する修正が多いようです。
リリースノートによれば修正点は以下のようになってます。
なお今回のリリースは自動でUPデートすることを強要していません。まあ深刻なバグ修正は無いので、その必要が無いとも言えるんですが、インストールする際もし失敗してしまうようなら、古いビュワーを削除した後C:¥Document and Settings配下のAdomistoratorフォルダ(大抵コンピューター名)の中にあるApplicastion DataのSecond Lifeフォルダを丸ごと削除して、再度新しいビュワーをクリーン・インストールして下さい。
変更:
llsetlinktextureが参照する5つのテクスチャーが追加されました :
texture_blankは、透明な空白以外のテクスチャ以下のUUIDに相当する" 5748decc - f629 - 461c - 9a36 - a35a221fe21f "
texture_defaultは、デフォルトの合板(木目)のテクスチャで以下のUUIDに相当する" 24cb - 89556747 - 920b - 43ed - 47caed15465f "
texture_plywoodは、デフォルトの合板のテクスチャで以下のUUIDに相当する" 24cb - 89556747 - 920b - 43ed - 47caed15465f "
texture_transparentは、完全に透明なテクスチャで以下のUUIDに相当する" 8dcd4a48 - 4909 - 2d37 - 9f78 - f7a9eb4ef903 "
texture_mediaは、デフォルトのメディアのテクスチャで以下のUUIDに相当する" 8b5fec65 - 8d8d - 9dc5 - cda8 - 8fdf2716e361 "
注: texture_defaultは、texture_plywoodと同じことになります。
互換性に関する注意:
スクリプトが実行され、これらの定数を使用してsecond Life ビュワーをスムーズに動作させていますので、以前のバージョンのビューアを編集カスタマイズする事で修正することでは解決できません。
スクリプトを使用して、この新しい定数をつかってビュワーは再コンパイルされます。古いバージョンでは、 (X:Y) :エラー:名前のスコープに定義されていない"とエラーを吐き出します。
TEXTURE_のcontantsをおよび編集したいと思うのなら、TEXTURE_の定数のスクリプトをリコンパイルするために以前のバージョンに戻し、あなたが使用したいと思うUUIDを使用した以前のLSLの条件に戻さなければなりません。
TEXTURE_TRANSPARENTはこの透明な質感(視聴者1.20.10またはそれ以降では)であり、そうじゃなければ通常はグレー表示です。

修正及び解決:
PowerPC Macで実行が予期せず終了
vwr - 7069 バグ報告: v1.20のrcでSLにログインすることができません。
OpenSSLの最初のHTTPSリクエストがハングする。
vwr - 7261 バグ報告: 近くのアバターの表現がピクセルチックにモザイク表示される。
vwr - 1715バグ報告: Macintosh版:周期的なフリーズ、時間の経過と共に悪化:コマンド応答がしなくなる。最終的とpovの変更しようとアプリケーションがクラッシュする
vwr - 7338 バグ報告:新しいテクスチャの定数" texture_transparent "は透明ではない!
vwr - 7315 バグ報告: " texture_default "は、不良定数名
Linuxのフォントの自動選択は出来ません。configファイルのデータを上書きされてしまう。
ビューアのsecondlife.logクラッシュロガーは非常に長いファイルを送信する前に勝手に終了する
ビューアからウェブサーバーを指定してグリッドから送信できないことがある。
crash_loggerが使用するURLに向けリポートをログイン前に送信してクラッシュする
環境設定から"復元"でビューアウィンドウのサイズを任意に指定される
以下の定数を使用するとクラッシュする。
llspeakermgr : : findspeaker
llaudiodata -l laudio/ a udioengine.cpp
llgroupnotifybox : : movetoback
llpiemenu : :詳細
llfloaterworldmap : : buildlandmarkidlists
設定環境設定" >全般>クラッシュリポートでクラッシュするリポートを必ずデスクトップに送信してしまう
こんな感じです。
今のRCの方が正式版よりもメモリは食わない様にはなってますが、いよいよ来月、正式版が新しくなるかなぁ^^。
RC8以降、メモリーリークの問題はとりあえず落ち着き、今回もMACに対する修正が多いようです。
リリースノートによれば修正点は以下のようになってます。
なお今回のリリースは自動でUPデートすることを強要していません。まあ深刻なバグ修正は無いので、その必要が無いとも言えるんですが、インストールする際もし失敗してしまうようなら、古いビュワーを削除した後C:¥Document and Settings配下のAdomistoratorフォルダ(大抵コンピューター名)の中にあるApplicastion DataのSecond Lifeフォルダを丸ごと削除して、再度新しいビュワーをクリーン・インストールして下さい。
変更:
llsetlinktextureが参照する5つのテクスチャーが追加されました :
texture_blankは、透明な空白以外のテクスチャ以下のUUIDに相当する" 5748decc - f629 - 461c - 9a36 - a35a221fe21f "
texture_defaultは、デフォルトの合板(木目)のテクスチャで以下のUUIDに相当する" 24cb - 89556747 - 920b - 43ed - 47caed15465f "
texture_plywoodは、デフォルトの合板のテクスチャで以下のUUIDに相当する" 24cb - 89556747 - 920b - 43ed - 47caed15465f "
texture_transparentは、完全に透明なテクスチャで以下のUUIDに相当する" 8dcd4a48 - 4909 - 2d37 - 9f78 - f7a9eb4ef903 "
texture_mediaは、デフォルトのメディアのテクスチャで以下のUUIDに相当する" 8b5fec65 - 8d8d - 9dc5 - cda8 - 8fdf2716e361 "
注: texture_defaultは、texture_plywoodと同じことになります。
互換性に関する注意:
スクリプトが実行され、これらの定数を使用してsecond Life ビュワーをスムーズに動作させていますので、以前のバージョンのビューアを編集カスタマイズする事で修正することでは解決できません。
スクリプトを使用して、この新しい定数をつかってビュワーは再コンパイルされます。古いバージョンでは、 (X:Y) :エラー:名前のスコープに定義されていない"とエラーを吐き出します。
TEXTURE_のcontantsをおよび編集したいと思うのなら、TEXTURE_の定数のスクリプトをリコンパイルするために以前のバージョンに戻し、あなたが使用したいと思うUUIDを使用した以前のLSLの条件に戻さなければなりません。
TEXTURE_TRANSPARENTはこの透明な質感(視聴者1.20.10またはそれ以降では)であり、そうじゃなければ通常はグレー表示です。
修正及び解決:
PowerPC Macで実行が予期せず終了
vwr - 7069 バグ報告: v1.20のrcでSLにログインすることができません。
OpenSSLの最初のHTTPSリクエストがハングする。
vwr - 7261 バグ報告: 近くのアバターの表現がピクセルチックにモザイク表示される。
vwr - 1715バグ報告: Macintosh版:周期的なフリーズ、時間の経過と共に悪化:コマンド応答がしなくなる。最終的とpovの変更しようとアプリケーションがクラッシュする
vwr - 7338 バグ報告:新しいテクスチャの定数" texture_transparent "は透明ではない!
vwr - 7315 バグ報告: " texture_default "は、不良定数名
Linuxのフォントの自動選択は出来ません。configファイルのデータを上書きされてしまう。
ビューアのsecondlife.logクラッシュロガーは非常に長いファイルを送信する前に勝手に終了する
ビューアからウェブサーバーを指定してグリッドから送信できないことがある。
crash_loggerが使用するURLに向けリポートをログイン前に送信してクラッシュする
環境設定から"復元"でビューアウィンドウのサイズを任意に指定される
以下の定数を使用するとクラッシュする。
llspeakermgr : : findspeaker
llaudiodata -l laudio/ a udioengine.cpp
llgroupnotifybox : : movetoback
llpiemenu : :詳細
llfloaterworldmap : : buildlandmarkidlists
設定環境設定" >全般>クラッシュリポートでクラッシュするリポートを必ずデスクトップに送信してしまう
こんな感じです。
今のRCの方が正式版よりもメモリは食わない様にはなってますが、いよいよ来月、正式版が新しくなるかなぁ^^。
2008年06月06日
Candidateの検索が使いやすく変更
ウィンドウズ上ではとりあえずメモリーリークは少なくなってきてるCandidate。
検索は以下のように変りました。
大きく変ったのは検索タブ。

イケテル人気スポットのショーケースをビュワーの窓に合わせ、WEBレイアウトを変更。ビジュアル的にわかりやすくなりました。

グループ検索は、Googleのエンジンを利用してるようです。

WEBフォーマットをRC7以前のものに変えたそうで。

早速、ショーケースでART作品を見に行ってきました。^^インスタレーションです。以下がドコにあるかは、いってからのお楽しみ。

1000コくらいのオブジェクトが浮遊しながら動いています。カッコイイ・・^^。

さすがにセンス良いなぁ・・^^。
やるぅ!
検索は以下のように変りました。
大きく変ったのは検索タブ。
イケテル人気スポットのショーケースをビュワーの窓に合わせ、WEBレイアウトを変更。ビジュアル的にわかりやすくなりました。
グループ検索は、Googleのエンジンを利用してるようです。
WEBフォーマットをRC7以前のものに変えたそうで。
早速、ショーケースでART作品を見に行ってきました。^^インスタレーションです。以下がドコにあるかは、いってからのお楽しみ。
1000コくらいのオブジェクトが浮遊しながら動いています。カッコイイ・・^^。
さすがにセンス良いなぁ・・^^。
やるぅ!
2008年06月06日
Candidate RC9の登場
今日サーバー更新に合わせ、Caandidateが更新されました。MacのPowerPCでのクラッシュの問題は、次回に引き継ぎ、多きく変ったところは特にありませんが、検索で現れるページの表示を多少変えたようです。
あと、たまーにHTMLのテキストだけが表示されることがありましたが、コレも修正。
まだ私もテストしてないので、具合をみてみたいと思ってます。
あと、たまーにHTMLのテキストだけが表示されることがありましたが、コレも修正。
まだ私もテストしてないので、具合をみてみたいと思ってます。
2008年05月30日
ビュワーのトップページが変りました。
正式ビュワー、Candidate共にログイン画面がいつの間にか変更になりました。

右上にSecond Life Grid Status Reportが出るようになり、マークをクリックするとビュワー自体がブラウザなのでソフトウェア上でWEBページを表示できるようにしたということらしい。ただしりんく・テキストをクリックするとPC側の普段使ってるブラウザが起動して、ページを表示。^^


アイコンをクリックして表示できます。^^

ただ、RSSフィードを表わすマークをクリックすると、そのまんまXMLが表示されるので、まだ改良の余地はあります^^。このボタンが外部PCブラウザと連携がとれれば、非常に便利なんですが・・。^^


RSS・ATOMフィードとは?http://feeds.jp/
ユーザーフレンドリーになってきましたね^^。
右上にSecond Life Grid Status Reportが出るようになり、マークをクリックするとビュワー自体がブラウザなのでソフトウェア上でWEBページを表示できるようにしたということらしい。ただしりんく・テキストをクリックするとPC側の普段使ってるブラウザが起動して、ページを表示。^^
アイコンをクリックして表示できます。^^
ただ、RSSフィードを表わすマークをクリックすると、そのまんまXMLが表示されるので、まだ改良の余地はあります^^。このボタンが外部PCブラウザと連携がとれれば、非常に便利なんですが・・。^^
RSS・ATOMフィードとは?http://feeds.jp/
ユーザーフレンドリーになってきましたね^^。
2008年05月22日
RC7がリリースされましたがやっぱし駄目。
CandidateRC7がリリースされまして、たった今テストしましたが、やはり検索ボタンとグループインフォ表示でクラッシュする問題は引き継いでいました。
公式ブログでもこの問題は上がっているようですが、解決とは行かないようです。Macもやはり起動後すぐにクラッシュする事が報告されています。
また私の場合、最初の起動後終了時”Microsoft Visual C++ Runtime Libraryエラーがでました”というアラートが出ますので、どうも根本的にCandidateRC7は問題あるコードが含まれているようです。
例のごとくバグ報告をしましたが、今回のエラーはかなり深刻だと思います。というのも、システムクラッシュの原因を作っているのはどうもビュワーだと思われるからです。
わたしのPCではセキュリティー上、レジストリを強制的に書き換えたり、プログラムによってエラーが引き起こされた場合、強制的にシステムを再起動させる(これ以上実行させないようになってます)ので、問題はプログラムの方、つまりCandidateRC7ということのなるでしょうね。
その他、ビュワーをインストールして最初の起動後、ディスプレイの解像度を勝手に変更するというとっても危険なバグも見つかりました。ドライバを読み込む際に、なにかしでかしてるようです。
RC5までは、ほとんどクラッシュするのはメモリー・リークによるものだと思っていましたが、これはそうではなくてCandidateの実行ファイルに深刻な問題があるようです。(設定ファイルのほとんどがXMLなので。)ビュワーの構成はMozillaのエンジンを使っていますが、そもそも2005年時点でのMozzilaブラウザコードを元にSLビュワーが開発されているので(Mozilla 1.8ベータ)、(公式Mozilllaサイトでは、FireFoxに完全移行して以来、コードをかなり書き換えています)そもそもMozillaの初期コードを元に改造が続けられたMozillaブラウザは「安全にブラウジングが出来ないセキュリティー上の問題があるので、開発は中止」となってましたし。
今はMozillaプロジェクトではなく、SeaMonkeyプロジェクトとしてブラウザの開発は引き継いでいます。
http://www.mozilla-japan.org/projects/seamonkey/
今年中にもFireFoxでさえバージョンが3.0になるっていうのに・・・・。
1.19.4では、そもそもがほとんど影響がないので、とにかく現時点ではRC7は、私は危険と判断しました。ランタイムエラーはインストールされたプログラムコードに不具合があることを意味します。特にインターネット上で何かのプログラムを起動する場合とかに、このランタイムエラーは出て来る場合があり、それは呼び出す側、つまりサーバーからの命令に問題があり、それをクライアント側で処理できずエラーとなる場合に多いのです。
私のシステムは、更新した後完全に前の状態に復元したので、RC7自体が問題があると考えられます。
また私のグループのメンバーに、スカートが装着しても表示されないといった不具合が報告されていましたが、これも既にリンデンにバグ報告として過去に上がっており、サーバー、ビュワー双方に問題があるようです。
繰り返しますが、現在のCandidateは正式ビュワーではないし、新しい機能の実験としてユーザーからのデバックが目的です。
それに、正式ビュワーのレンダリング表示を環境設定でカスタマイズした状態と、今のCandidateはほとんど表示能力は大差ありません。
ただ次期ビュワー候補としては、現在のCandidateは問題がありすぎ。^^;;
特にMacは酷くて「次回のRC8に期待しようぜ^^」などという冗談も飛び出したりするほど^^;;。
OSが更新するたび繰り返し問題が出るプログラムは、結局のトコロ「テスト出来る出来じゃない」と断言せざるを得ません。^^;;
うーん・・開発急がないでいいから、もうちょっと安全なものにして欲しいなぁ・・。
やっぱしフィリップ・リンデン戻ってきてー^^;;
公式ブログでもこの問題は上がっているようですが、解決とは行かないようです。Macもやはり起動後すぐにクラッシュする事が報告されています。
また私の場合、最初の起動後終了時”Microsoft Visual C++ Runtime Libraryエラーがでました”というアラートが出ますので、どうも根本的にCandidateRC7は問題あるコードが含まれているようです。
例のごとくバグ報告をしましたが、今回のエラーはかなり深刻だと思います。というのも、システムクラッシュの原因を作っているのはどうもビュワーだと思われるからです。
わたしのPCではセキュリティー上、レジストリを強制的に書き換えたり、プログラムによってエラーが引き起こされた場合、強制的にシステムを再起動させる(これ以上実行させないようになってます)ので、問題はプログラムの方、つまりCandidateRC7ということのなるでしょうね。
その他、ビュワーをインストールして最初の起動後、ディスプレイの解像度を勝手に変更するというとっても危険なバグも見つかりました。ドライバを読み込む際に、なにかしでかしてるようです。
RC5までは、ほとんどクラッシュするのはメモリー・リークによるものだと思っていましたが、これはそうではなくてCandidateの実行ファイルに深刻な問題があるようです。(設定ファイルのほとんどがXMLなので。)ビュワーの構成はMozillaのエンジンを使っていますが、そもそも2005年時点でのMozzilaブラウザコードを元にSLビュワーが開発されているので(Mozilla 1.8ベータ)、(公式Mozilllaサイトでは、FireFoxに完全移行して以来、コードをかなり書き換えています)そもそもMozillaの初期コードを元に改造が続けられたMozillaブラウザは「安全にブラウジングが出来ないセキュリティー上の問題があるので、開発は中止」となってましたし。
今はMozillaプロジェクトではなく、SeaMonkeyプロジェクトとしてブラウザの開発は引き継いでいます。
http://www.mozilla-japan.org/projects/seamonkey/
今年中にもFireFoxでさえバージョンが3.0になるっていうのに・・・・。
1.19.4では、そもそもがほとんど影響がないので、とにかく現時点ではRC7は、私は危険と判断しました。ランタイムエラーはインストールされたプログラムコードに不具合があることを意味します。特にインターネット上で何かのプログラムを起動する場合とかに、このランタイムエラーは出て来る場合があり、それは呼び出す側、つまりサーバーからの命令に問題があり、それをクライアント側で処理できずエラーとなる場合に多いのです。
私のシステムは、更新した後完全に前の状態に復元したので、RC7自体が問題があると考えられます。
また私のグループのメンバーに、スカートが装着しても表示されないといった不具合が報告されていましたが、これも既にリンデンにバグ報告として過去に上がっており、サーバー、ビュワー双方に問題があるようです。
繰り返しますが、現在のCandidateは正式ビュワーではないし、新しい機能の実験としてユーザーからのデバックが目的です。
それに、正式ビュワーのレンダリング表示を環境設定でカスタマイズした状態と、今のCandidateはほとんど表示能力は大差ありません。
ただ次期ビュワー候補としては、現在のCandidateは問題がありすぎ。^^;;
特にMacは酷くて「次回のRC8に期待しようぜ^^」などという冗談も飛び出したりするほど^^;;。
OSが更新するたび繰り返し問題が出るプログラムは、結局のトコロ「テスト出来る出来じゃない」と断言せざるを得ません。^^;;
うーん・・開発急がないでいいから、もうちょっと安全なものにして欲しいなぁ・・。
やっぱしフィリップ・リンデン戻ってきてー^^;;
2008年05月21日
例のSP3でのCandidateRC6のバグ報告追加。
ちょっと今回のCandidateRC6のWindowsSP3適用後、検索ボタンとグループインフォを呼び出した途端クラッシュするという現象。リンデンズが興味を持ってくれたらしく、ログファイルを送ってくれとの返事が来たので、とりあえずもう一度CandidateRC6でログインして再現させて、バグ報告に添付しておきました。


後面白いのは、SP3をインストールするとき、ユーザーデーター(ユーザーデーターの置いてあるDocument&Settings以下のAplication DataのSecand Lifeの中。)を一度バックアップするんですが、ところがセカンドライフの中にあるフォルダは、サブフォルダの中身をインストール完了後、全て削除されます。^^;片っ端から空っぽになってました^^;;。
しかもセカンドライフのデーターのみ。やってくれますマイクロソフト。^^;;;
そんなにOpenGLを諦めたのが悔しいのか?
嫌がらせじゃないのぉ・・^^;。
後面白いのは、SP3をインストールするとき、ユーザーデーター(ユーザーデーターの置いてあるDocument&Settings以下のAplication DataのSecand Lifeの中。)を一度バックアップするんですが、ところがセカンドライフの中にあるフォルダは、サブフォルダの中身をインストール完了後、全て削除されます。^^;片っ端から空っぽになってました^^;;。
しかもセカンドライフのデーターのみ。やってくれますマイクロソフト。^^;;;
そんなにOpenGLを諦めたのが悔しいのか?
嫌がらせじゃないのぉ・・^^;。
2008年05月14日
Lipsync Viewerというのがあります。
SLのビュワーは公式サイトからダウンロードできるもの以外に、幾つか派生ビュワーが存在しますが、中でもSecond Life Lipsync Viewerというものは、海外では盛んなボイス機能に特化したビュワーとして、Second Life WIKIでも取り上げられています。

Lipsyncというのは、ボイスチャットを有効にした場合、チャットボイスと同期して、アバターの口が喋っているように動くというもの。要するに”口パク”です。
具体的には、サンプルビデオが以下のサイトにありますので、スクロールして下の方にそのビデオがあります。
http://www.creativemachinery.org/lipsync_viewer.html
まあ、私はボイスチャットには、賛否があると思うので特に凄い機能とは思いませんが、興味深い機能ですよね。ネトゲでは結構使われてる機能のようです。
で、具体的にどうやるかですが、上記のリンクからファイルをダウンロード。

ダウンロードされるのは、ZIPファイルですので適当なところに解凍。

中身は以下のようになっています。ちなみに.exeファイルをクリックしても起動は出来ません。

まずは公式ビュワーの改造が必要。
公式ビュワーのインストールされているフォルダC:\Program Files\SecondLifeをまずは開きます。
開いたら、characterフォルダをまずはコピー。

それをデスクトップなどに貼付け、まずはバックアップをとっておきます。

再びC:\Program Files\SecondLifeのフォルダに戻って、characterフォルダを開きます。
解凍したファイルnewview8の中から、.exeファイル以外の2つのファイルを選択して、そのままcharacterフォルダの中に入れてしまいます。上書きするかどうかの警告がでますが、バックアップをとっているので全て上書きします。

次にこの上位フォルダのC:\Program Files\SecondLifeに戻って、newview8フォルダの中に残っているnewview8.exeファイルを放り込みます。

後はそのnewview8.exeのショートカットを作ってデスクトップに貼付けて起動。SecondLifeそのもののショートカットのパスを変更してもいいのですが、元の戻すときメンドくさいので、こうしておきます^^:
ショーカットをダブルクリックで起動。
以下のようにコンソール・ウィンドウが最初に起動して、プロセスを表示します。

で、その後普通にビュワーが起動を開始。外観は一見変らないように見えますが、(なんかベーター・グリッド用ビュワーみたいですが、これはこのビュワーのバグみたいです)

終了ボタンの横にプルアップ・メニューがあります。

これが何を意味するのかは、調べましたがちょっと不明。”Angi"という項目を選ばないとログオンは出来ませんでした。
*後日調べたところ、これはグリッド名でした。^^
で、まあこれで環境設定からボイスチャットの設定をONにして、各設定を済ませれば”口パク”が出来るようになるようです。私は興味ないので、設定はしてません^^。

個人的には、ボイスチャットはボイスで返さないといけないような気がしますし、「個人的な生活に踏み込まれてしまう」といった危惧も多少感じます。ここは個人的な部分ですから、まあ興味があれば・・・・といった程度。
元に戻したいときは、先ほどバックアップしたデスクトップのcharacterフォルダを、C:\Program Files\SecondLifeに放り込んで上書きして、newview8.exeファイルを削除すれば元に戻ります。
追加機能ということなので、特にレジストリもいじらず安全は安全。
この他OnRez Viewerという、オンラインから自販機に商品をアップロードするサービスを行っているところでリリースしているビュワーもありますが、TPを相手に送っても正常にTP出来ないなど、バグは多くこれはボツ。(あくまで自社のサービスを利用するのに便利ということのようですが、公式ビュワーとバグ修正がリンクしているわけではありません。)
そもそもWEBを介してオンラインからSLにアクセスして、商品のアップロード決算をするサービス自体、信頼性に欠けるので(リンデンのサポートがあるわけではないし、リンデンとは全く関係のないサーバーを通すので、そのうち使えなくなる可能性は大)、ビュワーもまた右にならえで、「私製ビュワー」に代わりはありません。リンデンは他社のL$決算に関しては、全くノータッチで、しかも申請無きサービスは必ず排除すると明言しているのをお忘れなく。
実際このSecond Life Lipsync Viewerも、住人が作ったものでバグは、ビュワー本体に関する事でしか報告できません。Lipsyncの技術に関するドキュメントはあるが、そういったソフトウェアや拡張機能はサポート対象外。まあテストというか、「お試し」てな具合でしょう。
Lipsyncというのは、ボイスチャットを有効にした場合、チャットボイスと同期して、アバターの口が喋っているように動くというもの。要するに”口パク”です。
具体的には、サンプルビデオが以下のサイトにありますので、スクロールして下の方にそのビデオがあります。
http://www.creativemachinery.org/lipsync_viewer.html
まあ、私はボイスチャットには、賛否があると思うので特に凄い機能とは思いませんが、興味深い機能ですよね。ネトゲでは結構使われてる機能のようです。
で、具体的にどうやるかですが、上記のリンクからファイルをダウンロード。
ダウンロードされるのは、ZIPファイルですので適当なところに解凍。
中身は以下のようになっています。ちなみに.exeファイルをクリックしても起動は出来ません。
まずは公式ビュワーの改造が必要。
公式ビュワーのインストールされているフォルダC:\Program Files\SecondLifeをまずは開きます。
開いたら、characterフォルダをまずはコピー。
それをデスクトップなどに貼付け、まずはバックアップをとっておきます。
再びC:\Program Files\SecondLifeのフォルダに戻って、characterフォルダを開きます。
解凍したファイルnewview8の中から、.exeファイル以外の2つのファイルを選択して、そのままcharacterフォルダの中に入れてしまいます。上書きするかどうかの警告がでますが、バックアップをとっているので全て上書きします。
次にこの上位フォルダのC:\Program Files\SecondLifeに戻って、newview8フォルダの中に残っているnewview8.exeファイルを放り込みます。
後はそのnewview8.exeのショートカットを作ってデスクトップに貼付けて起動。SecondLifeそのもののショートカットのパスを変更してもいいのですが、元の戻すときメンドくさいので、こうしておきます^^:
ショーカットをダブルクリックで起動。
以下のようにコンソール・ウィンドウが最初に起動して、プロセスを表示します。
で、その後普通にビュワーが起動を開始。外観は一見変らないように見えますが、(なんかベーター・グリッド用ビュワーみたいですが、これはこのビュワーのバグみたいです)
終了ボタンの横にプルアップ・メニューがあります。
これが何を意味するのかは、調べましたがちょっと不明。”Angi"という項目を選ばないとログオンは出来ませんでした。
*後日調べたところ、これはグリッド名でした。^^
で、まあこれで環境設定からボイスチャットの設定をONにして、各設定を済ませれば”口パク”が出来るようになるようです。私は興味ないので、設定はしてません^^。
個人的には、ボイスチャットはボイスで返さないといけないような気がしますし、「個人的な生活に踏み込まれてしまう」といった危惧も多少感じます。ここは個人的な部分ですから、まあ興味があれば・・・・といった程度。
元に戻したいときは、先ほどバックアップしたデスクトップのcharacterフォルダを、C:\Program Files\SecondLifeに放り込んで上書きして、newview8.exeファイルを削除すれば元に戻ります。
追加機能ということなので、特にレジストリもいじらず安全は安全。
この他OnRez Viewerという、オンラインから自販機に商品をアップロードするサービスを行っているところでリリースしているビュワーもありますが、TPを相手に送っても正常にTP出来ないなど、バグは多くこれはボツ。(あくまで自社のサービスを利用するのに便利ということのようですが、公式ビュワーとバグ修正がリンクしているわけではありません。)
そもそもWEBを介してオンラインからSLにアクセスして、商品のアップロード決算をするサービス自体、信頼性に欠けるので(リンデンのサポートがあるわけではないし、リンデンとは全く関係のないサーバーを通すので、そのうち使えなくなる可能性は大)、ビュワーもまた右にならえで、「私製ビュワー」に代わりはありません。リンデンは他社のL$決算に関しては、全くノータッチで、しかも申請無きサービスは必ず排除すると明言しているのをお忘れなく。
実際このSecond Life Lipsync Viewerも、住人が作ったものでバグは、ビュワー本体に関する事でしか報告できません。Lipsyncの技術に関するドキュメントはあるが、そういったソフトウェアや拡張機能はサポート対象外。まあテストというか、「お試し」てな具合でしょう。
2008年05月02日
今回のCandidateRC5では何が変ったのかな?
まず言っておくのは、今回のRC5はRC3の根源的な不具合を修正した版であるということです。
RC5のつなぎとしてRC4があったわけですね。
既知の問題というか、文字の関係でドイツの、韓国及び日本語についての不具合というか、不完全な所は最終Candidateで解決という事で今回は持ち越し。
面白い修正は、環境設定の”?”ボタンを押すとヘルプがでますが、ココの表現が矛盾していたとかで、一部表現を変えたそうです。^^

それとNVIDIAグラボのクラッシュの問題の修正。頻繁でしたからね。ドライバとの衝突があったようです。
それとログイン画面で、以前はおかしな所にあった”パスワードをお忘れですか?”の文字。

そもそもが「そんあのあったか?」てな場所にあったので、常識的にパスワード打込むところすぐそばに変更。

あとプリムをビルドするとき、カメラ視点が変りますが、閉じても戻らないという問題の修正。元の視点に戻るようになりました。
JPEG画像をアップロードしようとした途端クラッシュする問題の修正。(なんつーか固まったみたく反応しなくなることがありました)
日本語の翻訳がおかしいのか、所々表現のオカシイのをなんとかマトモに^^。
後はスクリプト系の修正。
デスクトップMACでの終了直後のクラッシュの修正。
Ctrl+Alt+tで、透明にしてあるプリムなどの位置がわかるようになりますが、コレが他の挙動と衝突するという問題の修正。
基本的なシェーダの設定が原因で世界(または海)が黒くなる問題の修正。
あとコレはワタクシに関係していますが、持ち物を広げるとツリービューになりますが、その背景をcolors_base.xmlでコントロールするようにしました。^^(ワタクシビュワーのカスタマイズしていますんで、コレは朗報^^)
後細かい所をコチョコチョと・・。
これで次の数週間後、公式ビュワーも更新されます。Candidateはいわばバグ出し用ですからねー。
ガシガシ使い倒しますよぉ^^。
RC5のつなぎとしてRC4があったわけですね。
既知の問題というか、文字の関係でドイツの、韓国及び日本語についての不具合というか、不完全な所は最終Candidateで解決という事で今回は持ち越し。
面白い修正は、環境設定の”?”ボタンを押すとヘルプがでますが、ココの表現が矛盾していたとかで、一部表現を変えたそうです。^^
それとNVIDIAグラボのクラッシュの問題の修正。頻繁でしたからね。ドライバとの衝突があったようです。
それとログイン画面で、以前はおかしな所にあった”パスワードをお忘れですか?”の文字。
そもそもが「そんあのあったか?」てな場所にあったので、常識的にパスワード打込むところすぐそばに変更。
あとプリムをビルドするとき、カメラ視点が変りますが、閉じても戻らないという問題の修正。元の視点に戻るようになりました。
JPEG画像をアップロードしようとした途端クラッシュする問題の修正。(なんつーか固まったみたく反応しなくなることがありました)
日本語の翻訳がおかしいのか、所々表現のオカシイのをなんとかマトモに^^。
後はスクリプト系の修正。
デスクトップMACでの終了直後のクラッシュの修正。
Ctrl+Alt+tで、透明にしてあるプリムなどの位置がわかるようになりますが、コレが他の挙動と衝突するという問題の修正。
基本的なシェーダの設定が原因で世界(または海)が黒くなる問題の修正。
あとコレはワタクシに関係していますが、持ち物を広げるとツリービューになりますが、その背景をcolors_base.xmlでコントロールするようにしました。^^(ワタクシビュワーのカスタマイズしていますんで、コレは朗報^^)
後細かい所をコチョコチョと・・。
これで次の数週間後、公式ビュワーも更新されます。Candidateはいわばバグ出し用ですからねー。
ガシガシ使い倒しますよぉ^^。
2008年04月26日
Candidate RC4改造
ログインできない間、ビュワーカスタマイズをしてました^^。
まずツールバーを公式ビュワーと同じグレー、他ボタンを一部黒っぽくしました。
少しずつ今までのDazzleクリスタルの面影はなくなりつつありますね~。
え~ことじゃっ!!!



ん。RC4改造はまだまだ続きます^^。
まずツールバーを公式ビュワーと同じグレー、他ボタンを一部黒っぽくしました。
少しずつ今までのDazzleクリスタルの面影はなくなりつつありますね~。
え~ことじゃっ!!!
ん。RC4改造はまだまだ続きます^^。
2008年04月24日
CandidateRC3がリリースされました。
本日新しいCandidateのバージョンがリリースされました。前回が、RC2のいきなり起動時クラッシュして落ちてしまう現象の修正ということだったらしいのですが、今回は本来RC2となるべきビュワーのリリースということのよう。
しかし問題は色々とまだ残されています。主にNVIDIAのグラフィックボート搭載のマシンでの問題のようですが、新たに修正バッチを当てたようです。
で、どんな問題があるというのかというと
*ハードウェアで特定の配色の組み合わせによるビジュアル不具合
*細かい模様のテクスチャーをロスなく(特に少し移動しただけで、消滅してしまう問題)
*フレキシブル・プリムのサイズを変更しようとしたときの不具合
*プリムをビルドするときのPulsating/glowing/fading(輝きとか、その辺りのプリムの設定)アウトラインの問題(そういや周辺が汚くなってるときがあります)
*llappviewer : : initプロセスがMACリリースノートダイヤログから削除されてしまう
*1.20でスクロールバーが失われてしまう問題
*起動時、ビュワーが大小となる現象
*選択されたプリムの編集時黄色い枠が切り離されてしまう
*世界地図のUIにおける言語設定(表現ですかね)
*ヘルプ" >チュートリアルとクリックすると表示が消えてしまう
*ヘルプ" >チュートリアルとクリックするとキーボードが死ぬ
*ネームタグがふるえる問題の修正(問題は残ったみたいです)
*Mozilla(メディアブラウザ)のスクロールバーの問題(反応しないときがあるんですよねー)
*フォアグラウンド、バックグラウンド共にリストしたスクロールが同じ色になってしまう
で、これらはとりあえず修正は加えたようです。
ただ起動時のウィンドウの挙動は前回と同じなので”?”かなー。
しかし問題は色々とまだ残されています。主にNVIDIAのグラフィックボート搭載のマシンでの問題のようですが、新たに修正バッチを当てたようです。
で、どんな問題があるというのかというと
*ハードウェアで特定の配色の組み合わせによるビジュアル不具合
*細かい模様のテクスチャーをロスなく(特に少し移動しただけで、消滅してしまう問題)
*フレキシブル・プリムのサイズを変更しようとしたときの不具合
*プリムをビルドするときのPulsating/glowing/fading(輝きとか、その辺りのプリムの設定)アウトラインの問題(そういや周辺が汚くなってるときがあります)
*llappviewer : : initプロセスがMACリリースノートダイヤログから削除されてしまう
*1.20でスクロールバーが失われてしまう問題
*起動時、ビュワーが大小となる現象
*選択されたプリムの編集時黄色い枠が切り離されてしまう
*世界地図のUIにおける言語設定(表現ですかね)
*ヘルプ" >チュートリアルとクリックすると表示が消えてしまう
*ヘルプ" >チュートリアルとクリックするとキーボードが死ぬ
*ネームタグがふるえる問題の修正(問題は残ったみたいです)
*Mozilla(メディアブラウザ)のスクロールバーの問題(反応しないときがあるんですよねー)
*フォアグラウンド、バックグラウンド共にリストしたスクロールが同じ色になってしまう
で、これらはとりあえず修正は加えたようです。
ただ起動時のウィンドウの挙動は前回と同じなので”?”かなー。
タグ :技術情報
2008年02月23日
この時間どーもアップデートの最中かも・・
先ほどログインしてみたところ、ひじょーーにテクスチャ関係のダウンロードに時間がかかってまして、ログインするといわゆるデフォルトのアバターになってました。

そこで比較的軽いDazzle First Look Viewerを使ってログインしましたが、まだこんな感じ。

向こうだとちょうどアップデートの最中なのかも知れませんね。時間的に。
このDazzle、つまりビュワー自体の描画を犠牲にして、ブラウザの表示に主眼を置いた設計になってるというわけですね。やたらシンプルな操作画面で、BlackBoxとかそういったシンプルなデスクトップ画面を彷彿とさせました。なるほどねー。ビュワーの外観をとにかく軽くしてインワールドの表示の方に注力といった具合。
見やすいんだけど、ちょっと異質な気がしますねDAZZLE。

描写もそこそこといった感じ。しかしチャットでログが遅れるのはさほど感じられないので、その分ストレスはないって感じです。

とりあえず何度かリトライして元の戻りました。ちなみにDAZZLEとはキラキラしたとか、輝いてるとかで眩しいの意味があるそうですね。
そこで比較的軽いDazzle First Look Viewerを使ってログインしましたが、まだこんな感じ。
向こうだとちょうどアップデートの最中なのかも知れませんね。時間的に。
このDazzle、つまりビュワー自体の描画を犠牲にして、ブラウザの表示に主眼を置いた設計になってるというわけですね。やたらシンプルな操作画面で、BlackBoxとかそういったシンプルなデスクトップ画面を彷彿とさせました。なるほどねー。ビュワーの外観をとにかく軽くしてインワールドの表示の方に注力といった具合。
見やすいんだけど、ちょっと異質な気がしますねDAZZLE。
描写もそこそこといった感じ。しかしチャットでログが遅れるのはさほど感じられないので、その分ストレスはないって感じです。

とりあえず何度かリトライして元の戻りました。ちなみにDAZZLEとはキラキラしたとか、輝いてるとかで眩しいの意味があるそうですね。
2008年02月06日
WindLightが新しくなりましたが・・・
以前から予期しない突然のフリーズから、ビュワーが落っこちちゃうんですが、なんとかならんか~と思ってたら本日新しいFirst Lookがリリースされましたが、ソレにしても何なんでしょうね、このログイン画面。

一応双方ともログインして確かめましたが、別に意味はないような気がしますが・・・・。
全体に洗練されてはいます。しかしボタンのスペースに日本語が入りきらず、以下のように途中で切れてしまっています。

コメントありがとうございました。多分同じモノのようです。いろいろブラブラして1つしか見当たりませんでしたから。

それにしても1000L$は高すぎると思いますよね~。海外で7カ国語翻訳HUDってありましたけど、無料でしかも提供場所でのアップデートもありましたからねぇ・・・・。
機械翻訳に多くを期待するのは、間違いとはいうものの、Arta VistaとかWEB翻訳も結構使えるときがありますしね。7カ国語翻訳HUDも一応WEB翻訳をインポートするんだそうです。
このちかくにチャイナドレスが売ってるんですが、500L$とちょっと高め。まあワンピースぐらいのものでこの価格設定は高いですね~。スナップとりませんでしたけど、どーもアバターのドレス着せた画像をプリムに貼り付けていましたので、あれぐらいだと200~300程度が妥当のような・・・・。
SIMは非常にデータ量が多く、重すぎるくらいで動作が・・・・・・。お店もなんていうか、ドバーッとプリムをただ無造作に置いてるだけで、どうにも居心地が悪く、この翻訳HUD置いてるトコも、ちょっと踏み外すと床下に落ちちゃってはい上がれなくなる始末・・・・。ちょっと後ろに下がれば壁に当るわ、変なところに柱があったり、エロ系のSIMにはいると、至る所にスパムのためのスクリプト仕込んでありますが、ちょうどそこへ行ったときぐらい、不快な気分になりました。入り口に看板を立てかけて、塞いでいたりかといって、よく見えるプリムの所へ行こうとすると落っこちたりとまったくなんなのよッて感じでした。
アイテム多いときはベンダーにするとか、ちょっと工夫すればいいのに・・・。
でもこんなに高いのなら、機能制限して安やつも置いておけばいのに・・って。だって1000L$もだして「損した」ではあんまりですよね~T_T。情報下さって本当にありがとう。ってことは、身銭をお切りになさったということでしょうか・・・。
一応双方ともログインして確かめましたが、別に意味はないような気がしますが・・・・。
全体に洗練されてはいます。しかしボタンのスペースに日本語が入りきらず、以下のように途中で切れてしまっています。
コメントありがとうございました。多分同じモノのようです。いろいろブラブラして1つしか見当たりませんでしたから。

それにしても1000L$は高すぎると思いますよね~。海外で7カ国語翻訳HUDってありましたけど、無料でしかも提供場所でのアップデートもありましたからねぇ・・・・。
機械翻訳に多くを期待するのは、間違いとはいうものの、Arta VistaとかWEB翻訳も結構使えるときがありますしね。7カ国語翻訳HUDも一応WEB翻訳をインポートするんだそうです。
このちかくにチャイナドレスが売ってるんですが、500L$とちょっと高め。まあワンピースぐらいのものでこの価格設定は高いですね~。スナップとりませんでしたけど、どーもアバターのドレス着せた画像をプリムに貼り付けていましたので、あれぐらいだと200~300程度が妥当のような・・・・。
SIMは非常にデータ量が多く、重すぎるくらいで動作が・・・・・・。お店もなんていうか、ドバーッとプリムをただ無造作に置いてるだけで、どうにも居心地が悪く、この翻訳HUD置いてるトコも、ちょっと踏み外すと床下に落ちちゃってはい上がれなくなる始末・・・・。ちょっと後ろに下がれば壁に当るわ、変なところに柱があったり、エロ系のSIMにはいると、至る所にスパムのためのスクリプト仕込んでありますが、ちょうどそこへ行ったときぐらい、不快な気分になりました。入り口に看板を立てかけて、塞いでいたりかといって、よく見えるプリムの所へ行こうとすると落っこちたりとまったくなんなのよッて感じでした。
アイテム多いときはベンダーにするとか、ちょっと工夫すればいいのに・・・。
でもこんなに高いのなら、機能制限して安やつも置いておけばいのに・・って。だって1000L$もだして「損した」ではあんまりですよね~T_T。情報下さって本当にありがとう。ってことは、身銭をお切りになさったということでしょうか・・・。


