2008年05月06日
データー・ベースの停止があります。
データーベースの新しいハードウェア導入の影響で7日水曜日太平洋時間午前7時~8時の間に、ちょっとした停止の状況が出るそうです。
これはログインや、TPなどにも影響が出ます。持ち物関係のデーターベースに関する事なので、転送とかも気をつけた方が良いかもしれません。
これはログインや、TPなどにも影響が出ます。持ち物関係のデーターベースに関する事なので、転送とかも気をつけた方が良いかもしれません。
タグ :障害情報
2008年05月06日
さて、気になるワタクシの”あの事”はどうなったんでしょうか?
Sunmicrosystemsのサンドボックスで私が遭遇した、PGエリアでの「猥褻な行動」をとった変態クソ馬鹿男。私が「チキン野郎」と勝手に送りつけられたIMに対する私の発言で、逆恨みでリンデンにいやがらせ報告をしたという一件なんですが、とりあえず日本語サポートにもメールの内容をコピーして、キチンと事情を説明、公式サイト(英語)サポートにも、報告しておきましたということは、前々回くらいにココでも報告致しました。
以下参照
http://rado.slmame.com/e229275.html
で、その公式サイトの方は、”現在処理中”ということになり、真偽はわかりませんが調査には乗り出してくれたみたいです。

でまあ、ワタクシがこうまでするのはワケがありまして、それはこの送りつけられたメールの内容なのです。
以下がソレ。

しかしこの文面で非常に気になるのが、Titus Fitzpatrickという差出人の名前の前にチャットの時刻が入ってますよね?それとこのno-reply@secondlife.comという部分。直接ここに入っているのがオカシイ。これはリンデンから来るメール本文に入っていることはありません。From、つまり差出人にはいります。
リンデンから来る公式メールであれば、以下のようになっています。

文面にno-replyと入ることはありません。
しかも差出人が出した場所はSL内からわたしのアカウントあてに出されたモノというのは、以下の部分でわかります。

コレとよく似ているのが、私のベンダーから来るリンデンドル転送のおしらせ。

なにやらメアドの前にごちゃごちゃと言葉が入るのは、サーバーを通して送られたことを意味します。つまり、メールサーバーではなく、SIMのようなサーバーからだよ~ってこと。このメールの内容はチャットウィンドウにもメッセージが流れます。つまり脅しをかけたということ。だが稚拙な方法で行ったため、私はすぐ感づいたんですね。
リンデンラボからではないということがわかるのです。このメアドも含めて今回報告しておきました。
SLからメールをアカウント宛てに出すと、リンデンのサーバーを通すため通常サーバー宛にメールを出しても届きません。このことからこのメールは「リンデンが公式に出したモノではない」と断定できるワケ。
要するにこのメールは”偽装したメール”であるとわかります。
もうお判りですよね?つまり差出人はうかつにも「リンデンから出したように見せかけたメールを出した」ということになります。普通SIMサポートなどを行うリンデンズはSIMオーナーでしかサポートを行いませんし、そもそも住人とは直接対話をするのは、公の場以外ほとんどあり得ません。
試しにこの差出人をSLで検索をかけました。
ただの住人です。

コイツの所属するグループを調べてみると、やはり単なる住人のコミュニティーに過ぎませんでした。Linuxの名前がグループにあります。恥ずかしながら「コイツはUbuntuなんぞ堂々と使いヤガルのかよ」とチト思いました。
つまり、「あたかもリンデンから来たメールのように偽装している」ということで、これはサポート側も黙ってるわけには行かないというわけ。ハッキリ言ってコレは犯罪です。
公式サイトサポートというのはチケット制つまり整理券のような形で、チケット番号というのが発行されます。普通だとこうした住人活動に関することはリンデンでは応える義務がないので無視が多いのですが、私がこのメールの内容をキチンと報告したので、以下のように、すぐ調査中になりました。

コレは専門技術者に渡され、只今調査に入っていることを意味します。
Titus Fitzpatrickというゴミ野郎は、PGで猥褻なことをしただけではなく、リンデンを偽ろうと企んだわけ。ムカツクでしょ?
結果が出たとしても、リンデン側で処理するでしょうから私には知らされないでしょうけど、ヘタするとリンデンは、こうした事についてはアカウント停止ではなく「アカウント抹消」処置に出る恐れがあるわけ。
リンデンの名前を騙ったということになりますからねぇ。
で、私はその後どうなのか?といいますと・・・・・・・・。

この通り極々普通に活動できてたりします^^。
推測でものをいうのは良くありませんが、SLの中にSLXやリンデンドル取引によるアイテム購買などの活動を批判している連中がしばしSL住人対し失礼なことをする輩がいるんですが、ドーモコイツのやり口からして極めてそいつらに近い。
多くはアカウントが既に消されているか、ほとんどのSIMで”BAN”されているようですが、まだいるみたい。
自分の主張を通したいのなら、プライベートSIMでも作って好きなようにやればいいのにねぇ。PGでも自分がやりたいことやるンだぁーってのは・・・・・。JESSIE COMBAT SIMにでも行けばいいのに・・。(てか確実にバトルSIMは凄い人がウロウロしてるので、まあ殺されるんだろうけど^^;)
というわけで、やはりこうした目にあったら、絶対黙ってはいけないというのが、私が今まで経験してきてからの教訓。
要するにこの馬鹿はかつて自分に送られてきた、アカウント停止の通知内容をコピーし、本来イン・ワールドから送られるはずのないリンデンのメールを偽装したという意味で、かなりお馬鹿さんというワケ。うーん。
まいいや。^^
以下参照
http://rado.slmame.com/e229275.html
で、その公式サイトの方は、”現在処理中”ということになり、真偽はわかりませんが調査には乗り出してくれたみたいです。
でまあ、ワタクシがこうまでするのはワケがありまして、それはこの送りつけられたメールの内容なのです。
以下がソレ。
しかしこの文面で非常に気になるのが、Titus Fitzpatrickという差出人の名前の前にチャットの時刻が入ってますよね?それとこのno-reply@secondlife.comという部分。直接ここに入っているのがオカシイ。これはリンデンから来るメール本文に入っていることはありません。From、つまり差出人にはいります。
リンデンから来る公式メールであれば、以下のようになっています。
文面にno-replyと入ることはありません。
しかも差出人が出した場所はSL内からわたしのアカウントあてに出されたモノというのは、以下の部分でわかります。
コレとよく似ているのが、私のベンダーから来るリンデンドル転送のおしらせ。
なにやらメアドの前にごちゃごちゃと言葉が入るのは、サーバーを通して送られたことを意味します。つまり、メールサーバーではなく、SIMのようなサーバーからだよ~ってこと。このメールの内容はチャットウィンドウにもメッセージが流れます。つまり脅しをかけたということ。だが稚拙な方法で行ったため、私はすぐ感づいたんですね。
リンデンラボからではないということがわかるのです。このメアドも含めて今回報告しておきました。
SLからメールをアカウント宛てに出すと、リンデンのサーバーを通すため通常サーバー宛にメールを出しても届きません。このことからこのメールは「リンデンが公式に出したモノではない」と断定できるワケ。
要するにこのメールは”偽装したメール”であるとわかります。
もうお判りですよね?つまり差出人はうかつにも「リンデンから出したように見せかけたメールを出した」ということになります。普通SIMサポートなどを行うリンデンズはSIMオーナーでしかサポートを行いませんし、そもそも住人とは直接対話をするのは、公の場以外ほとんどあり得ません。
試しにこの差出人をSLで検索をかけました。
ただの住人です。
コイツの所属するグループを調べてみると、やはり単なる住人のコミュニティーに過ぎませんでした。Linuxの名前がグループにあります。恥ずかしながら「コイツはUbuntuなんぞ堂々と使いヤガルのかよ」とチト思いました。
つまり、「あたかもリンデンから来たメールのように偽装している」ということで、これはサポート側も黙ってるわけには行かないというわけ。ハッキリ言ってコレは犯罪です。
公式サイトサポートというのはチケット制つまり整理券のような形で、チケット番号というのが発行されます。普通だとこうした住人活動に関することはリンデンでは応える義務がないので無視が多いのですが、私がこのメールの内容をキチンと報告したので、以下のように、すぐ調査中になりました。
コレは専門技術者に渡され、只今調査に入っていることを意味します。
Titus Fitzpatrickというゴミ野郎は、PGで猥褻なことをしただけではなく、リンデンを偽ろうと企んだわけ。ムカツクでしょ?
結果が出たとしても、リンデン側で処理するでしょうから私には知らされないでしょうけど、ヘタするとリンデンは、こうした事についてはアカウント停止ではなく「アカウント抹消」処置に出る恐れがあるわけ。
リンデンの名前を騙ったということになりますからねぇ。
で、私はその後どうなのか?といいますと・・・・・・・・。
この通り極々普通に活動できてたりします^^。
推測でものをいうのは良くありませんが、SLの中にSLXやリンデンドル取引によるアイテム購買などの活動を批判している連中がしばしSL住人対し失礼なことをする輩がいるんですが、ドーモコイツのやり口からして極めてそいつらに近い。
多くはアカウントが既に消されているか、ほとんどのSIMで”BAN”されているようですが、まだいるみたい。
自分の主張を通したいのなら、プライベートSIMでも作って好きなようにやればいいのにねぇ。PGでも自分がやりたいことやるンだぁーってのは・・・・・。JESSIE COMBAT SIMにでも行けばいいのに・・。(てか確実にバトルSIMは凄い人がウロウロしてるので、まあ殺されるんだろうけど^^;)
というわけで、やはりこうした目にあったら、絶対黙ってはいけないというのが、私が今まで経験してきてからの教訓。
要するにこの馬鹿はかつて自分に送られてきた、アカウント停止の通知内容をコピーし、本来イン・ワールドから送られるはずのないリンデンのメールを偽装したという意味で、かなりお馬鹿さんというワケ。うーん。
まいいや。^^


