2008年09月11日
SLでの本役割
わたしもSLで出版社ナンゾをやってる手前、やはりインワールドの本はいつも気になります。
モノを作って販売する、ランドスケーピングで土地改良してステキなリゾートをつくる・・等々、クリエイターー天国であるがゆえ、SLでは様々な可能性がそこにありますが、中でもメンタルな面でインワールド・ブックというのは特殊ですよね。
なぜか、RLで本を広げる感覚と少し違って、ほんの少し心に訴える温度感が独特。
この間、自販機を置かせてもらってるSIMの本屋さんに詩集を作ってる方がいまして、やはりRLで見かける詩集とはひと味違った趣で、よりその方空気感、温度、肌触りや温もりが感じ取れて、人肌に触れたような優しさを感じました。

詩は私も好きで、ランボーの地獄の季節や、斉藤磯雄訳シャルル・ヴォオドレルの悪の華や、ヴィスワヴァ・シンボルスカの終わりと始まり、金子光晴、イギリスの詩人などなど楽しんできました。
この方の詩もまた、文字の間にフワフワとした優しさが隠れており、とてもステキでしたねぇ。^^
あと友達が見せてくれたのは、ソラマメでもブログを書いていらっしゃるkatatiさんのもので、RLで本の装てんもしていらっしゃるとかで、大変美しい本でした。カタログらしいのですが、個展も開催したとかで是非見てみたかったなぁ^^。

なんか真夜中に見つけたカワイイ子猫のように、なんか思わず気になって、めくりたくなるような内容でした^^。
SLでの本のアプローチは、想像以上に楽しいと実感。
SLPCも頑張って次号完成させないとー^^;;
モノを作って販売する、ランドスケーピングで土地改良してステキなリゾートをつくる・・等々、クリエイターー天国であるがゆえ、SLでは様々な可能性がそこにありますが、中でもメンタルな面でインワールド・ブックというのは特殊ですよね。
なぜか、RLで本を広げる感覚と少し違って、ほんの少し心に訴える温度感が独特。
この間、自販機を置かせてもらってるSIMの本屋さんに詩集を作ってる方がいまして、やはりRLで見かける詩集とはひと味違った趣で、よりその方空気感、温度、肌触りや温もりが感じ取れて、人肌に触れたような優しさを感じました。
詩は私も好きで、ランボーの地獄の季節や、斉藤磯雄訳シャルル・ヴォオドレルの悪の華や、ヴィスワヴァ・シンボルスカの終わりと始まり、金子光晴、イギリスの詩人などなど楽しんできました。
この方の詩もまた、文字の間にフワフワとした優しさが隠れており、とてもステキでしたねぇ。^^
あと友達が見せてくれたのは、ソラマメでもブログを書いていらっしゃるkatatiさんのもので、RLで本の装てんもしていらっしゃるとかで、大変美しい本でした。カタログらしいのですが、個展も開催したとかで是非見てみたかったなぁ^^。
なんか真夜中に見つけたカワイイ子猫のように、なんか思わず気になって、めくりたくなるような内容でした^^。
SLでの本のアプローチは、想像以上に楽しいと実感。
SLPCも頑張って次号完成させないとー^^;;
Posted by arado at 01:38│Comments(0)
│生活