2008年06月22日
最近ライター稼業に多少復帰
このところ、もの凄く自由気ままに過ごしていたところ、なんでも定期的に上げる記事執筆の仕事が舞い込んできました。「ま、どうせアタシのは文章ナゲーから、”もちっと端的にお願いします”とかなんとかいって”ボツ”にすんじゃないのぉ?」とか思ってたら、アッサリ採用。ァ~ン、またまたライター稼業にもどるのかぁ・・・。(仕事嫌いの虫がぁ・・)
そのおかげで、最近INする時間が少し削られてる次第です^^;;
(次回はワーキング・プアについて執筆予定。タハー本一冊今日中に読破せねばー!!^^;;)
とりあえず記事は一般公開されました。メデタシ^^。(ドコで書いてるかは、ある種プライベートなのでココでは申し上げられません^^;)内容は”秋葉原殺人事件”について、まあその後あの通りを歩いてちょっと感じたことを色々と書いてるって感じです。
今回チョコチョコRSSで読んでるソラマメ以外のブログで、ITmediaの話題を取り上げていたので、ワタクシもテレポートHUDのスクリプト改造ナンゾしてる間に、ちょっと読んだりしてました。
でまあ、今月に入って「日本のメタバース「splumeスプリューム」がブラウザから利用できるようになったヨ」てな記事をたまたま見つけたわけです。
元記事http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0806/09/news011.html

ナンでもこれは、”ユーザー側でウェブサーバーを持って、ユーザー同士のPCにアクセスすることで、コミュニケーションを実現する”のがウリらしんですが、それって非常にキケンなんじゃないかなぁ・・・。
まあ使ったこと無いのでいかがなモノかは詳しく知らないんですが、技術的には”リモート”な要素があるんじゃなかろうか?って感じてます。悪用されなきゃ良いんですけどね^^;;。
結局のトコロ、こうした他のメタバースの特長は、SLのシステムが基本的に英語圏に有利だったり、専用ビュワーの動作する環境が結構ハイスペックマシンを必要とするなどの、一般的にいってハードルが高くなってることに対する”対局”として存在しているようですね。
ユーザー同士だけで画像や音声、動画を配信することが出来るそうですが、以下の記事のように最近はWEB上での動画や音声に対する著作権や版権をめぐって未だ議論の最中。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0806/19/news082.html

まあ個人利用でも「制作者には挨拶くらいせんか」って事になると、SNSってのも企業はやっぱし「宣伝や売り込みの1つの手段」としか捉えてないって事になるんじゃないのかなぁ・・。
「映画を鑑賞するための私的録画は、映画の経済的価値を利用・享受するもの。製作者に対してフィードバックがあってしかるべき」と主張
まあ気持ちはわかるけど、「一定の制作費を鑑賞によって資金を回収、利益を得ようとする営利団体及び企業の自由意思による私的規制は法的に妥当とし、規制は国は関与しない」じゃ、だめなのかなぁ・・。なーんか、ドンドン規制規制で、そのうち審査受からないとブログは書けネーとかなったりして^^;
なんかクリエティブコモンズに代表される「ユーザーの著作権変更を外的保証機関が発行する保証、証明によって、その発行物、公表の自由度を確保する標準化の提唱」のやり方の比べ、度量がないというか~なんというかなぁ・・。^^;;
そのおかげで、最近INする時間が少し削られてる次第です^^;;
(次回はワーキング・プアについて執筆予定。タハー本一冊今日中に読破せねばー!!^^;;)
とりあえず記事は一般公開されました。メデタシ^^。(ドコで書いてるかは、ある種プライベートなのでココでは申し上げられません^^;)内容は”秋葉原殺人事件”について、まあその後あの通りを歩いてちょっと感じたことを色々と書いてるって感じです。
今回チョコチョコRSSで読んでるソラマメ以外のブログで、ITmediaの話題を取り上げていたので、ワタクシもテレポートHUDのスクリプト改造ナンゾしてる間に、ちょっと読んだりしてました。
でまあ、今月に入って「日本のメタバース「splumeスプリューム」がブラウザから利用できるようになったヨ」てな記事をたまたま見つけたわけです。
元記事http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0806/09/news011.html
ナンでもこれは、”ユーザー側でウェブサーバーを持って、ユーザー同士のPCにアクセスすることで、コミュニケーションを実現する”のがウリらしんですが、それって非常にキケンなんじゃないかなぁ・・・。
まあ使ったこと無いのでいかがなモノかは詳しく知らないんですが、技術的には”リモート”な要素があるんじゃなかろうか?って感じてます。悪用されなきゃ良いんですけどね^^;;。
結局のトコロ、こうした他のメタバースの特長は、SLのシステムが基本的に英語圏に有利だったり、専用ビュワーの動作する環境が結構ハイスペックマシンを必要とするなどの、一般的にいってハードルが高くなってることに対する”対局”として存在しているようですね。
ユーザー同士だけで画像や音声、動画を配信することが出来るそうですが、以下の記事のように最近はWEB上での動画や音声に対する著作権や版権をめぐって未だ議論の最中。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0806/19/news082.html
まあ個人利用でも「制作者には挨拶くらいせんか」って事になると、SNSってのも企業はやっぱし「宣伝や売り込みの1つの手段」としか捉えてないって事になるんじゃないのかなぁ・・。
「映画を鑑賞するための私的録画は、映画の経済的価値を利用・享受するもの。製作者に対してフィードバックがあってしかるべき」と主張
まあ気持ちはわかるけど、「一定の制作費を鑑賞によって資金を回収、利益を得ようとする営利団体及び企業の自由意思による私的規制は法的に妥当とし、規制は国は関与しない」じゃ、だめなのかなぁ・・。なーんか、ドンドン規制規制で、そのうち審査受からないとブログは書けネーとかなったりして^^;
なんかクリエティブコモンズに代表される「ユーザーの著作権変更を外的保証機関が発行する保証、証明によって、その発行物、公表の自由度を確保する標準化の提唱」のやり方の比べ、度量がないというか~なんというかなぁ・・。^^;;


